キヤノン提供の番組「写真家たちの日本紀行」を無料動画配信サイト「GyaO」で期間限定配信
無料動画配信サイト「GyaO(ギャオ)」で、キヤノン プレミアム アーカイブス「写真家たちの日本紀行〜未来に残したい情景〜」の配信がスタートした。
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アドビシステムズでは、「Photoshop Elements」や「Premiere Elements」を購入または体験版をダウンロードすると、抽選でソニーのデジタル一眼レフカメラ「α300」などが当たる「アドビ×ソニー 春のキャンペーン」を実施している。
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ニコンのデジタル一眼レフカメラ、D300とD3の新製品発表会に'06ミス・ユニバース・ジャパンの知花くららさんが登場し、ニコンの魅力や今後の期待などを語った。知花さん自身、学生時代からニコンのカメラを使い、ミス・ユニバース世界大会へも持って行くほどのニコンユーザー。司会は元フジテレビ・アナウンサーの千野志麻氏とラジオ番組のMCでも有名なクリス・ペプラー氏で、会場では世界的デザイナー・ジウジアーロ氏へのインタビュー映像なども放映。先に行われたキヤノンの発表会(CMキャラクターの渡辺謙が登場)にも負けず劣らずの華やかさとなった。
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キヤノンはデジタル一眼レフカメラ『EOS40D』の発表と同時に、コミュニケーションパートナー(CMキャラクター)として俳優・渡辺謙の起用を発表した。同氏はいうまでもなく、国際的に活躍し、アカデミー賞助演男優賞にもノミネートされた超大物俳優だ。新しいことに挑戦し続ける姿勢が、「快速・快適」「高画質」というコンセプトをもつEOSデジタルブランドを体現していることが起用の理由。今後、展開されるテレビコマーシャルなどの商品広告に登場することになる。
【動画①】
EOS40Dイメージキャラクターの俳優・渡辺謙が登場
【動画②】
渡辺謙がEOS40Dで撮影した作品とは!?
【動画③】
渡辺謙がこれから撮影する被写体は?
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カメラグランプリ2007『カメラ記者クラブ特別賞』を受賞したソニーα100。これを記念して、写真家・桃井一至さんによるスペシャルトークショー《αレンズの魅力を語る》が、東京・銀座のソニービル内『OPUS(オーパス)』にて開催された。週末の午後ということもあってか、熱心な写真ファンが開場30分以上前からつめかけるなど、αへの期待の高さがうかがえた。
桃井さんのαレンズとの本格的な出会いは、フィルム一眼レフ・ミノルタα-9xi(1992年)の時代にまでさかのぼる。その後も、ミノルタα-7、コニカミノルタα-7デジタル、ソニーのα100とともにαレンズを使い続けてきた。

「ハイライト描写や背景のボケ味あたりはαシステムならではですね」「デジタルが苦手とされる赤い色もベタッとせずに、質
感がよく出ています」と桃井さん。「乗り継ぎ便が欠航し、空港で一夜を明かす際、大切な機材の入ったバッグを枕にしたり、脚を乗せたりして盗難対策をしま
した」といったロケの裏話も披露してくれた。
トークショーでは、氏がさまざまなαレンズを駆使してフランスやモナコで撮影した作品を、超高解像度リアプロジェクターで200インチスクリーン(469.4cm×257.0cm)に投影。使用したレンズ、撮影地の光線状態なども解説しつつ、αレンズやツァイスレンズの描写性について語った。
<ツァイスレンズの魅力を語る桃井カメラマン>
次々と映し出される美しい作品群に、客席からは思わず溜め息がもれるほど。「この写真はプラナーT*85ミリF1.4ZAで撮影したもので、こちらは135ミリF2.8[T4.5]STFで捉えたもの。αレンズのボケ描写の美しさなどの特長をわかりやすく伝えて、もちろんフレーミングや人物の表情のタイミングなど、作品としてのクオリティも求められる…。当然ですけれど、けっこう気を使ってシャッターを押しましたね~」と、気取りのない“桃井節”に、観客はいつの間にか引き込まれていた。
また、当日は、αシステム開発のリーダーであるソニーAMC事業部長・勝本徹氏も姿を見せ、急遽「α100だけではなく、開発中の新型デジタル一眼レフへの期待も受賞理由だったと思っています。これからのαシステムにご期待ください」と挨拶した。ご承知のように、今春のPMAやフォトイメージングエキスポ(PIE)では、プロ向けフラッグシップ機とハイアマチュア向けの上位αボディが参考出品されている。それにあわせ、「写真を楽しむための」αレンズの拡充もさらに加速されるハズ。“αのセカンドステージ”に、大いに期待しよう!

予想外(?)のαシステム開発リーダーの登場。同社の意気込みが感じられる一幕とも言えそうだ。
<ソニーAMC事業部・永井敏雄さんのコメント>
なお、ソニーでは現在、受賞記念のプレゼントキャンペーンも実施中(2007年7月31日まで)。これは、α100やαレンズ(全モデル対象)を購入し、カスタマー登録の後、所定のフォームにて応募すると、抽選で2007名様に、αレンズの魅力満載の豪華レンズ読本『α Lenses』がもらえるというもの。今回、紹介された桃井さんの作品をはじめ、有名写真家による作品のほか、αレンズの技術解説なども載っており、αファンならずとも、写真好きなら手元に置いておきたい1冊となるはず。詳しくは、同社のWebサイトをチェック!
http://www.sony.jp/products/di-world/alpha/index.html

αシステムと、同社が誇る約800万画素相当、フルハイビジョンの4倍!もの超高精細の映像を楽しめる4K“SXRD”リアプロジェクターとのコラボレーションに、来場者の視線も釘付けだった。

トークショー終了後も、カメラや撮影テクニックなどについて、ギャラリーの質問に答える桃井カメラマン。
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「他社のカメラは持っているのですが、ニコンは使ったことがなかったので、ちょっと借りてみました」とは相原さんご家族。身近な商店街で短時
間、無料で借りられるという“お気楽さ”が人気の秘密か。なんとD40の貸し出し人数は2日間で約150名、コンテストへの応募総数は約
300点に及んだとのこと。
いや~、すごい!
こんなに賑やかで活気にあふれた商店街を訪れたのは久々ですね。さすが“直線で日本一長い”といわれるだけのことはある。って、ここは東京・品川区の戸越銀座(とごしぎんざ)商店街。CCNでは、先日このページでお伝えした『戸越銀座を撮ろう!ナイスフォトコンテスト』におじゃましてきました。
このコンテストは、アマチュアなら誰でも参加できるもので、テーマはズバリ《戸越銀座商店街》。カメラの種類に制限はなく、4月21日と22日に直接、商店街の一角に設けられた会場まで作品を持参して応募するという、まさに地元密着型のイベントです。
東急・池上線「戸越銀座」駅を降りて商店街を歩きはじめると、いたるところでデジタル一眼レフカメラを手にした人たちを見かけます。なにげにチェックすると、ニコンD40を持っている人が多い…。そうそう、今回のイベントはニコンカメラ販売の協賛によって、D40の無料貸し出しも行なわれているのでした。
コンテスト受付会場は、すぐに発見できました。まさに黒山の人だかり状態でしたから。おそらく、その場でカメラ無料貸し出し&コンテスト開催を知った人も少なくないんじゃないかなぁ。で、お買い物やお散歩ついでに“にわかカメラマン”となってスナップ撮影。そのまま写真をコンテストに応募している家族連れや若い主婦の姿も数多く見受けられました。長ネギがのぞくトートバッグを肩にかけ、鯛焼き屋さんの情景をD40で狙うなど、ほのぼの感120%!
戸越銀座商店街に特設されたフォトコン受付会場。ニコンD40の無料貸出しも行なわれ、人波が途絶えることはほとんどなかった。
また、同時に別の会場では、月刊CAPAなどでもおなじみの桃井一至カメラマンによる『ニコンD40使い方教室』も開かれていました。こちらも、デジタル一眼レフにさわるのは初めてという方が大多数。講習後には、そのまま商店街へと繰り出して実践です。「撮りたいものを真ん中からズラして、いわゆる日の丸構図にならないようにすると、バランスよく構成しやすいですよ」との桃井さんのアドバイスをもとに、ていねいにシャッターを切っている参加者のようすが印象的でした。
【動画①】
ニコンD40使い方教室
桃井カメラマンによるセミナー
2日間で計4回のセミナー参加者は100名ほど。親子での参加もあった。それほど遠くない将来、キッズ・ケータイならぬ、“キッズ・デジタル一眼レフ”も出てくるか?
動画をご覧いただくためには、無料のAdobe Flash Playerが必要です。動画が再生されない場合は、こちらから最新のプレイヤーをダウンロードしてください。
昨年発売のD80、D40、そしてこの春デビューしたD40Xと快進撃を続けるニコンのデジタル一眼レフ。同社では、より幅広いユーザー層にそれらの魅力を伝えるため、これからも趣向を凝らした各種イベントの計画や協賛を行なっていきたいとのことなので、大いに楽しみ!みなさんも、お近くでこうしたイベントが実施される際には、積極的に参加されてみてはいかがでしょう
【動画②】
お母さんもデジタル一眼の楽しさに納得!
商店街ならではの盛り上がり
会場ではエプソンの小型ダイレクトプリンタE-700によるプリントサービスも行なわれた。「(ニコンD40は)オートモードもついていて、意外とカンタンに使えました。プリントもきれいですね~♪」と参加者のひとり、若いママの長谷川さん。

写真歴およそ4年の福岡さん。「お気に入りの喫茶店があるので、戸越銀座には何度か来ているのですが、カメラを向けたのは初めて。最初は狙いが定まりませんでしたけど、商店街のみなさんが気さくな方ばかりだったので、人物中心に写してみました」。街角の人物スナップは“ひとこと声をかけて撮る”のが「ナイスフォト」の基本!

この日の商店街では広い層におよぶユーザー達がD40と撮影を楽しんだ。
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写真家・今岡昌子さんの巡回展「中国の緑と人びと」がスタートした。
東京展は、すでにお知らせしたとおり、メトロポリス東京を一望できる地上45階、東京都庁第一本庁舎・南展望室の一角で行なわれている。それだけに、写真展のスペースには、外国からの観光客や修学旅行らしき中学生の姿も。そんななか、今岡さんご本人にコメントをいただいた。
【動画レポート①】
Q.撮影のいきさつとその狙いは何ですか?
今回の主要テーマは、急速な経済発展とともに、森林伐採や砂漠化などの環境破壊が深刻化する中国で、地道な緑化関連事業に取り組む現地の人びとやその暮らしぶりだ。限られた取材期間とはいえ、国際協力機構(JICA)スタッフのサポートもあり、「濃密な撮影が行なえました」と今岡さんはふり返る。
【動画レポート②】
Q.印象に残る撮影のエピソードを教えてください
撮影で心がけていたのは、「できるだけ彼らの“日常”を狙う」こと。とくに子どもたちは、カメラを手にした外国人(今岡さん)が目の前にいるというだけで非日常であり、ふだんの表情とは異なったものになりがちだ。ときには、自分の存在感を薄めたり、逆に彼らの輪の中に飛び込むことも必要なのだろう…。
【動画レポート③】
Q.撮影に使用したカメラについて
今回の撮影では、おもにニコンD200とオリンパスE-1を使用した今岡さん。シチュエーションで使い分け、ズームレンズを装着することで、レンズ交換を最低限に抑えるなど、ダスト対策にはいつも以上に気を遣ったという。どんなジャンルだろうと、写真家にとってカメラやレンズは、「表現のための大切なツール」だ。
●
展示はカラー34点。JICAの記録写真という重要な役割を担いながら、そこには今岡さんならではの“やさしいまなざし”が感じられる。けっして中国だけの問題ではなく、人類にとって地球環境そのものが最大のインフラである現実も気づかせてくれる作品群……必見です!
■今岡昌子巡回写真展
『中国の緑と人びと~The Greening of CHINA~』
[東京展]
2007年4月18日(水)~24日(火)
9時30分~17時 (会期中無休。最終日16時まで) 入場無料
東京都庁 第1本庁舎南棟45階 南展望室
[横浜展]
2007年4月28日(土)~6月3日(日)
10時~18時(入館17時30分まで) 入場無料
JICA横浜ギャラリー(JICA横浜1階)
〒231-0001神奈川県横浜市中区新港2-3-1
《スライドトークショー》
5月27日(日)14時~16時
場所:会議室1 (40名程度、ギャラリー横)料金:無料
講演者:今岡昌子さん(写真家)
インタビュアー:鍛冶澤千重子さん(JICA総務部広報室)
[石川展]
6月6日(水)~8月18日(土)
13時~19時 入場無料
JICA北陸 JICAプラザ
〒920-0853 石川県金沢市本町1-5-3リファーレ1階
休館日:日・月・祝
※併設で、草の根技術協力のアラシャン盟の写真も展示予定。
この他、8月には帯広で開催予定。
独立行政法人 国際協力機構 http://www.jica.go.jp
今岡昌子さんHP http://www.re-birth.net
http://fotologue.jp/masakoimaoka/
※この動画は、三洋電機のザクティDMX-CG65で撮影しています。
http://www.sanyo-dsc.com/products/lineup/dmx_cg65/index.html
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記者席から拍手が鳴り響く美しさ——パナソニックのデジタルハイビジョンプラズマテレビ「VIERA(ビエラ)」シリーズ10機種の新製品発表会が4月10日に開かれた。宣伝キャラクターの小雪さんが登場。画質アップのビエラの横に立つと、その美しさに記者席が沸いた。
【動画レポート】
新型ビエラで「デジカメ写真一発再生」を実演
新ビエラシリーズには世界初の42型フルハイビジョンプラズマモデル(PZ700シリーズ42V型)2機種もラインアップした。50型の2機種を含めて、フルハイビジョンプラズマは、高い動画解像度(900本以上)で、静止画だけでなく動画でもくっきり緻密な映像を楽しめる。また新製品10機種ともに新開発の低反射クリアパネルを採用し、外光の映り込みを大幅に抑えることに成功するなど高画質映像を実現した。
新シリーズはリモコン1つで対応機器を簡単操作できる「ビエラリンク」機能にも対応。世界で初めて、フルハイビジョンSD動画のダイレクト再生も可能になった。またSDカードをスロットに差し込むだけでデジカメ写真を簡単、キレイに再生するフルハイビジョン「テレ写」も可能。
さらに「テレ写」中の写真を、ビエラのリモコンを使って簡単に印刷できるようになり、パソコンレスでデジカメ写真の鑑賞、プリントが楽しめるようになった。これは便利でうれしい。「ヒューマンビエラ」が、新製品のコンセプトだ。
【動画レポート】
牛丸副社長によるプロモーション説明と小雪さんのトーク
ビエラリンクは多くのAV機器とHDMIケーブル(少ない本数で済む!)やSDカードでつながり、ビエラリンク機能によって簡単に美しい大画面を楽しめる。松下電器産業は「そんな新しい見るテレビから『使うテレビ』への時代を切り開きたい」としている。
新製品の詳細情報はパナソニック「VIERA(ビエラ)」サイト(http://www.viera.jp/)で。

「使いやすく、人にやさしいテレビを私も使いたい」とCMキャラクターの小雪さん
【動画レポート】
小雪さんのフォトセッション

SDカードをビエラ本体のスロットに差し込むだけで大画面映像を楽しめる
ビエラ新製品の想定売価は、メイン機種となる42V型のデジタルハイビジョンプラズマテレビ(TH-42PZ700SK)で予想価格約43万円。4月27日発売
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つい先日、東京で開催されたフィギュアスケートの世界選手権で、初出場ながら銀メダルに輝いた浅田真央さん。
彼女が、昨年秋からオリンパスのコンパクトデジタルカメラ『μシリーズ』のイメージキャラクターを務めてきたことは、写真ファンならずともご存知のハズ。なんたって、彼女の笑顔とスケートシーンが印象的なテレビコマーシャルもバンバン流れていましたからね。
で、このたびオリンパスイメージングでは、真央チャンだけでなく、お姉さんの浅田舞さんも同じμシリーズのイメージキャラクターに起用。はじめて姉妹での共演&競演が実現することになった!
記者会見では、ふたりが今までμシリーズでとらえてきたプライベート写真を紹介するとともに、これからの姉妹での活躍に「楽しみですね~♪」(舞&真央さん)と満面の笑みで期待を寄せる姿が印象的だった。
デジタル一眼レフEシリーズの新ステージ始動が大きな話題を呼んでいるオリンパス。コンパクデジタルカメラの動向からも、いま以上に目が離せなくなりそうだ。もちろん、浅田姉妹に目がクギづけになることは、言うまでもありません!
【動画レポート(前編)】
姉の舞さんもμシリーズのイメージキャラクターに
フィギュアの浅田姉妹がプライベート写真を紹介!
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記者からの質問に答えるたび、ふたりで顔を見合わせるシーンも。ちなみに、実物のほうが数倍かわいいです。

「もし舞さんのμ限定モデルが出るとしたら何色がいいですか?」との記者から問いに、「金色か黒ですかね~」とちょっぴりハニカミながら答える舞さん。キュートです。
お姉さんとのWイメージキャラクターに「うれしいです♪」とスマイル3倍増しの真央チャン。本当にチャーミングです。

舞さん&真央チャンが“μ”で撮影した10点ほどの作品を上映。遠征先の写真や誕生日のようすなど、ふたりが日常的にデジカメを使っていることがうかがえた。愛犬エアロちゃんの写真も。
オリンパスイメージング(株)取締役営業本部長の五味俊明氏。「次の記者会見では、取材カメラマンのみなさんのカメラが“OLYMPUS”となっているように、がんばりたいと思います!」とユーモアを交えながらも熱くコメント。

同社・営業本部 国内営業統括部グループリーダーの隠岐浩史氏。新モデルであるμ780(4月下旬発売予定)、μ760、μ770SWなどのプロモーション戦略を語った。

集まったプロカメラマンの数も相当なもので、目線をもらうのも超タイヘン。浅田姉妹の話題性の高さを実感させられた瞬間でもある。
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東京銀座ソニービル・ソニーショールームおよび大阪ソニースタイルストアでは、6月7日(水)からαフロアが開設された。先日発表された「α100」を間近で見て、触れることができる。カールツァイスレンズなど注目のレンズも多数展示。手ブレ補正機能やアンチダストの機能が分かりやすく展示されている点も興味深い。発売1か月以上前からこのような場が設けられるのは珍しい。一眼レフに対するソニーの“本気”がうかがわれる。銀座や梅田に行く際には、ぜひ寄ってみてたい。
東京銀座ソニービル・ソニーショールーム
所在地 東京都中央区銀座5-3-1
TEL 03-3573-2563
営業時間 11:00〜19:00
http://www.sony.jp/showroom/
大阪ソニースタイルストア
所在地 大阪市北区梅田2-2-22 ハービスENT4階
TEL 06-6344-5410
営業時間 11:00〜20:00
http://www.jp.sonystyle.com/Store/

先日発売が発表になったばかりのα100。手になじみやすく、グリップ感の良いカメラに仕上がっている。

動画 WindowsMedia │ QuickTime
キレのいいシャッター音が響く。

動画 WindowsMedia │ QuickTime
CCDが震えてゴミを落とすアンチダスト機能。実際にCCDが震えているのを見ることができる。

動画 WindowsMedia │ QuickTime
ボディ内蔵CCDシフト方式手ブレ補正機能。カメラを揺らすと、それに反する方向にCCDが動いていることがわかる。

7月から11月にかけて発売されるレンズの数々。今から待ち遠しくてたまらない。

動画 WindowsMedia │ QuickTime
ソニー銀座ショールーム大西氏によるコメント。
銀座ショールームでは6月10日(土)、11日(日)にプロカメラマンによるトークショーが行われる。
さらに7月21日から全国7都市でα100体験セミナーが順次開催される。
この機会にぜひα100を体感したい。
http://www.sony.jp/products/di-world/alpha/
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