2009年7月 1日 (水)

キヤノン提供の番組「写真家たちの日本紀行」を無料動画配信サイト「GyaO」で期間限定配信

Gyao「写真家たちの日本紀行」無料動画配信サイト「GyaO(ギャオ)」で、キヤノン プレミアム アーカイブス「写真家たちの日本紀行〜未来に残したい情景〜」の配信がスタートした。

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2009年6月 5日 (金)

「キヤノン EOS 5D Mark II」で撮影した動画作品を短編映画祭で上映

Canon EOS 5D Mark 2東京と横浜で開催されている「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2009」で、「キヤノン EOS 5D Mark II」で撮影した動画作品が上映される。

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2008年1月10日 (木)

デジタル一眼レフで撮影した劇場映画が公開中

070110m1デジタル一眼レフで撮影した静止画像を使い、制作した劇場映画「アディクトの優劣感」(監督:藍河兼一)が現在、東京・渋谷のQ-AXシネマで公開中。撮影は台湾の若手カメラマンである林盟山氏。

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2007年1月23日 (火)

ロングランを記録した
奇跡のドキュメンタリーがDVDに!
『アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶』

よけいな前置きは必要ない。20世紀最大といわれる天才写真家のドキュメンタリー映画『アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶』のDVDソフトがセル&レンタル同時リリースされる。

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カルティエ=ブレッソンは、ロバート・キャパらとともに、写真家集団マグナムを設立。ライカを手に、パリ解放やガンジーの死など歴史的瞬間をフィルムにおさめたフォトジャーナリストの先駆者であり、写真集『決定的瞬間』(英語版/フランス語版タイトルは『逃げ去るイメージ』)で独自の美学を創出し、写真を芸術にまで高めたといわれる、その人である。

自身についてほとんど語ることのなかったカルティエ=ブレッソンが、人生の最期に初めて、その半生と作品について語った。映画は撮影当時93歳の本人と、親交のあった写真家エリオット・アーウィットや劇作家アーサー・ミラーらとの貴重なインタビューを中心に構成されている。そしてついに、“決定的瞬間の謎”が本人の口から明かされるのだ…。

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昨年、東京の渋谷ライズXでロングラン上映された、カルティエ=ブレッソンの“遺言”とも呼ぶべきドキュメンタリー映画。DVDとポストカード仕様の写真集を豪華パッケージにセットした『初回限定コレクターズエディション』『通常版』が今年4/4(水)に同時リリースされる。写真ファンならずとも、待ちきれない!

撮影の大半は、カルティエ=ブレッソンのフランスの自宅で行なわれた。メキシコ時代、捕虜収容所からの脱走、映画監督ジャン・ルノワールとの出会い、マグナムの仲間たちとの思い出などなど。数々のエピソードの中から、すべての人生に“決定的瞬間”を見出した彼のまなざしが浮き彫りになる。
(2003年/ スイス=フランス/ 本篇72分/ 16:9 ビスタサイズ/ カラー/ 音声:フランス語2ch/ 字幕:日本語)

Bressonboxs

『アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶』
■コレクターズエディション BOX (写真左)税込み価格7140円
(封入特典 / DVDオリジナルフォトブック、解説リーフレット)
■通常版(写真右) 税込み価格4935円

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