ニコンダイレクトで買い物をすると、カメラ型のデスクトップツール「スライドフォトビューワー」がもらえる!
ニコンのオンラインショップ「ニコンダイレクト」では、リニューアル3周年を記念して、オリジナルのデスクトップツール「スライドフォトビューワー」をプレゼントする「ニコンダイレクト3周年記念ありがとうキャンペーン」を実施している。
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ニコンのオンラインショップ「ニコンダイレクト」では、リニューアル3周年を記念して、オリジナルのデスクトップツール「スライドフォトビューワー」をプレゼントする「ニコンダイレクト3周年記念ありがとうキャンペーン」を実施している。
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無料動画配信サイト「GyaO(ギャオ)」で、キヤノン プレミアム アーカイブス「写真家たちの日本紀行〜未来に残したい情景〜」の配信がスタートした。
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アドビシステムズでは、「Photoshop Elements」や「Premiere Elements」を購入して応募すると、行きたい場所を選べる旅が抽選でが当たる「選べる旅プレゼントキャンペーン」を実施している。
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ニコンでは、画像保存・共有サイト「my Picturetown(マイ・ピクチャータウン)」の画像をシャープの液晶テレビ「AQUOS(アクオス)」で表示できる「my Picturetown on TV」を2009年6月8日から開始した。
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サンディスクでは、クイズとアンケートに答えて応募すると抽選でデジタル一眼レフカメラなどのデジタルグッズとメモリーカードのセットが当たる「メモリーカード&デジタルグッズプレゼントキャンペーン」を実施している。
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オリンパスイメージングが運営する写真を楽しむためのコミュニティサイト「FotoPus」内で、旅写真コミュニティ「FotoPus Travel(フォトパス トラベル)」がスタートした。
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カメラがデジタル化され、今や写真愛好家にとっても必須アイテムとなりつつあるパソコン。しかし、パソコンの見慣れない数値と格闘し、画像処理に最適なスペックのマシンを探すのに四苦八苦しているユーザーも多いと思われる。今回、東京・秋葉原を中心に展開するパソコンショップ「ドスパラ」が販売する「Raytrek debut! RAW現像お買い得パック」は、市川ソフトラボラトリーの「シルキーピックス」が付属し、RAW現像に必要な性能を搭載したモデルとなっている。
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任天堂の家庭用ゲーム機「Wii」を通じて、富士フイルムの「オンラインプリントサービス」にアクセスできる「Wii デジカメプリントチャンネル」が7月23日よりスタートした。
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オリンパスビジュアルコミュニケーションズが提供するオンラインフォトサービス「オーリオ フォト」に、印刷サービス用の新デザインが追加された。
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エプソンの社員で結成された「それいけ!写真隊」による写真体験イベントが6月7日に京都で、同28日には静岡で開催される。
イベントの内容は、子どもや小物、花などの撮影講座および上手なプリントの方法や、A3プリントの体験印刷、デジタルプリントに関する悩み相談など、撮影からプリントまでをサポート。ほかにも最新のエプソンプリンターを使ってのセルフプリントサービス(用紙は各自で用意)やレタッチテクニック講座もある。
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気軽にプリントが楽しめるインクジェットプリンター。写真愛好家向けに大判プリントが楽しめるモデルなども出てきて、一般家庭にも広く普及している。しかし、使用していくといずれは出てくるのがインクカートリッジの資源ゴミ。現在、使用済みのインクカートリッジは各プリンターメーカーが量販店窓口などを中心に独自のルートで回収を行っているが、家庭からの一般ゴミとして捨ててしまうケースが大半だ。国内で年間2億個ものインクカートリッジの使用されているのに対し、使用済みインクカートリッジの回収率は10%程度にとどまっているという。
そこで、ブラザー、キヤノン、デル、エプソン、日本HP、レックスマークの6社が、日本郵政グループと協力し、「インクカートリッジ里帰りプロジェクト」を4月8日より開始した。これは、郵便局の物流システムを利用して、インクカートリッジの回収と配送を行うというもの。具体的にユーザーのすることは、全国の郵便局に設置された回収箱に使用済みのインクカートリッジを入れるだけ。その後は集まったインクカートリッジを「ゆうパック」でいったん仕分け作業所に送り、そこでメーカーごとに分別する。そして、分けたものを各メーカーに再び配送し、各社で再資源化がなされる。このプロジェクトによって、ユーザーの利便性とインクカートリッジ回収率の向上が見込まれている。4月8日の時点で回収箱を設置しているのは、主要な郵便局の3,638局だけだが、今後順次拡大される予定だ。
写真を撮るという行為も、それをできる環境があってこそ。このような地球環境の保全に取り組むプロジェクトには積極的に参加していこう。郵便局に用事のあるときはインクカートリッジをお忘れなく。
■インクカートリッジ回収の流れ
1 使い終わったインクカートリッジは郵便局の「インクカートリッジ里帰りプロジェクト」回収箱に入れる。
2 集まったインクカートリッジは、ゆうパックにより、仕分け作業所に送られる。
3 仕分け作業所で各社別に仕分けされ、各社に送られる。
4 各社で責任を持って再資源化する。
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4月4日に2年ぶりのバージョンアップをはたし、「Adobe Photoshop Elements 6 for Macintosh」が発売された。今回の発売で、Mac、Win双方とも同バージョンがそろったということで、改めてその機能や特徴について、同社のマーケティング本部で同製品を担当する栃谷氏に、話を伺ってみた。
アドビシステムズ マーケティング本部で同製品のグループリーダーを務める栃谷氏。
そもそも「Photoshop CS」と「Photoshop Elements」では、プロ用、一般用という区別はよく聞くが、具体的にどんなところが違うのだろうか?
「CSは、高度な作業をどれだけ効率的に、スピーディーにできるかということを目的にしています。一方Elementsの場合は、初心者や一般ユーザー向けに、簡単で、使いやすく、直感的な作業ができるように開発されています」ということだ。
Win版を既に使っているユーザーにとっては、周知のことだが、「Elements 6」では、写真編集モードのパレットエリアに「ガイド機能」を組みこむことで、ガイドに従いながら、作業が行えるなど初めて使うユーザーでも抵抗なく簡単に画像編集が楽しめる製品になっている。
また画像合成機能「Photomerge」も進化し、パノラマ合成はもちろん、連続した複数枚の集合写真から任意の部分(顔や目など)だけ合成する機能など、今まで以上にクオリティーもあがっているようだ。
写真愛好家の中では、すでにPhotoshop Elementsを使用しているユーザーが多いと思うが、最新版にすることでどんなメリットがあるか聞いてみた。
「Macユーザーに関しては、最新版の機種を持っているのであれば、Intel Macや、最新OS『Leopard』にも対応しているので、スピードなどの点で、かなり快適に作業が行えるでしょう。それと最新カメラのRAWファイルに対応している点など、非常にメリットは高いと思います」。
最近のデジタルカメラでは、1000万画素以上は当たり前となっているが、そういった画像をレタッチソフトで編集するためのパソコンスペックが気になるところ。これにはまず、写真1枚を処理するのか、それとも数十枚を同時に処理するのか、ファイルの形式、使用するOS、処理の内容等によって違ってくるので一概にはいえないようだ。
「できればメモリは積めるだけ積んで、CPUのクロック数もできるだけ高いものであればいいですが、まずは無料体験版を利用してみて、確かめてみるのがよいと思います。またその上で、パフォーマンス画面に表示されるメモリの推奨値を参照するのもひとつの目安です」。
ただ、一度に大量の処理をするのでなければ、CPUがアプリケーションに対応していて、メモリも2GBぐらいあれば問題はないようだ。
Photoshop Elements 6のパフォーマンス設定画面
最後に、Mac版とWin版の大きな相違点だが、整理モードの代わりに、CSシリーズにも搭載されている「Adobe Bridge」が搭載されている。画像管理方法としてはWin版とは違った使い方になる。
今回、Macユーザーにとっては待望のバージョンアップとなった「Photoshop Elements 6 for Macintosh」。Win版も合わせて、「デビューを“飾ろう”キャンペーン」(5月19日まで)や「オリジナル写真集作成無料チケットプレゼントキャンペーン」(6月30日まで)など、お得なキャンペーンも実施されている。詳しくは、こちらを参照。
■Adobe Photoshop Elements 6 for Macintosh
通常版 パッケージ製品 13,440円 (税込)
乗換え・アップグレード版 パッケージ製品 9,240円 (税込)
※すべてアドビストア提供価格
アドビシステムズ
http://www.adobe.com/jp/
製品情報(Windows版)
http://www.adobe.com/jp/products/photoshopelwin/
製品情報(Mac 版)
http://www.adobe.com/jp/products/photoshopelmac/
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インターネット上の仮想空間内で遊んだり、ビジネスをしたりと様々な行動が可能な「セカンドライフ」。その仮想空間に画像加工などのサービスを提供する「エプソンプリントセンター」がオープンした。
ここではセカンドライフ内で撮影、保存した画像を取り込み、名刺やグリーティングカードなどに加工することができる。加工した画像は手元のエプソン製プリンタに出力することも可能だ。施設内には撮影スタジオも設置され、全8パターンの背景や特殊効果などを選択して自由に撮影が楽しめる。もちろんここで撮影した画像も前出のサービスでプリントすることができる。
そのほかにも屋上の大画面にお気に入りの画像を展示したり、セカンドライフ内で使用できるインターフェース「オリジナルHUD」のプレゼントもある。これらのサービス提供期間は3月25日(火)〜9月30日(火)まで。セカンドライフのアカウントを取得すればアクセス可能なので、一度訪れてみては?
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エプソンは、モニタとプリンタの出力の色を簡単に合わせることでカラーマッチングの課題を解決する「簡単カラーマッチングソリューション」を新たに提案。
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昨年2月に開設したサイト「WePhoto(ウィフォト)」をご存知だろうか。野町和嘉氏、前田真三氏、吉村和敏氏らベテランから若手まで、15名のオリジナルプリントを販売している。
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Webにある画像データを、エプソンのカラリオプリンターで簡単に印刷できる「カラリオかんたんプリントfor WEB」のサービスが開始された。
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Web上に新たな売れ筋情報サイトが登場した。「BCNランキング」と名付けられたこのサイトは、過去の価格変動から売り上げシェアに口コミ情報など、デジタル製品をあらゆる角度から検証、検索、そして購入できるという。
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以前「CCN新製品エキスプレス」で紹介した市川ソフトラボラトリーの無料ファイル復活サービス「画像復活.com」が、各社デジタルカメラのRAWデータに対応した。
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アドビ システムズは、iPodおよびiTunesで閲覧できる「アドビ ポッドキャスト」の提供をWebサイトにて開始した。これにより、アドビ製品の基本的な使い方やTips、テクニック、製品情報などの情報が映像見られるようになる。
現在公開されているのは、『Photoshop CS3』の「スマートフィルタの適用」や『Lightroom』の5つのモジュールを紹介している「Lightroomの概要」などの9種類。今後、さまざまな製品や機能紹介がポッドキャストのコンテンツとして増えていくようだ。
ちなみに、「ポッドキャスト」とはインターネットで楽しめる音声や映像の放送のこと。楽しむには『iTunes』が必要になるので、アップル社のサイトからダウンロード(無償)しておこう。
アドビシステムズ
http://www.adobe.com/jp/
Adobe Podcast
http://www.adobe.com/jp/special/podcast/
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歌詞のワンフレーズずつに作品を投稿していく。
オリンパスはスペシャルサイト「E GOES to WORLD」において、5/28(月)11:00より写真の一般公募を開始した。デジタル一眼レフカメラ『E-410』のCMに使用しているBGM「彩り」(演奏Mr.Children)の『もう一つのミュージックビデオ』を制作するプロジェクトだ。募集は3期に分け行なう。
「彩り」のミュージックビデオはすでに公開されているが、ここでは新たに一般から集めた写真で特別編を作る。
同サイトでは「あなたの写真と出会い、何かに気づく人がいる。あなたの写真と音楽が出会い、新しい何かが生まれる。あなたの写真を旅に出してみませんか」とメッセージを送っている。作品は歌詞にあわせて募集しているが、そのヒトコマずつに共通するのが一人一人の『ちょっと嬉しいシーン』だ。1人のちょっと嬉しいが、ほかの誰かのそれにつながって、音楽と一緒になる。
それらが最終的に合わさったとき、どんな世界が形作られるのか。コンセプトを聞いただけで、何かわくわくしてくる。
作品はアップロードすると、そのまま公開され、来場者はセレクトボタンでそれぞれの作品を鑑賞することができる。最終的には応募作品から審査員が写真を選び、第3期終了後に、もう一つのミュージックビデオを完成させる。
審査員はクリエイティブディレクターの高松聡さん、映像ディレクターの丹下紘希さん。
第1期は6/30まで募集され、7月上旬に結果が発表される。第2期は7月上旬から、第3期は9月上旬から募集開始予定だ。
オリンパス特別サイト「E GOES to WORLD」
http://olympus-wonder.com/
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