エプソン 写真用紙クリスピア<高光沢>
2009年7月下旬発売
オープン価格(予想価格/L判50枚 税込880円〜A3ノビ20枚 税込4200円)
エプソン純正写真用紙の最上位商品「クリスピア<高光沢>」がリニューアル、2009年7月下旬より販売を開始する。
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2009年7月下旬発売
オープン価格(予想価格/L判50枚 税込880円〜A3ノビ20枚 税込4200円)
エプソン純正写真用紙の最上位商品「クリスピア<高光沢>」がリニューアル、2009年7月下旬より販売を開始する。
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2009年7月下旬発売
オープン価格(予想価格/3万3000円)
4色独立インクカートリッジのA3ノビ対応プリンター。顔料インクを採用し、普通紙でも鮮やかにプリントできる。
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2009年4月9日発売
オープン価格(予想価格/約30万円)
アナログの操作感と、往年の名レンズが使用できるレンジファインダー式デジタルカメラの最新モデル。安定したホールド感が得られる特製のハンドグリップを同梱する。ちなみに「R-D1xG」の“G”は、このグリップのことを表している(本体の刻印はR-D1x)。
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9月4日発売
P-7000 オープン価格(予想価格/約8万円)
P-6000 オープン価格(予想価格/約6万5000円)
大容量のハードディスクドライブに大量の撮影データを保存し、高精細な液晶モニターで写真の細部まで確認できるエプソンの「マルチメディアストレージビューワ」に新モデルが登場。色再現範囲が広く、通常のsRGBの画像はもちろん、Adobe RGBの色空間も94%まで再現ができる新しい4.0型液晶モニター「Photo Fine Premia」を搭載する。
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9月10日発売
E-530 オープン価格(予想価格/約2万3000円)
E-330 オープン価格(予想価格/約1万6000円)

「カンタン、キレイ」に“おうちプリント”が楽しめる人気のコンパクトフォトプリンター「カラリオ ミー」に新製品が登場。
■E-530
3.6型の大きな液晶モニターを新たに搭載し、写真の選択、プリント操作がより快適になった。逆光や色かぶりで、イマイチな写真もキレイに補正する「オートフォトファイン!EX」が強化された点も大きな魅力だ。
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12月13日発売 価格/オープンプライス(予想価格/6万円台後半)
シアン、マゼンタ、イエローの基本インクにレッドとオレンジを加えたニューPX-Gインク搭載のA3ノビ機。グロスオプティマイザによる滑らかなプリント面は、染料インクに迫るほどの光沢感がある。また、光沢系用紙用のフォトブラックと、マット系用紙用のマットブラックの両方のインクを搭載し、あらゆる用紙に即プリントできる点も特徴。シアン、マゼンタ、イエローのインクも通常色から色や濃度が調整され、ハイライトからシャドウまで質感の高いプリントを再現。CAPA1月号では、PX-G5300をはじめ各顔料プリンターの魅力を紹介しているので、そちらもお楽しみに。幅616×高さ214×奥行き322ミリ、約12.2キログラム(本体)。
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12月14日発売 9800円、印刷moパック・1万2800円、ダウンロード版・7400円
写真に文章や音楽をつけて、映画のように楽しめる「デジカメde!!ムービーシアター」の最新版が登場。最新版では16:9ワイドのハイビジョン映像出力にも対応し、静止画を動画のように見せる「演出テンプレート」も60種類以上に強化。テンプレートはプロの映像作家が手がけているので、素早く本格的な演出効果が得られるのも特徴。また、要望の高かったウェディング向けの演出の強化や、エンドロール効果の改良などが施されている。製品単体での販売のほか、写真の修整、整理が簡単にできるホームDPEソフト「デジカメde!!同時プリント9」をセットにした「デジカメde!!ムービーシアター3印刷moパック」も同時に発売される。
○エプソン
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10月4日発売 オープン価格(予想価格/3万円台後半)
無線LAN機能搭載のインクジェット複合機。6色染料インクを採用。自動画像処理技術「オートフォトファイン!EX」の顔判別と色補正の精度がさらに向上し、シーンに合わせてバランスの撮れたプリントが可能。小顔補正、美肌補正ができる「ナチュラルフェイス」機能も新たに加わった。3.5型カラー液晶モニターでプリント前に補正結果を確認することもできる。有線・無線LAN機能を標準装備しており、ネットワークプリンターとして使えるほか、地上デジタル放送と連動して配信されるプリント可能なコンテンツを印刷する「テレプリパ」や携帯電話のコンテンツを印刷する「モバプリ」に対応。前面と背面に異なる用紙をセットできるW給紙機構や自動両面印刷機能により効率よくプリントできる。L判写真の場合、1枚19秒と印刷スピードも高速化された。「α-HyperCCD Ⅱ」を搭載した3200dpiの高精細スキャナーでは、フィルムスキャンも可能。幅446×高さ242×奥行き503ミリ、約12.8キロ。
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10月4日発売 オープン価格(予想価格/3万円台前半)
多機能なインクジェット複合機。無線LAN機能、「テレプリパ」、自動両面印刷機能がオプション対応となり、液晶モニターが2.5型に、スキャナー部がCISにスペックダウンしてフィルムスキャンができないこと以外は「T960」と同じ。幅446×高さ237×奥行き432ミリ、約10.6キロ。
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10月4日発売 オープン価格(予想価格/2万円台後半)
インクジェット複合機のスタンダードモデル。W給紙機構、自動両面印刷機能が省略されれ、「ナチュラルフェイス」機能がパソコン接続時のみ可能、L判写真の印刷スピードが1枚22秒と若干遅いほかは「A940」と同じ。幅450×高さ205×奥行き413ミリ、約8.3キロ。
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10月4日発売 オープン価格(予想価格/1万円台半ば)
6色染料インク採用のインクジェットプリンター。小顔で美白な、本来の自分を再現できる「ナチュラルフェイス」(パソコン接続時のみ)などが加わり進化した自動画像処理技術「オートフォトファイン!EX」を搭載。プリンター任せでシーンに合わせたきれいなプリントが得られる。オプションでネットワークプリントにも対応する。CDやDVDのレーベルプリントも可能。幅450×高さ187×奥行き282ミリ、約5.4キロ。
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2007年末発売 オープン価格(予想価格/6万円台後半)
写真愛好家向けの本格派インクジェットプリンター。全8色の新光沢顔料インクを採用。前機種「G5100」のブルーインクがオレンジインクに変更されたほか、透明樹脂が高密度化されたグロスオプティマイザにより光沢性が大きく向上した。色を表現するインクの組み合わせと量を決めるデータテーブルを数式アルゴリズムによる論理的なワークフローで作成してカラーを最適化する「LCCS」を搭載。A3サイズの印刷速度も、前機種が450秒かかったのに対して、266秒に短縮された。ピクトブリッジにも新たに対応。幅616×高さ214×奥行き322ミリ、約12.2キロ。
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10月4日発売 オープン価格(予想価格/1万円台前半)
モノクロ高速印刷が可能なインクジェットプリンター。全4色の顔料インクを採用。2本のブラックインクを搭載したことにより、1分間に約37枚のA4モノクロ高速出力が可能。レーザープリンター並みのハイスピードを実現している。全色顔料インクを採用しているため、文字がくっきり印刷され、水にもにじみにくい。オプションを使えばワイヤレスのネットワークプリンターとしても使える。幅435×高さ161×奥行き240ミリ、約3.9キロ。
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10月4日発売 オープン価格(予想価格/1万円台後半)
4色顔料インク採用のインクジェット複合機。スキャナー機能では、書類を簡単にPDF保存できるので、ビジネスユースに最適。2.5型カラー液晶モニターとメモリーカードスロットを搭載しており、パソコンなしでデジカメ写真などをプリントできる。ワイヤレスネットワークにもオプションで対応。幅450×高さ179×奥行き340ミリ、約5.9キロ。
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光学テクノロジーの粋を集めたA4フラットベッドスキャナーのフラッグシップモデル。焦点距離の異なる2つのレンズにより、反射原稿やフィルムエリアガイド使用時(8×10インチフィルム)は最大光学解像度4800dpi、フィルムホルダー使用時(35ミリ、ブローニー、4×5インチフィルム)は最大光学解像度6400dpiの取り込みができる「デュアルレンズシステム」を搭載。CCDカバーガラスには特殊コーティング(ARコート)を施し、ガラスの表裏面での反射によるゴーストを抑えた再現ができる。また、高反射ミラーの採用により、読み取り効率がアップ。ポジフィルムの読み取り時に、従来機「GT-X900」より約10パーセントの高速化を実現している。さらにフィルムのゴミやキズの除去だけでなく、プリントのキズや折れ目、裂け目も自動検出して、補完、修正、修復する「デジタルICE」、フィルムに対しては速度優先の「デジタルICE Lite」を搭載している。USB2.0に加え、IEEE1394によるパソコンとの接続が可能。幅308×高さ152.5×奥行き503ミリ、約6.6キロ。
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光源に白色LEDを採用したA4フラットベッドスキャナー。電源をオンにしてから1秒以内にスキャニングに必要な光量が確保でき、ウォームアップの時間が不要となった。CCDはRGB各色4ライン構成とすることで、ラインセンサー上の単位画素サイズを大型化し、さらなるノイズレスと高速性を実現した「α-Hyper CCD II」を搭載。最高光学解像度6400dpiの読み取りが可能。さらにフィルムのゴミやキズの除去が可能な「デジタルICE」、速度優先の「デジタルICE Lite」を搭載している。パソコンとの接続はUSB2.0を採用。オプションにより「オートドキュメントフィーダー」にも対応し、多量の書類をまとめてスキャンすることもできる。幅272×高さ113×奥行き475ミリ、約4.0キロ。
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9月6日発売 オープン価格(予想価格/E-720・3万円前後、E-520・2万円台前半、E-300L・1万円台中盤)
キューブ型デザインを採用した写真画質のコンパクトプリンター「カラリオミー」が、操作性、画質、印刷速度といった基本性能をさらにアップし新登場。20タイプのメモリーカードが読み取れるカードスロットを装備し、メモリーカードを入れて、ボタンを押すだけでプリントすることが可能。画像処理技術「オートフォトファイン!EX」は顔の判別精度がアップし、逆光や色かぶりした人物写真などを自動補正し、きれいにプリントできる。「つよインク200」の採用により、耐オゾン性25年、耐光性50年、アルバム保存200年の保存性能を実現。プリントサイズはカード、L判、ハイビジョン、KGに対応する。
「E-720」はCD/DVDドライブを搭載し、メモリーカードの写真データをバックアップしたり、CD/DVDに入っている写真データをプリントアウトすることも可能。また、テレビと接続して、付属のリモコンでプリンター操作やスライドショーが楽しめる。「E-720」「E-520」はともに最高解像度5760×1440dpi。3.6型の液晶モニターを搭載し、写真選びやプリンター操作が手軽にできる。赤外線通信機能に対応し、オプションによりBluetoothによるワイヤレスプリントも可能。「E-300L」は2.0型液晶モニターを搭載し、最高解像度5760×720dpiの下位モデル。「E-720」は幅215×高さ178×奥行き165ミリ、約3.0キロ。「E-520」および「E-300L」は幅215×高さ149×奥行き165ミリ、約2.4キロ。
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6月上旬発売 オープン価格
薄さ57mmのスタイリッシュボディで、光学解像度4800dpiの高画質と高速化を実現したA4フラットベッドスキャナ、カラリオ・スキャナ「GT-F670」が登場。
エプソン独自のCCD技術「α-Hyper CCDII」がRGB各色4ライン(計12ライン)構成に進化し、各ラインセンサ上の単位画素サイズを大型化。これにより、さらなるノイズレスと高速性を果たしている。
フィルムスキャンは、35mmストリップ6コマ、マウント4コマの連続スキャンに対応。4800dpiの高精細画質でも、35mm ポジフィルムで1コマ1分48 秒というクラス屈指のスキャンスピードを実現。
スキャナドライバ「Epson Scan」には、新機能として「写真/フィルムの自動回転」機能が搭載され、人物写真だけでなく風景写真も天地を自動的に判別してくれる。また、「ホコリ除去機能」「逆光補正」「退色復元」「粒状低減」といった高度な画像補正機能が充実しているのも特徴。
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6月上旬発売 オープン価格
高画質で写真が表示できるフォトストレージ「P-5000」の基本性能をそのままに、ハードディスクを40GB(P-5000は80GB)にしたマルチメディアストレージビューワのスタンダードモデル「P-3000」が新登場。
デジカメのメモリーカードを本体に挿入して写真を内蔵のハードディスクに転送できるだけでなく、大画面4.0型の広色域・高精細液晶ディスプレイ「Photo Fine Ultra」で写真を「美しく」表示することもできる。プロや写真愛好家が好んで使う「Adobe RGB」の鮮やかな写真も忠実に再現可能だ(従来機種「P-2500」と比較して約2倍の色域を実現)。
写真の画像転送速度は、1GBの高速CFカードなら約155秒(同SDで175秒)。1000万画素のJPEG写真なら約2秒で高速表示する。表示可能な画像サイズは最大3000万画素(JPEG形式)なので、表示できない写真が出てくることは当面ないはず。
主要デジタル一眼レフカメラのRAW形式も表示でき、撮ったその場で写真のバックアップと確認作業が行えるのも本機の魅力だ。
また、音楽や動画再生、プリンターと接続して直接プリントできるなど幅広く活用できる上、USBケーブルで接続した外部記憶機器へのバックアップも可能と、パソコンがなくてもデジカメを本格的に楽しめるようになっている。
ちなみに、プリントに関してはエプソンのプリンターでお馴染みの「オートフォトファイン!EX」(色を自動できれいにしてくれる機能)の印刷イメージ(色調)があらかじめ液晶で確認できるなどかなり便利。
美しく写真が表示できるP-3000は、自分の写真を誰かに見せたい(自慢したい)ひとにとっても最適のツールとなるに違いない。フル充電で1GBのCFカードで約60回(同SDで約50回)転送できるので、長期の旅行に持ち出すのもよいだろう。
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4月下旬発売 オープン価格(予想価格/約29万円)
2006年3月に発売されたレンジファインダー式デジタルカメラ「R-D1s」に、コシナのLマウントレンズ「カラースコパー28ミリF3.5」、レンズアダプターリング、特製ネックストラップ、専用ソフトレリーズボタンをセットにしたもの。付属するのは、徹底したコンパクト化と高品位な描写性能を両立させた高画質レンズ。35ミリ判換算で42ミリ相当となる。最短撮影距離70センチ。フィルター径39ミリ。外径49.6×全長25.8ミリ、163グラム。数量限定で、なくなり次第終了する。
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4月発売 3万円前後
ハイアマチュア、プロのエプソンプリンターユーザーに、写真の閲覧から、調整、編集、レイアウト、プリントまで、一括したワークフローを提供するソフトウェア。一画面でブラウズ、レイアウト、プリントが完結するわかりやすいユーザーインターフェースが特徴。プリンタードライバーと常に連携して動作するうえ、カラーマネージメントによる画像処理やプリントも、難しい設定なしで行える。各社のRAWフォーマットにも対応。
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セイコーエプソンでは、回収した使用済みインクカートリッジにインクを再充填して再利用する再生インクカートリッジを開発。インクカートリッジ再生技術、インクカートリッジ再生量産化技術の確立と、品質基準を厳密に遵守する品質管理により、機能・品質ともに新品インクカートリッジと同等の性能を確保したとのこと。エプソン販売の運営するネットショッピングサイト(エプソンOAサプライ)において、5月上旬より販売される予定。
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ネットワーク機能を標準搭載し、A2サイズ出力に対応した省スペースタイプのインクジェットプリンター。光沢系用紙またはマット系用紙により、2色のブラックインクを使い分けて印刷する顔料全8色のPX-P/K3インクを採用。カラーではAdobeRGBの広い色域に対応し、モノクロでは3種類の濃度のブラックインクと淡いカラーインクの調整により、さまざまな色調、調子のモノクロプリントが楽しめる。エプソン標準のICCプロファイルが同梱され、アプリケーションに依存していたホストICM機能に加え、アプリケーションから入出力プロファイルが選択可能な「ドライバICM(簡易)モード」、ファイル内のオブジェクトの種類ごとにプロファイルインテントが選択できる「ドライバICM(詳細)モード」を搭載。カラーマネージメント機能をサポートしていないアプリケーションなどからの出力も、手軽にカラーマネージメントができる。L判からA2までのさまざまなサイズでフチなしプリントに対応し、1.5ミリ厚の用紙も直接プリントできる。Adobe Photoshop Elements4.0が付属する。幅684×高さ257×奥行き376ミリ、約18.5キロ。
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10月5日発売(A970)、11月中旬発売(T990)/オープン価格(予想価格/A970・4万円台後半、T990・5万円台後半)
新開発の4.0型高精細液晶モニター「Photo Fine Ultra」を採用し、大画面でのプレビューが可能なほか、「Epson Color」による補正後の仕上がりも液晶画面で確認することができるA4対応のフォト複合機。前面、背面のダブル給紙機構を採用している。染料6色の「つよインク200」を採用し、耐オゾン性25年、耐光性50年、アルバム保存200年の保存性能を実現している。最高解像度5760×1440dpi、5種類のドットサイズを使い分けてプリントする「Advanced-MSDT」により、高画質で滑らかな階調表現が可能。パワーアップした「オートフォトファイン!EX」により、人物の肌の色をよりきれいに、また背景とのバランスも考慮して好ましい色にプリントできる。新画像処理エンジン「REALOID(リアロイド)」を搭載し、L判フチ無し印刷1枚あたり19秒のハイスピード印刷を実現している。スキャナー部には4800dpiの「α-Hyper CCD II」を採用し、35ミリスリーブフィルムで6コマ、35ミリマウントフィルムで4コマの連続読み取りが可能。また、CD/DVDドライブを搭載し、写真データをCD-R/RWに保存したり、CD/DVDに入っている写真データをプリントアウトすることも可能。メモリーカードやUSBケーブルでつないだデジタルカメラからのダイレクトプリントに対応し、赤外線通信機能も装備している。デジタルカメラのRAWデータからのプリントにも対応する。
「A970」は幅450×高さ227×奥行き438ミリ、約13.9キロ。「T990」はデジタルテレビにつないで地上デジタル放送の情報をプリントしたり、大画面テレビをモニター代わりにしてプリントすることができるテレビプリント機能「テレプリパ」に対応。「A970」の基本機能に加え、イーサネットやワイヤレスLANを標準装備している。幅450×高さ227×奥行き438ミリ、約14.2キロ。
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10月5日発売/オープン価格(予想価格/A920・3万円台後半、A820・2万円台後半)
染料6色の「つよインク200」を採用し、耐オゾン性25年、耐光性50年、アルバム保存200年の保存性能を実現したA4対応のフォト複合機。最高解像度5760×1440dpi、5種類のドットサイズを使い分けてプリントする「Advanced-MSDT」により、高画質で滑らかな階調表現が可能。パワーアップした「オートフォトファイン!EX」により、人物の肌の色をよりきれいに、また背景とのバランスも考慮して好ましい色にプリントできる。新画像処理エンジン「REALOID(リアロイド)」を搭載し、L判フチ無し印刷1枚あたり、「A920」で26秒、「A820」で25秒の高速プリントが可能。メモリーカードやUSBケーブルでつないだデジタルカメラからのダイレクトプリントに対応し、赤外線通信機能も装備している。
「A920」は3.5型液晶モニターを搭載。スキャナー部には3200dpiの「α-Hyper CCD II」を採用し、35ミリスリーブフィルムで6コマ、35ミリマウントフィルムで4コマの連続読み取りが可能。前面、背面のダブル給紙機構を採用している。幅446×高さ241×奥行き432ミリ、約12キロ。「A820」は2.5型カラー液晶を搭載。スキャナー部には1200dpiの「CIS」を採用している。幅450×高さ210×奥行き414ミリ、約8.3キロ。
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顔料4色の「つよインク200X」を採用し、耐オゾン性30年、耐光性45年、アルバム保存200年の保存性能を実現したA4対応のフォト複合機。写真用紙での光沢感のある表現に加え、普通紙でもくっきりした美しいプリントが可能。2.0型カラー液晶モニターを搭載し、最高解像度5760×1440dpiに対応する。「オートフォトファイン!EX」の精度がアップし、人物だけでなく、背景もきれいにプリントできる。メモリーカードやUSBケーブルでつないだデジタルカメラからのダイレクトプリントに対応。スキャナー部には1200dpiの「CIS」を採用している。幅463×高さ196×奥行き354ミリ、約6.7キロ。
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11月中旬発売/オープン価格(予想価格/D870・2万円台中盤、G4500・3万円台後半、G850・1万円台後半)
染料6色の「つよインク200」を採用し、耐オゾン性25年、耐光性50年、アルバム保存200年の保存性能を実現したインクジェットプリンター。最高解像度5760×1440dpi、5種類のドットサイズを使い分けてプリントする「Advanced-MSDT」により、高画質で滑らかな階調表現が可能。パワーアップした「オートフォトファイン!EX」により、人物の肌の色をよりきれいに、また背景とのバランスも考慮して好ましい色にプリントできる。
「D870」は3.5型カラー液晶を搭載したA4対応のダイレクトプリンター。メモリーカードやUSBケーブルでつないだデジタルカメラからのプリントに対応し、赤外線通信機能も装備している。新画像処理エンジン「REALOID(リアロイド)」を搭載し、L判フチ無し印刷1枚あたり25秒の高速プリントが可能。幅453×高さ194×奥行き343ミリ、約6.6キロ。「G4500」はA3ノビに対応したシングルプリンター。幅615×高さ223×奥行き314ミリ、約11.5キロ。「G850」はA4対応のスタイリッシュなエントリーモデル。幅453×高さ194×奥行き337ミリ、約6.2キロ。
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10月26日発売/オープン価格(予想価格/P-5000・6万円台後半、P-2500・5万円台中盤)
デジタル写真データを保存し、JPEGの表示や主要デジタル一眼レフのRAWデータ簡易再生に対応したマルチメディアストレージビューワ。拡大・縮小表示や、Exif情報、ヒストグラム、白とび、黒つぶれなどのチェックができる。CFカード/SDメモリーカードの2スロットを装備。音楽再生や動画鑑賞が楽しめるマルチメディア機能も搭載している。
「P-5000」は新開発の4.0型広色域・高精細液晶モニター「Photo Fine Ultra」を搭載。4色カラーフィルターの採用により「Adobe RGB」の色域に対応する。約1677万色の表示が可能で被写体の忠実な色味を再現できる。また、動画の色空間規格xvYCCに対応し、データ本来の色をリアルに再現可能。80GBのハードディスクを搭載し、1000万画素クラスのRAWデータで約4500枚の保存ができる。「PictBridge」に対応したエプソン製プリンターと接続すれば、「オートフォトファイン!EX」の印刷イメージが液晶モニターで確認できる「印刷プレビュー」機能を搭載している。幅150×高さ88.7×奥行き33.1ミリ、約430グラム(本体)。「P-2500」は3.8型の高精細液晶モニター「Photo Fine」、40GBのハードディスクを搭載したエントリーモデル。約26万色の表示が可能。幅148.4×高さ85.2×奥行き32.6ミリ、約433グラム(本体)。
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10月上旬発売(E-700)、9月中旬発売(E-500、E-300)/オープン価格(予想価格/E-700・約3万2000円、E-500・約2万5000円、E-300・約1万8000円)
キューブ型デザインを採用し、19タイプのメモリーカードが読み取れるカードスロットを装備した写真画質のコンパクトプリンター。画像処理技術「オートフォトファイン!EX」の採用により、逆光や色かぶりした人物写真などを自動補正し、きれいにプリントできる。また、新開発の「つよインク200」の採用により、耐オゾン性25年、耐光性50年、アルバム保存200年の保存性能を実現している。
「E-700」はCD/DVDドライブを搭載し、メモリーカードの写真データをバックアップしたり、CD/DVDに入っている写真データをプリントアウトすることも可能。「E-500」はCD/DVDドライブを省いたモデル。両機種ともに最高解像度5760×1440dpi、ダイレクトプリント時720×720dpi。赤外線通信機能を標準で搭載し、オプションにより、Bluetoothワイヤレスやバッテリー駆動に対応する。2.5型液晶モニター搭載。「E-300」は2.0型液晶を搭載した下位モデル。「E-700」は幅215×高さ176×奥行き152ミリ、約3.0キロ。「E-500」および「E-300」は幅215×高さ145×奥行き152ミリ、約2.5キロ。
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8月10日発売(F700)、7月13日発売(F650、S600)/オープン価格(予想価格/F700・約2万3000円、F650・約1万8000円、S600・約1万2000円)
オンチップレンズ付きの高密度6ラインカラーCCD「α-Hyper CCDII」を採用し、48ビットスキャンが可能なスリムデザインのフラットベッドスキャナー。原稿カバーは180度フルオープン可能な横開きタイプを採用。スキャナードライバーには逆光補正機能、ホコリ除去機能、退色復元機能を搭載している。GT-F700は光学解像度4800dpi。35ミリフィルムを差し込むだけで簡単にスキャンできるオートフィルムローダーを搭載。GT-F650は光学解像度3200dpi。フィルムホルダーの使用により35ミリフィルムのスキャンができる。GT-S600は光学解像度3200dpi。反射原稿専用のエントリーモデル。
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3月24日発売/オープン価格
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昨年発売された「R-D1」の後継機で、基本的なスペックはR-D1を継承しつつ、新たに、大判プリントに耐える高画質画像生成技術「Epson Print Image Control Technology」を搭載し、1354万画素相当の画像生成が可能になった。また、撮影後に画像を自動で確認できる「Quick View」機能や、RAWとJPEGの同時記録、長時間露光ノイズ低減モード、より広い色域で再現可能なAdobe RGBモード、被写体や撮影シーンに合わせて、シャープネス、コントラスト、彩度などの設定値をあらかじめ設定できるフィルム設定モードなど多くの新機能が追加された。さらに、画像の再生時に拡大倍率がJPEGとRAWで約16倍まで拡大できるようになっている。
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4月20日発売/オープン価格
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3.8型大型液晶モニターと80GBハードディスクを搭載したポータブルフォトストレージ。液晶モニターのサイズやハードディスク容量はP-4000と同じだが、画像処理などのプラットフォームを新開発し、3,000万画素の画像データへの対応など静止画、動画の再生能力や、データの転送能力が向上している。また、液晶バックライトも改良されて輝度がP-4000の約1.5倍になっている。さらに、RAWデータでの等倍表示や、色変換処理を改善して階調再現性が向上した。表示機能では、指定位置を一気に等倍表示する拡大機能や、Exif情報とヒストグラムの同時表示、ハイライトやシャドーの階調チェック機能、64画像一覧表示やリスト表示など新機能が満載されている。
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10月6日発売/オープン価格
自宅で簡単にキレイなプリントからスキャナー、コピーを可能にした、マルチフォトプリンタ4機種を発売する。
「PM-A950」「PM-A890」は、新色再現技術「オートフォトファイン!EX」と長期保存性能に優れたインク技術「つよインク」、美しい仕上がりの「純正写真用紙」との組み合わせで、写真の好ましい色を再現する「Epson Color」に対応。
「PM-A950」は、L判1枚約20秒のハイスピードプリントを実現。3.5型の高精細液晶「Photo Fine」を搭載し、スキャナ部は高精細4800dpiのα-Hyper CCD IIの搭載でフィルムからの高画質ダイレクトプリントを実現。手書き合成やCD/DVDレーベルコピー、W給紙機構にも対応。
「PM-A890」は、L判1枚約32秒の高速プリントで、携帯電話に搭載されている赤外線通信機能にも対応。また、2.5型の高精細液晶「Photo Fine」や、スキャナ部には3200dpiのα-Hyper CCD IIを搭載。16:9のハイビジョンサイズの用紙や手書き合成、CD/DVDレーベルコピーにも対応。
「PM-A750」は、1.5型のプレビューモニターを搭載、コンパクトなデザインになっている。スキャナ部は2400dpiで、写真をイラストや文字で飾れる「手書き合成」にも対応。
「PX-A650」は、写真用紙クリスピアや写真用紙に対応した、新顔料インク搭載の普通紙くっきりフォト複合機。カードスロットからのダイレクト写真プリントを実現したほか、1200dpiの薄型スキャナ搭載。
○PM-A950 ホームページ
○PM-A890 ホームページ
○PM-A750 ホームページ
○PX-A650 ホームページ
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10月6日発売/オープン価格
自宅で簡単にキレイなプリントを追及した、カラリオプリンタ4機種を発売する。
「PM-D800」「PM-G730」は、新色再現技術「オートフォトファイン!EX」と長期保存性能に優れたインク技術「つよインク」、美しい仕上がりの「純正写真用紙」との組み合わせで、写真の好ましい色を再現する「Epson Color」に対応。また、「PM-D800」は2.4型、「PM-D600」は1.5型液晶モニターにメモリカードスロットを搭載、パソコンなしで直接プリントすることができる。
「PM-G730」は、「つよインク」搭載で、高い保存性でキレイな写真プリントが作成できる。また「CD/DVDレーベルプリント」にも対応。
「PX-V630」は、新顔料「つよインク」を搭載し、写真用紙にも対応の普通紙くっきりプリンタ。また、USBポートのほかパラレルポートも装備することで、より多くのパソコンとの接続を可能にしている。
○PM-D800 ホームページ
○PM-D600 ホームページ
○PM-G730 ホームページ
○PX-V630 ホームページ
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