アドビ Photoshop Elements 7

10月10日発売
通常版/1万4490円、通常版ダウンロード価格/1万3800円、アップグレード版ダウンロード価格/9800円
デジタル写真の修整や管理などを行う人気の画像編集・管理ソフト「Photoshop Elements」の最新バージョン。PCに取り込んだ画像データを管理する「写真整理モード」と画像のレタッチを行う「写真編集モード」の2つのモードから構成される。
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10月10日発売
通常版/1万4490円、通常版ダウンロード価格/1万3800円、アップグレード版ダウンロード価格/9800円
デジタル写真の修整や管理などを行う人気の画像編集・管理ソフト「Photoshop Elements」の最新バージョン。PCに取り込んだ画像データを管理する「写真整理モード」と画像のレタッチを行う「写真編集モード」の2つのモードから構成される。
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9月中旬発売 通常版/3万3600円、通常版ダウンロード価格/3万2000円、アップグレード版/1万1340円、アップグレード版ダウンロード価格/1万800円
写真に特化したツールを数多くそろえ、プロカメラマンにも愛用者が多いRAW現像ソフト「アドビ フォトショップ ライトルーム」の最新版。
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12月11日公開(無償)
RAW現像ソフト「Adobe Photoshop Lightroom(Macintosh / Windows)」がアップデートされ、「バージョン:1.3.1」になった。最新版では、キヤノン「EOS-1Ds Mark III」、ニコン「D3」「D300」、オリンパス「 E-3」などサポート機種の追加と、Mac OS X Leopard(v10.5)への対応、下記の事項の修正が図られている。詳細はWebページで確認を。
■ Lightroom1.3.1での修正点
・Mac OS X 10.5 または10.5.1 上で Lightroom 1.3 プリントモジュールを使用すると、テンプレートの使用中にアプリケーションが強制終了される問題。
・Mac OS X 10.5 または 10.5.1 上で、カードリーダまたはその他のデバイスから Lightroomへ画像を読み込もうとすると、選択した画像の全部または一部が読み込まれない問題。
・Lightroom 1.3 で適用された現像スライダの反応性の低下クイックコレクション内で調整を行うと、Lightroom 1.3 の現像モジュールによってアプリケーションが強制終了される問題。
・Nikon D100 の圧縮された RAW ファイルが、Lightroom 1.3 で正常に読み込まれない問題。
・Olympus E-3 用の RAW ファイルでアーチファクトが現れる可能性がある問題。
・パスワードが選択された FTP プリセットと一緒に保存されていなかった場合、書き出し SDKと一緒にサンプルコードとして提供される Lightroom FTP プラグインが正常に機能しない問題。
・書き出し SDK と一緒にサンプルコードとして提供される FTP プラグインを使用する直前に、新しい FTP プリセットを編集または作成すると、FTP プロセスが失敗する問題。
・前回の設定で書き出しオプションが、書き出し SDK と一緒にサンプルコードとして提供される FTP プラグインで使用できない問題。
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9月16日公開(無償)
アドビ システムズは11月16日(金)、Adobe Photoshop Lightroom(Macintosh / Windows)の日本語版に対応するAdobe Photoshop Lightroom 1.3のアップデータ、およびCamera Raw 4.3プラグインの提供を開始した。最新版では、新たに4社7機種のデジタルカメラのRAWデータがサポートされる。また、Photoshop Lightroom 1.3のアップデートにはMac OS X Leopard(10.5)にも対応している。詳細はWebページで確認を。
新規対応機種
・キヤノン EOS 1Ds Mark III
・キヤノン PowerShot G9
・ニコン D3
・ニコン D300
・オリンパス E-3
・オリンパス SP-560 UZ(米国発売モデル)
・パナソニック DMC-L10
○アドビシステムズ
○ダウンロードサイト
http://www.adobe.com/jp/support/downloads/3810.html (Macintosh版)
http://www.adobe.com/jp/support/downloads/3815.html (Windows版)
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9月14日公開(無償)
「Photoshop CS3(Windows/Mac)」、および「Photoshop Elements5.0(Windows)/Elements4.0(Mac)」用Camera Rawプラグインの最新版が公開され、「Camera Raw 4.2」となった。最新版では以下のデジタルカメラのRAW形式に対応している。なお、Camera Raw 4.2プラグインは、Photoshop CS3、Elements 5.0(Windows)、Elements 4.0(Mac)より前のバージョンには対応していないので注意すること。詳細はWebページを確認。
Camera Rawプラグインのアップデートにあわせ、「Adobe DNG Converter」も最新版の「4.2」が公開されている。
Camera Raw 4.2プラグイン新規対応機種
・キヤノン EOS 40D
・リーフ Aptus 17
・リーフ Aptus 54S
・リーフ Aptus 75S
・オリンパス E-510
・パナソニック DMC-FZ18
・ペンタックス K100D Super
・Phase One P 20 +
・Phase One P 21 +
・Phase One P 25 +
・Phase One P 30 +
・Phase One P 45 +
・ソニー α700
■Camera Rawプラグイン
PhotoshopやPhotoshop ElementsなどにRAW現像機能を追加するための機能。新しいデジタルカメラが登場するたびに、その機種に対応したプラグインが公開され、ユーザーは常に最新のデジカメの現像が行なえる。
■DNG Converter
DNGとは、アドビシステムズが提唱している汎用的なRAWフォーマットのこと。各カメラ個別のRAW形式をDNG形式にすることで、TIFFやJPEGのように(DNG対応ソフトなら)簡単に表示/現像できるようになるというもの。そして、カメラ固有のRAW形式の画像をDNG形式に変換する機能が「DNG Converter」。
○アドビシステムズ
○ダウンロードサイト Camera Raw(Windows)/ Camera Raw(Mac)
○ダウンロードサイト DNG Converter(Windows)/ DNG Converter(Mac)
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9月14日公開(無償)
「Photoshop Lightroom」の最新版「バージョン1.2」が公開された。最新版では、Lightroom1.1で確認された問題の修正と新機種への対応が施されている。主な修正、変更点は以下のとおり。詳細はWebサイトを確認のこと。
・XMPへの自動書き込みの速度、Windows Vistaでのグリッド表示エラー、ベイヤーパターンのセンサーのノイズなどの問題点を修正
・キヤノン EOS 40D、オリンパス E-510、パナソニック DMC-FZ18のサポート
■Photoshop Lightroom
RAW形式やJPEG形式の写真を現像するためのソフト。色を調整するための機能が豊富なのが特徴。管理機能やプリント機能、Web作成機能などさまざまな機能を有し、必要な写真をセレクトして、素早く目的の形式に仕上げられるようになっている。
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7月13日発売 アドビストア価格39万8000円(通常版)、32万5000円(アップグレード版)
『Photoshop CS3 Extended』をはじめ、『Illustrator CS3』『Dreamweaver CS3』『After Effects CS3 Professional』など、Creative Suite 3の全製品が同梱された『Adobe Creative Suite 3 Master Collection』が7月13日から発売が開始される。これで、アドビ史上最大の製品発表となったCreative Suite 3ファミリーの全製品が揃ったことになる。
『Adobe Creative Suite 3 Master Collection』に同梱されているソフトはそうそうたるもので、これがあれば、写真、イラスト、映像、Web、出版物など、ありとあらゆるデジタルデータを業界標準で制作することが可能だ(同梱製品は下記参照)。
■『Adobe Creative Suite 3 Master Collection』構成製品
Adobe InDesign CS3日本語版、Adobe Illustrator CS3日本語版、Adobe Photoshop CS3 Extended日本語版、Adobe Acrobat 8 Professional日本語版、Adobe Flash CS3 Professional日本語版、Adobe Dreamweaver CS3日本語版、Adobe Fireworks CS3日本語版、Adobe Contribute CS3日本語版、Adobe After Effects CS3 Professional日本語版、Adobe Premiere Pro CS3日本語版、Adobe Encore CS3日本語版、Adobe Soundbooth CS3日本語版
また、『Adobe Creative Suite 3 Design Edition』『Web Edition』『Adobe Creative Suite 3 Master Collection』『Adobe Creative Suite 3 Production Premium』の各構成製品と統合製品の体験版も7月13日から提供が開始される。Webページからダウンロードすることもできるが、体験版DVDとして1050円~2625円(税込み、送料込み)での入手も可能。
今回のCreative Suite 3シリーズの構成や価格はかなり複雑なので、購入時にはWebサイトなどを参照にどの製品が必要なのかをよく考えること。
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7月6日公開(無償)
『Photoshop Lightroom 1.0』(Windows/Macintosh ハイブリッド版)の最新版「バージョン1.1」が公開された。最新版では、『Photoshop Lightroom』の機能拡張を含むだけでなく、CameraRaw 4.1との互換性が確保、新機能の追加が施されている。
主な変更、追加機能は以下のとおり。その他の詳細な変更点に関しては、Webサイトを確認のこと。
・スライドショー、プリント、Web の各モジュールのテンプレートブラウザと現像モジュールのプリセットパネルを階層化
・Control キーを押しながら写真をクリック、または右クリックすると、直接ライブラリ内の画像フォルダに移動したり、画像フォルダを表示できるメニューが開く
・メタデータメニューに新しいオプションが追加され、DNG のメタデータと一緒にプレビューを更新することができるようになった
・プリント解像度の横にチェックボックスを追加。このチェックボックスをオフにすると、写真の元の解像度が「72~480ppi」以内の場合には元の解像度を使用
■Photoshop Lightroom
RAW形式やJPEG形式の写真を現像するためのソフト。色を調整するための機能が豊富なのが特徴。管理機能やプリント機能、Web作成機能などさまざまな機能を有し、必要な写真をセレクトして、素早く目的の形式に仕上げられるようになっている。
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6月27日公開(無償)
Macintosh版の『Photoshop Elements4.0』がアップデートされ、バージョン「4.0.1」となった。このアップデートを行うことで、ElementsでRAW形式の写真を現像するためのプラグイン「Camera Raw 4.0」が使えるようになる。
■Photoshop Elements
世界中の“画像のプロ”が使っている画像編集ソフト『Photoshop』の機能を使いやすくアレンジしたホームユース版。写真の色をきれいに補正したり、切り抜き合成作品を作ったり、写真を効率よく管理したりと、写真に対するあらゆる作業が行える。
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6月22日ダウンロード開始(無償)
『Photoshop CS3(Windows/Mac)』、および『Photoshop Elements5.0(Windows)/Elements4.0(Mac)』用Camera Rawプラグインの最新版が公開され、「Camera Raw 4.1」となった。最新版では以下のデジタルカメラのRAW形式に対応している。
なお、Camera Raw 4.1プラグインは、『Photoshop CS3』『Photoshop Elements 5.0(Windows)』『Photoshop Elements 4.0(Mac)』より前のバージョンには対応していないので注意すること。詳細はWebページを確認。
Camera Rawプラグインのアップデートにあわせ、『Adobe DNG Converter』も最新版の「4.1」が公開されている。
Camera Raw 4.1プラグイン新規対応機種
・キヤノン EOS-1D Mark III
・富士フイルム FinePix S5 Pro
・ニコン D40x
・オリンパス E-410、SP-550UZ
・Phase One H 20、H 25、P 20、P 21、P 25、P 30、P 45
・シグマ SD14
■Camera Rawプラグイン
PhotoshopやPhotoshop ElementsなどにRAW現像機能を追加するための機能。新しいデジタルカメラが登場するたびに、その機種に対応したプラグインが公開され、ユーザーは常に最新のデジカメの現像が行なっている。
■DNG Converter
DNGとは、アドビシステムズが提唱している汎用的なRAWフォーマットのこと。各カメラ個別のRAW形式をDNG形式にすることで、TIFFやJPEGのように(DNG対応ソフトなら)簡単に表示/現像できるようになるというもの。そして、カメラ固有のRAW形式の画像をDNG形式に変換する機能が『DNG Converter』。
○アドビシステムズ
○ダウンロードサイト Camera Raw(Windows)/ Camera Raw(Mac)
○ダウンロードサイト DNG Converter(Windows)/ DNG Converter(Mac)
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6月6日公開(無償)
Acroba8.0がアップデートされ、「Acrobat 8.1」となった。対象となる製品は、Windows版が「Acrobat8.0 Professional/Standerd」、Mac版が「Acrobat8.0 Professional」。
新バージョンではいくつかの不具合が解消されているとともに、Windows版ではWindows VistaやOffice2007対応、Mac版ではPDF内のFlashムービー再生時にQuickTimeが不要になるなどの機能が追加されている。
詳細はWebページを確認のこと。
■Adobe Acrobat
PDFファイルを作成するソフト。ほかのソフトで作った文書や写真などを共通フォーマットであるPDF形式に変換したり、PDFファイルを編集することができる。また、PDFファイルは読み取り専用の「Acrobat Reader」(無料)を使って誰でも閲覧できる点も特徴。
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6月下旬発売 価格10万円(通常版)、2万6000円(アップグレード版)
プロやハイアマチュアカメラマン向けの定番画像処理ソフト、フォトショップの最新バージョン。元画像を保持したまま適用できる「スマートフィルタ」の搭載により、拡大縮小、変形、フィルタ処理などを効率的に行なうことができる。また、RAW画像処理が強化され、処理速度が向上したほか、編集機能をJPEGやTIFFフォーマットにも適用できるようになった。フォトショップエレメンツ日本語版のパッケージ版正規登録ユーザーには、特別提供版(8万5000円)が用意される。今回のバージョンから、3D画像や動画などの編集機能を追加した「フォトショップCS3エクステンデッド」(通常版14万800円)も発売される。
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3月23日発売 アドビストア価格3万3600円(通常版、ダウンロード価格3万2000円)、2万3100円(提供開始キャンペーン版、ダウンロード価格2万2000円)、1万1340円(アカデミック版)
デジタル写真の管理から現像処理、公開までを、1つのアプリケーションで効率的に行なうことができるプロフォトグラファー向けの画像編集ソフト。「ライブラリ」「現像」「スライドショー」「プリント」「Web」の5つのモジュールで構成され、「ライブラリ」モジュールでは大量の写真をスピーディーに管理、閲覧、整理することができる。「現像」モジュールでは写真の色温度、露光量、トーンカーブなど、フォトグラファーのための編集機能が装備され、加えた修正はメタデータによる指示セットとして保存されるため、オリジナルの写真データに変更を加えることなく作業することが可能。また、大幅な修正が必要な場合はPhotoshop(別売)の編集環境にワンステップで移行することもできる。プリントやスライドショー、Webギャラリーの作成など、写真を公開するための機能も充実している。WindowsとMacintoshのハイブリッド版で提供され、WindowsXP(SP2)、MacOS X v.10.4に対応し、今後WindowsVistaにも対応していく予定。アドビストアでは1月30日より予約受付を開始。提供開始記念キャンペーン版は7月5日までの期間限定での提供となる。
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11月上旬発売/価格1万4490円(通常版パッケージ製品)、9600円(通常版ダウンロード)、1万290円(乗換え・アップグレード版パッケージ製品)、6600円(乗換え・アップグレード版ダウンロード)
デジタル写真の修整や管理、Webサイトなどで作品の公開を楽しめる画像編集・管理ソフト「Photoshop Elements」の最新バージョン。カラーや明るさ、コントラストなどの微調整を「カラーカーブ」調整機能により簡単に行うことができる。また、タル型や糸巻き型の歪曲収差を補正できる「レンズ補正」機能や、RAWファイルの編集機能などをサポートしている。「モノクロバリエーション」の中からサンプルをクリックするだけで、さまざまな効果のモノクロ写真を作ることも可能。写真に動きをつける「Flash」ベースのフォトギャラリーをWebサイトで公開したり、連続撮影した写真をパラパラマンガのように再生することもできる。アドビストアでは9月12日より予約を開始。Windows XPに対応する。動画編集ソフト「Premiere Elements 3.0」を同梱したパッケージ製品も用意している(通常版/2万790円)。
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