リコー CX1
2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/4万7000円)
高速画像処理を実現する有効929万画素のCMOSセンサーと新画像処理エンジン「スムースイメージングエンジンIV」を搭載したコンパクトデジカメ。レンズは28〜200ミリ相当の光学7.1倍ズーム。背面には3.0型約92万ドットの液晶モニターを備える。手ブレ補正機構にはセンサーシフト方式を採用。
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2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/4万7000円)
高速画像処理を実現する有効929万画素のCMOSセンサーと新画像処理エンジン「スムースイメージングエンジンIV」を搭載したコンパクトデジカメ。レンズは28〜200ミリ相当の光学7.1倍ズーム。背面には3.0型約92万ドットの液晶モニターを備える。手ブレ補正機構にはセンサーシフト方式を採用。
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7月4日発売 オープン価格(予想価格/6万5000円)
リコーから、広角24ミリ〜72ミリ相当の3倍ズームを登載した新デジカメ、GX200が7月4日に発売となる。価格はオープン価格となっているが、着脱可能な電子ビューファインダーを同梱した「GX200 VF KIT」は予想価格8万円前後、GX200本体のみのでは6万5000円程度と予想される。
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3月7日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)
「毎日使いたくなる道具」をコンセプトにデザインを一新した7.1倍ズームデジカメ。有効画素数1000万画素1/2.3型CCD、28~200ミリ相当F3.3~5.2の7.1倍ズーム、2.7型46万ドットの液晶モニター、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載。前モデル「キャプリオR7」に比べ、シンプルで機能的なデザインへと大きくイメージが変わるとともに、持ちやすいグリップや、操作性の良いモードダイヤル、2点吊り対応のストラップ通しなどを装備した。また、アスペクト比1:1の正方形フォーマットでの撮影が可能となったほか、被写界深度の深い撮影ができる「最小絞り固定機能」も加わった。ボディカラーは、シルバー、ブラックの2色。記録メディアはSD(SDHC)メモリーカード。幅102×高さ58.3×奥行き26.1ミリ、168グラム(本体)。
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3月7日発売 オープン価格(予想価格/約3万円)
スリムなボディの5倍ズーム機。有効画素数1000万画素1/2.3型CCD、36~180ミリ相当F3.5~5.6の5倍ズーム、2.5型23万ドットの液晶モニターを搭載。動きの速い被写体の一瞬をとらえることができるスポーツシーン機能や、人物の肌を美しく撮影するコスメシーン機能、音声メモをつけることができる音声付静止画シーン機能など、15種の多彩なシーン機能を搭載しており、簡単に美しい写真を撮影することができる。記録メディアはSD(SDHC)メモリーカード。幅97.3×高さ56.3×奥行き23.4ミリ、116グラム(本体)。
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11月22日発売 オープン価格(予想価格/約8万円)
高級コンパクトデジカメとして、2005年の発売以来2年にわたって支持されてきた「GR デジタル」の後継機。有効画素数1001万画素1/1.75型CCD、28ミリ相当F2.4の広角単焦点レンズ、2.7型23万画素の液晶モニターを搭載。新開発の画像処理エンジン「GR エンジン Ⅱ」により、優れた解像感・階調特性・彩度はそのままに、大幅な低ノイズ化を実現。また、RAW撮影での書き込み時間が約11秒から約3.8秒に大幅に短縮された。新たな機能として、液晶モニターに表示されるインジケーターでカメラが水平がどうかを通知する「電子水準器」や、アスペクト比1:1の正方形フォーマットでの撮影機能などを追加。さらに、ワンプッシュで設定の切り替えが可能な「ファンクションボタン」や、好みの撮影設定を2種類登録できる「マイセッティング機能」、設定をプッシュ操作で確定できる「ADJ.レバー」などにより、操作性も向上している。ワイドコンバーターなど、従来の「GR デジタル」用オプション品がすべて使用できるほか、28ミリ専用の小型外部ファインダー(GV-2)、40ミリ相当になるテレコンバーター(GT-1)、小型外部ファインダーをつけたまま収納できるソフトケース(GC-2)も発売される。これらは「GR デジタル」でも使用可能。記録メディアはSD(SDHC)メモリーカード。幅107×高さ58×奥行き25ミリ、168グラム(本体)。
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9月21日公開(無償)
コンパクトデジタルカメラ「Caplio R7」の最新ファームウェア「V1.20」が公開された。新ファームウェアの変更は以下のとおり。なお、アップデートの方法などはWebサイトを参照のこと。
・AFの精度を向。
・画像サイズ F 3 : 2 に設定し、ホワイトバランスブラケット(WB-BKT)または、カラーブラケット(CL-BKT)で撮影すると、記録エリアが下部にシフトしてしまい上部の画像がない部分が細い帯状に黒く保存される現象を修正。
■Caplio R7
28~200mm(35mm判換算)の光学7.1倍ズームを搭載した815万画素コンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正、1cmマクロ、顔を探してピントを調整するフェイスモード、そして露出補正やISO感度などを簡単に切り替えられるADJ.ボタンを搭載するなど、機能も充実。
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厚さ20.6ミリのスリムボディに、28~200ミリ相当の光学7.1倍ズーム、従来機種「R6」で好評のCCDシフト式手ブレ補正機能、人物の顔を検知しピントや露出、ホワイトバランスを自動調整する「フェイスモード」を搭載したコンパクトデジカメ。有効815万画素1/2.5型CCD、2.7型約23万画素の液晶モニターを搭載。新画像処理エンジン「スムースイメージングエンジンIII」の搭載により、高感度撮影時でもザラツキのないクリアな画像を実現。また高度な階調、色調調整によって見たままの色を再現できる。露出補正やホワイトバランスなどを簡単に設定できるADJ.(アジャスト)ボタンには十字キーの機能を付加し、操作性を向上。撮影した画像に対して、カメラ内で階調や色調などを補正することができる。24MBの内蔵メモリーに加え、記録媒体はSD/SDHCメモリーカード、マルチメディアカードに対応。ボディカラーはシルバー、ブラック、オレンジの3色を用意している。幅99.6×高さ55×奥行き23.3ミリ(最薄部20.6ミリ)、約135グラム(本体)。
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8月2日公開(無償)
高性能コンパクトデジタルカメラ『Caplio GX100』の最新ファームウェア「V1.16」が公開された。新ファームウェアの変更は以下のとおり。なお、アップデートの方法などはWebサイトを参照のこと。
・ 明るい条件下でのフラッシュ撮影した場合の露出を調整
・ 表示に関係する以下の現象を修正
(1)3:2および1:1記録画像の拡大再生時、実際の表示位置と右下に表示される位置表示窓の表示位置がずれる点を修正
(2)Fnボタンにフォーカスを設定し、ステップズームONでMF以外からMFをFnボタンで選択したとき、左の距離表示バーの上に表示されているズームの数値表示が残ったままになる点を修正
■Caplio GX100
広角に強い24~72mm(35mm判換算)光学3倍ズーム、手ブレ補正、1001万画素CCD、2.5型液晶および外付けの電子ビューファインダーを搭載したコンパクトデジタルカメラ。RAW形式にも対応し、シャッター速度や絞りを駆使した本格的な撮影が楽しめる。
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5月29日ダウンロード開始(無償)
高級コンパクトデジタルカメラ「Caplio GX100」の最新ファームウェア「V1.14」が公開された。
Webサイトからダウンロードし、SDカード経由でGX100本体のファームウェアをアップデートすることで、下記の件が修正および改善される。
・ AF の精度を向上。
・ファンクションボタンによる「AF/MF」切り替えを行うと、画面上のグリッドラインが一部消える現象を修正。
・シーンモードで「遠景」を選択した状態で電源を入れると「撮影設定が変更されています」と表示される現象を修正。
・単4電池使用時、合焦をしてもマルチAFの枠の大きさが変わらない現象を修正。
・マイセッティングにスポットAFを設定後、モードを切り替え操作を行うとスポットAFがマルチAFに変わってしまう現象を修正。
・DNGファイルの撮影情報(露出補正値など)に誤りがあり、正しく記録するように修正。
・斜め補正が正常に行えない現象を修正。
・長時間露光時の画像補正レベルの見直し。
■Caplio GX100
広角に強い24~72mm(35mm判換算)光学3倍ズーム、手ブレ補正、1001万画素CCD、2.5型液晶および外付けの電子ビューファインダーを搭載したコンパクトデジタルカメラ。RAW形式にも対応し、シャッター速度や絞りを駆使した本格的な撮影が楽しめる。
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高級コンパクトデジタルカメラ『Caplio GX100』の最新ファームウェア「V1.13」が公開された。
Webサイトからダウンロードし、SDカード経由でGX100本体のファームウェアをアップデートすることで、下記の件が修正および改善される。
・RAWモード撮影時に、シャッター速度が15秒以上になると異常画像が記録される現象の修正
・AF時のレンズ制御の安定性の向上
・レンズキャップをつけたまま電源を入れ、再生ボタンを押すと操作できなくなる現象の修正
・モード切替後にステップズーム設定がオフになってしまう現象の修正
■Caplio GX100
広角に強い24~72mm(35mm判換算)光学3倍ズーム、手ブレ補正、1001万画素CCD、2.5型液晶および外付けの電子ビューファインダーを搭載したコンパクトデジタルカメラ。RAW形式にも対応し、シャッター速度や絞りを駆使した本格的な撮影が楽しめる。
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24~72ミリ相当の光学3倍ワイドズームを搭載した高性能コンパクトデジカメ。有効1001万画素CCD、画像処理システム「スムースイメージングエンジンII」の採用により、高画質を実現。CCDシフト方式の手ブレ補正機構を搭載している。背面には2.5型約23万画素の液晶モニターを搭載し、同梱の着脱式液晶ビューファインダーにより、フィルムカメラライクなスタイルでの撮影も可能。オプションの「フード&アダプター」により、19ミリ相当の撮影が可能なワイドコンバージョンレンズや、43ミリ口径の各種アクセサリーが使用できるほか、ホットシューを搭載し、市販の外部フラッシュを使用することもできる。アスペクト比1:1の画像サイズやセピアモードなど、多彩な撮影機能を搭載。大容量リチャージャブルバッテリーにより、約380枚の撮影が可能なほか、単4形アルカリ電池も使用できる。SD/SDHCメモリーカードに対応する。幅111.6×高さ58×奥行き25ミリ、220グラム(本体)。
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3月23日発売 オープン価格(予想価格/約4万7000円)
広角28ミリからの光学7.1倍ズームを搭載した手ブレ補正デジカメ。有効画素数724万画素1/2.5型CCD、28~200ミリ相当F3.3~F5.2の7.1倍ズーム、2.7型23万画素の液晶モニターを搭載。前機種「キャプリオR5」で好評の、28ミリ相当からの7.1倍ズームやセンサーシフト式手ブレ補正機構を引き継ぎつつ、顔を自動判別して最適に記録する「フェイスモード」を新たに搭載。また、ボディの最薄部で20.6ミリというスリムさを実現している。ボディーカラーはシルバー、ブラック、レッドの3色。記録メディアはSDメモリーカード。幅99.6×高さ55×奥行き23.3ミリ、135グラム(本体)。
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厚さ25ミリの薄型、コンパクトボディに、有効813万画素CCD、35ミリ判換算28ミリ相当のGRレンズを搭載した「GR DIGITAL」発売一周年を記念して、全世界で限定1000台の記念モデルを発売。青空と雲を本体のベースカラーとし、前面レンズ脇および上部にイラストレータ寺田克也氏による天使を配置しているほか、電源OFF時の終了画面にもこの天使が登場する。また、特製ネックストラップ、特製クロスが同梱される。
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有効724万画素CCD、35ミリ判換算28〜200ミリ相当の光学7.1倍、広角高倍率ズームを搭載したコンパクトデジカメ。CCDシフト方式の手ブレ補正機構を搭載している。また、新開発の画像処理エンジン「スムースイメージングエンジンII」により、低ノイズと高速処理を実現。さらに新設計のCCD周辺回路により、さらなる低ノイズ化を図り、ISO1600の高感度撮影にも対応する。最短1センチからのマクロ撮影が可能。幅96×高さ55×奥行き26ミリ、約140グラム(本体)。
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10月21日発売/オープン価格
高級コンパクトカメラ「GRシリーズ」のデジタル版。有効813万画素CCDに、新開発の高性能レンズや映像エンジンにより、画面周辺部までの優れた解像力、低ノイズ、低色収差などを実現。レンズはGRレンズ 35ミリ判換算で28ミリ F2.4を搭載。2.5型の大型液晶モニターやツインダイヤルの採用など、高い操作性を実現。
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