人気のWEBサイト「いい色」に新たな機能を追加

WEB上でデジタル写真の補正が簡単にできる人気のサイト「いい色」に新機能が追加された。
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オリンパスは、色覚の個人差を問わず多くの人に見やすく配慮された製品に対して認定される「カラーユニバーサルデザイン認証」をデジタルカメラとして初めて取得したと発表。
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オリンパスが、フィギュアスケーターの浅田真央さんをキャンペーンキャラクターとした「オリンパス Thanks!! サマーキャンペーン」を5月29日から開始する。
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ニコンのフォトフィニッシングソフトウェア「Capture NX」の魅力を分かりやすく解説するセミナーが東京・銀座のニコンプラザで行われ好評だったが、同セミナーが新宿のニコンプラザでも開催されることになった。
内容は初級編。Caputure NXの基本操作から、何ができるのか、コントロールポイントの使い方などを、作例を使って分かりやすく解説してくれる。講師は写真家の三浦健司氏。4月14日・15日の午後と夜、1日2回づつ計4回行われ、各回とも参加費は無料。予約申込はメールでのみ受け付けている。なお、受付は定員になりしだい終了となるので興味のある方はお早めに。
■Caputure NXセミナー
開催日:2008年4月14日(月)・15日(火)
時 間:第一部14:00〜15:30・第二部19:00〜20:30
会 場:ニコンプラザ新宿ショールーム(東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28F)
定 員:各回20名(先着順)
講 師:三浦健司
参加費:無料
申込方法:メールによる事前予約
詳 細:ニコンイメージング ホームページ参照
●学研カメラムック「ニコンCaputure NX RAW現像&写真補正マスターブック」も好評発売中
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『CAPA』4月号は春の特別増大号。総ページ数282ページ、豪華2大特集でお贈りします。スペシャルサイトも公開中!
●グラビア特集
Earth 地球を撮り続ける写真家たち
世界中を駆け巡る写真家たちが見た地球の姿とは!? 作家・立松和平氏の特別インタビューも収録。オールカラー70ページにおよぶ特別企画です。
●巻頭特集
最新デジタル一眼で撮る2008年春
キヤノンEOS kissX2、ペンタックスK20D、ニコンD60、ソニーα350、オリンパスE-420など話題の最新カメラを、特写グラビアと詳細解説にてお届けします。撮ってわかった先進機能と高画質! ご期待ください。
『CAPA』2008年4月号
3月19日(水)発売
特別定価680円(税込)
⇒ スペシャルサイト
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難しい画像編集を手軽な操作で行えるニコンのフォトフィニッシングソフトウェア「Capture NX」。その魅力を分かりやすく解説するセミナーが銀座のニコンプラザで開催される。
今回行われるのは基礎編となっており、Caputure NXではどんなことができるのかといったことや、このソフトの特長であるコントロールポイントの使い方などを、作例を用いて分かりやすく解説してくれる。しかも参加費は無料だ。講師は写真家の三浦健司氏。
直感的な操作で画質補正ができるコントロールポイントなど、ほかにはない機能をもっているCaputure NX。D3やD300と一緒に入手した方はもちろん、ソフトを持ってはいないけれど気になっているニコンユーザーも、この機会にセミナーを受講して、作品作りに幅を持たせてはどうだろう?
■Caputure NXセミナー
開催日:2008年3月27日(木)・28日(金)
時 間:第一部14:00〜15:30・第二部19:00〜20:30
会 場:ニコンプラザ銀座ショールーム(東京都中央区銀座7-10-1)
定 員:各回20名(先着順)
講 師:三浦健司
参加費:無料
申込方法:メールによる事前予約
詳 細:ニコンイメージング ホームページ参照
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プロやハイアマチュアにも高い人気を誇るリコーの高機能コンパクトカメラ「キャプリオGX100」が、優れたデザインに贈られる「iF product design award 2008(iFデザイン賞)」の金賞を受賞した。
iFデザイン賞は、ドイツのiF International Forum Design GmbHが運営する世界的に権威の高いデザイン賞の一つで、ドイツ国内にとどまらず、世界中から多数の応募がある。今年度は821点がiFデザイン賞に選定され、そのうち50点が金賞を受賞した。
国内でもそのデザインに定評のあったGX100だが、やはり世界的にも高い評価となった。
○リコー
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ニコンのデジタル一眼レフカメラ、D300とD3の新製品発表会に'06ミス・ユニバース・ジャパンの知花くららさんが登場し、ニコンの魅力や今後の期待などを語った。知花さん自身、学生時代からニコンのカメラを使い、ミス・ユニバース世界大会へも持って行くほどのニコンユーザー。司会は元フジテレビ・アナウンサーの千野志麻氏とラジオ番組のMCでも有名なクリス・ペプラー氏で、会場では世界的デザイナー・ジウジアーロ氏へのインタビュー映像なども放映。先に行われたキヤノンの発表会(CMキャラクターの渡辺謙が登場)にも負けず劣らずの華やかさとなった。
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キヤノンはデジタル一眼レフカメラ『EOS40D』の発表と同時に、コミュニケーションパートナー(CMキャラクター)として俳優・渡辺謙の起用を発表した。同氏はいうまでもなく、国際的に活躍し、アカデミー賞助演男優賞にもノミネートされた超大物俳優だ。新しいことに挑戦し続ける姿勢が、「快速・快適」「高画質」というコンセプトをもつEOSデジタルブランドを体現していることが起用の理由。今後、展開されるテレビコマーシャルなどの商品広告に登場することになる。
【動画①】
EOS40Dイメージキャラクターの俳優・渡辺謙が登場
【動画②】
渡辺謙がEOS40Dで撮影した作品とは!?
【動画③】
渡辺謙がこれから撮影する被写体は?
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4日間にわたって熱戦が繰り広げられた写真甲子園(全国高等学校写真選手権大会)2007が27日に閉幕。CAPAカメラネットでブログ「ハイサイブギ放課後日記」を連載中の沖縄県立真和志高校が、昨年に続く2連覇、通算3度目の優勝に輝いた。14回目を迎えた写真甲子園で連覇を達成したチームは初のこと。
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パソコン周辺機器で有名なアイ・オー・データ機器のメモリーカードには、買った後でも安心のお得なサービスがあるのをご存知かな?
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カメラグランプリ2007『カメラ記者クラブ特別賞』を受賞したソニーα100。これを記念して、写真家・桃井一至さんによるスペシャルトークショー《αレンズの魅力を語る》が、東京・銀座のソニービル内『OPUS(オーパス)』にて開催された。週末の午後ということもあってか、熱心な写真ファンが開場30分以上前からつめかけるなど、αへの期待の高さがうかがえた。
桃井さんのαレンズとの本格的な出会いは、フィルム一眼レフ・ミノルタα-9xi(1992年)の時代にまでさかのぼる。その後も、ミノルタα-7、コニカミノルタα-7デジタル、ソニーのα100とともにαレンズを使い続けてきた。

「ハイライト描写や背景のボケ味あたりはαシステムならではですね」「デジタルが苦手とされる赤い色もベタッとせずに、質
感がよく出ています」と桃井さん。「乗り継ぎ便が欠航し、空港で一夜を明かす際、大切な機材の入ったバッグを枕にしたり、脚を乗せたりして盗難対策をしま
した」といったロケの裏話も披露してくれた。
トークショーでは、氏がさまざまなαレンズを駆使してフランスやモナコで撮影した作品を、超高解像度リアプロジェクターで200インチスクリーン(469.4cm×257.0cm)に投影。使用したレンズ、撮影地の光線状態なども解説しつつ、αレンズやツァイスレンズの描写性について語った。
<ツァイスレンズの魅力を語る桃井カメラマン>
次々と映し出される美しい作品群に、客席からは思わず溜め息がもれるほど。「この写真はプラナーT*85ミリF1.4ZAで撮影したもので、こちらは135ミリF2.8[T4.5]STFで捉えたもの。αレンズのボケ描写の美しさなどの特長をわかりやすく伝えて、もちろんフレーミングや人物の表情のタイミングなど、作品としてのクオリティも求められる…。当然ですけれど、けっこう気を使ってシャッターを押しましたね~」と、気取りのない“桃井節”に、観客はいつの間にか引き込まれていた。
また、当日は、αシステム開発のリーダーであるソニーAMC事業部長・勝本徹氏も姿を見せ、急遽「α100だけではなく、開発中の新型デジタル一眼レフへの期待も受賞理由だったと思っています。これからのαシステムにご期待ください」と挨拶した。ご承知のように、今春のPMAやフォトイメージングエキスポ(PIE)では、プロ向けフラッグシップ機とハイアマチュア向けの上位αボディが参考出品されている。それにあわせ、「写真を楽しむための」αレンズの拡充もさらに加速されるハズ。“αのセカンドステージ”に、大いに期待しよう!

予想外(?)のαシステム開発リーダーの登場。同社の意気込みが感じられる一幕とも言えそうだ。
<ソニーAMC事業部・永井敏雄さんのコメント>
なお、ソニーでは現在、受賞記念のプレゼントキャンペーンも実施中(2007年7月31日まで)。これは、α100やαレンズ(全モデル対象)を購入し、カスタマー登録の後、所定のフォームにて応募すると、抽選で2007名様に、αレンズの魅力満載の豪華レンズ読本『α Lenses』がもらえるというもの。今回、紹介された桃井さんの作品をはじめ、有名写真家による作品のほか、αレンズの技術解説なども載っており、αファンならずとも、写真好きなら手元に置いておきたい1冊となるはず。詳しくは、同社のWebサイトをチェック!
http://www.sony.jp/products/di-world/alpha/index.html

αシステムと、同社が誇る約800万画素相当、フルハイビジョンの4倍!もの超高精細の映像を楽しめる4K“SXRD”リアプロジェクターとのコラボレーションに、来場者の視線も釘付けだった。

トークショー終了後も、カメラや撮影テクニックなどについて、ギャラリーの質問に答える桃井カメラマン。
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歌詞のワンフレーズずつに作品を投稿していく。
オリンパスはスペシャルサイト「E GOES to WORLD」において、5/28(月)11:00より写真の一般公募を開始した。デジタル一眼レフカメラ『E-410』のCMに使用しているBGM「彩り」(演奏Mr.Children)の『もう一つのミュージックビデオ』を制作するプロジェクトだ。募集は3期に分け行なう。
「彩り」のミュージックビデオはすでに公開されているが、ここでは新たに一般から集めた写真で特別編を作る。
同サイトでは「あなたの写真と出会い、何かに気づく人がいる。あなたの写真と音楽が出会い、新しい何かが生まれる。あなたの写真を旅に出してみませんか」とメッセージを送っている。作品は歌詞にあわせて募集しているが、そのヒトコマずつに共通するのが一人一人の『ちょっと嬉しいシーン』だ。1人のちょっと嬉しいが、ほかの誰かのそれにつながって、音楽と一緒になる。
それらが最終的に合わさったとき、どんな世界が形作られるのか。コンセプトを聞いただけで、何かわくわくしてくる。
作品はアップロードすると、そのまま公開され、来場者はセレクトボタンでそれぞれの作品を鑑賞することができる。最終的には応募作品から審査員が写真を選び、第3期終了後に、もう一つのミュージックビデオを完成させる。
審査員はクリエイティブディレクターの高松聡さん、映像ディレクターの丹下紘希さん。
第1期は6/30まで募集され、7月上旬に結果が発表される。第2期は7月上旬から、第3期は9月上旬から募集開始予定だ。
オリンパス特別サイト「E GOES to WORLD」
http://olympus-wonder.com/
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