ローライ

2008年12月15日 (月)

ローライ Tribute

2008年12月15日発売
価格 2万5000円(S)/2万7000円(M)/3万円(L)

ローライ社日本総代理店・株式会社駒村商会がローライ三脚「Tribute」を12月15日より発売する。
Rollei Tribute

続きを読む "ローライ Tribute"

|

2007年4月 5日 (木)

ローライ モノクロフィルム

Retro_web
4月5日発売 価格1万1550円(R3・135-36・10本)、1万9425円(INFRARED・135-36・10本)、7140円(RETRO100・135-24・10本)、7350円(RETRO400・135-24・10本)、2万1000円(ORTHO25・135-36・10本)、1万500円(PAN25・135-36・10本)

ドイツ・ハンブルグのモノクロフィルムメーカーMACO社と提携し、供給を開始したローライモノクロフィルム。オルソからパンクロ、赤外までをラインアップし、35ミリ、ブローニー、シートフィルムを取りそろえている。
「R3」は伝統的なキュービッククリスタル微粒子手法を採用し、高感度で高い尖鋭度をもつモノクロフィルム。「INFRARED」は820nmまで対応する特殊赤外フィルム。フィルターなしでISO400までの高感度に対応する。「RETRO100/RETRO400」は高感度で超微粒子のモノクロフィルム。一般撮影からファインアートにも適する。「ORTHO25」は急角度感応性をもったテクニカルモノクロフィルム。極めてシャープで微妙なトーンを再現する特殊乳剤を使用し、科学技術的な撮影から、ハーフトーンは絵画調な写真にも適する。「PAN25」はISO25のモノクロパンクロフィルム。超微粒子に加え、際立ったシャープネスが得られる。

メーカーホームページ
ニュースリリース

|

2006年9月27日 (水)

ローライフレックス ミニデジ発売2周年記念「赤バージョン」

Md_lttb
11月15日発売/価格4万4100円(赤バージョン)、5万9850円(赤バージョンセット)

ローライ日本総代理店の駒村商会はフォトキナ2006において、ドイツの高級二眼レフ「ローライフレックス」をミニチュアにし、さらにデジタルにした「MiniDigi(ミニデジ)」のブラックバージョン発売2周年を記念して、ボディをイタリアンレッドで装った限定「赤バージョン」を発表。限定1500台を世界同時発売する。さらに日本国内では、テディベアとデジミニ「赤バージョン」をセットにしたパッケージが限定50セット販売される。デジミニ「赤バージョン」は3.1メガピクセルデジタルカメラ。9ミリF2.8の固定焦点レンズが搭載され、焦点深度は0.7メートルから無限遠。SD/MMCカードを採用している。画像サイズは1760×1760ピクセル、1200×1200ピクセル、640×640ピクセルが選択可能。本体上部に0.9型カラー液晶モニターを搭載している。幅49×高さ73×奥行き45ミリ、100グラム。セット販売されるテディベアはライトブラウンのモヘア。サイズは22センチ。ローライジャンパーを着用し、コットン地の巾着が付属する。証明書、シリアルナンバー付き。

メーカーホームページ

|

2006年7月13日 (木)

シュナイダー クセノタールPQS80ミリF2.8HFT

50f28
7月5日発売/価格29万1900円

1/1000秒高速シャッターを搭載したシュナイダーのローライフレックス用標準レンズ。ローライ社の特殊コーティング「HFT(高精密蒸着)」により、効果的に反射を抑えことができる。最小絞りF22。フィルター径はバヨネットサイズVI。外径84.5×全長66.5ミリ・重量520グラム。
「ローライフレックス6008インテグラル2」にクセノタールをセットした新標準セット(73万2900円)も発売される。

メーカーホームページ

|

シュナイダー AFスーパーアンギュロンPQS50ミリF2.8HFT

Afspangulon28_50
7月5日発売/価格62万7900円

ローライ用のシュナイダーAF広角レンズ。ローライフレックス6008AFでAF撮影ができる。ローライフレックス6008インテグラル2では、マニュアルフォーカスで使用可能。1/1000秒高速シャッターを搭載し、ローライ社の特殊コーティング「HFT(高精密蒸着)」により、効果的に反射を抑え、演色性を引き立たせることができる。最小絞りF22。フィルター径はM95×1。外径104×全長115ミリ・重量1500グラム。

メーカーホームページ

|