ソニー

2009年5月19日 (火)

ソニー DT50ミリF1.8 SAM

SONY DT 50mm F1.8 SAM「SAL50F18」2009年6月25日発売
2万3100円(税込)

35ミリ換算で中望遠75ミリ相当の大口径単焦点レンズ。スムーズなAF駆動を可能にするSAM(スムーズAFモーター)を内蔵。

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ソニー DT18〜55ミリF3.5-5.6 SAM

SONY DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM「SAL1855」2009年6月25日発売
3万1500円(税込)

35ミリ換算で広角27ミリから中望遠82.5ミリ相当までをカバーする標準ズームレンズ。スムーズなAF駆動を可能にするSAM(スムーズAFモーター)を内蔵。

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ソニー DT55〜200ミリF4-5.6 SAM

SONY DT55-200mm F4-5.6 SAM「SAL55200-2」2009年6月25日発売
4万2000円(税込)

35ミリ換算で中望遠82.5ミリから望遠300ミリ相当までをカバーする望遠ズームレンズ。スムーズなAF駆動を可能にするSAM(スムーズAFモーター)を内蔵。

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2009年5月18日 (月)

ソニー α380

SONY α3802009年6月25日発売
オープン価格(予想価格/8万5000円)

有効1420万画素のCCDセンサーと、ライブビュー撮影中でも光学ファインダー使用時と同様にオートフォーカスが作動する「クイックAFライブビュー」、ボディ内手ブレ補正機能を搭載したデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。

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ソニー α330

SONY α3302009年6月25日発売
オープン価格(予想価格/6万5000円)

有効1020万画素のCCDセンサーと、ライブビュー撮影中でも光学ファインダー使用時と同様にオートフォーカスが作動する「クイックAFライブビュー」、ボディ内手ブレ補正機能を搭載したデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。

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ソニー α230

SONY α2302009年6月25日発売
オープン価格(予想価格/5万円)

有効1020万画素のCCDセンサー、ボディ内手ブレ補正機能を搭載したデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。αシリーズ最軽量の約450gを実現した。

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2009年3月31日 (火)

ソニー サイバーショットDSC-HX1

SONY CyberShot DSC-HX12009年4月24日発売
オープン価格(予想価格/5万5000円)

有効910万画素のCMOSセンサーを搭載し、高性能Gレンズによる28〜560ミリ相当の光学20倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。背面の液晶モニターは可動式で3.0型約23万ドット。

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2009年2月26日 (木)

ソニー サイバーショットDSC-T90/DSC-T900

SONY CyberShot DSC-T90/DSC-T900■DSC-T90
2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/3万8000円)
■DSC-T900
2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/4万5000円)

薄型と高機能を両立させたスタイリッシュモデルのコンパクトデジカメ「サイバーショットTシリーズ」に、ハイビジョン動画撮影機能を搭載した2機種が追加される。

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ソニー サイバーショットDSC-W220/DSC-W270

SONY CyberShot DSC-W220/DSC-W270■DSC-W220
2009年3月6日発売
オープン価格(予想価格/2万5000円)
■DSC-W270
2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/3万3000円)

被写体の動きや明るさなどを自動的に検出し、カメラの設定を最適化することで被写体ブレなどの失敗を防ぐ“おまかせ”機能を搭載したコンパクトデジカメ2機種。

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2009年1月13日 (火)

ソニー サイバーショットDSC-G3

SONY Cyber-shot DSC-G3
2009年1月16日発売
オープン価格(予想価格/5万5000円)

ソニーのコンパクトデジタルカメラ「サイバーショット」新Gシリーズ「DSC-G3」が発売される。

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2008年9月16日 (火)

ソニー α900

SONY α900
2008年10月23日発売
オープン価格(予想価格/33万円)

ソニー初となる35ミリフルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。αシリーズでは最上位機種という位置づけだ。

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ソニー 70〜400ミリF4-5.6G SSM

SONY 70-400mm F4-5.6G SSM
2009年1月発売
価格/26万2500円(税込)

中望遠の70ミリから超望遠である400ミリ域までをカバーする35ミリフルサイズ対応の望遠ズームレンズ。

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ソニー バリオゾナーT*16〜35ミリF2.8ZA SSM

SONY Vario-Sonnar T* 16-35mm F2.8 ZA SSM
2009年1月発売
価格/28万3500円(税込)

35ミリフルサイズフォーマットに対応した広角ズームレンズ。ズーム全域でF2.8の明るさを実現している。

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2008年8月13日 (水)

ソニー サイバーショットDSC-T700

SONY CyberShot DSC-T700
9月5日発売 オープン価格(予想価格/4万5000円)

フラットなデザインが特長のコンパクトデジタルカメラ。きめ細やかな描写と豊かな階調表現を実現する有効1010万画素の「Super HAD CCD」を搭載。レンズは35〜140ミリ相当の光学4倍ズーム。

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ソニー サイバーショットDSC-T77

SONY CyberShot DSC-T77
9月5日発売 オープン価格(予想価格/3万8000円)

有効画素数1010万画素の「Super HAD CCD」と、35〜140ミリ相当の光学4倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。背面には3.0型約23万ドットのタッチパネル液晶を備え、直感的な操作が可能になっている。

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2008年7月 9日 (水)

ソニー HVL-F58AM

8月28日発売 希望小売価格6万3000円(予想価格/5万9000円)
SONY HVL-F58AM
ガイドナンバー58(105ミリ、ISO100・メートル)の大光量をもつ外付けフラッシュ。

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2008年7月 8日 (火)

ソニー α300

SONY α300
7月17日発売 オープン価格(予想価格/7万円)

有効画素数1020万画素のAPS-CサイズCCDセンサーを搭載したエントリーモデルのデジタル一眼レフカメラ。

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2008年5月16日 (金)

ソニー VGF-CP1

SONY VGF-CP1
5月17日発売 オープン価格(予想価格/約3万円)

ソニーのネットワーク対応デジタルフォトフレーム。

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2008年4月28日 (月)

ソニー サイバーショットDSC-H50

SONY Cyber-shot DSC-H50
5月16日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)

35ミリ換算で31〜465ミリの光学15倍ズームを搭載したサイバーショットHシリーズの新機種。光学15倍ズームを搭載した従来機種の「DSC-H7」よりも有効画素数が約910万画素とさらに画質が高くなった。背面にはデジタル一眼レフ「α350」にも搭載された上下可動式の3.0型液晶モニターを設置し、広視野角かつ色再現に優れた「クリアフォト液晶プラス」を採用している。

デザインもαシリーズの流れを受け継ぎ、ホールド感が向上。構えたときの安定感が増したので、超望遠時の撮影も安心できる。また、ボディの表面には、傷がつきにくく、防汚性に優れた「UVハードコート」が施され、あらゆる撮影シーンで使用できる。

手ブレ補正機構にはレンズシフト方式を採用し、最高ISO3200に対応した高感度と合わせてブレを最小限に抑える。さらに暗闇でフラッシュを使わずに撮影できる「ナイトショット」機能を備え、寝ている子どもの撮影などに効果を発揮する。

記録媒体はメモリースティック デュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。幅116.1×高さ81.4×奥行き86ミリ、約415グラム(本体のみ)。

詳細
ソニー
ニュースリリース

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ソニー サイバーショットDSC-W300

SONY Cyber-shot DSC-W300
5月16日発売 オープン価格(予想価格/約4万5000円)

有効画素数1360万画素の1/1.7型CCDを搭載したサイバーショットシリーズ最高画質を誇るコンパクトデジカメ。35〜105ミリ(35ミリ換算)の光学3倍ズームレンズを搭載し、光学式手ブレ補正機構も内蔵する。

ボディは耐久力の高いステンレス筐体にチタンコートが施され、「DSC-W200」で採用されたアルマイトボディと比較しても約5倍もの表面強度を実現した。

撮影機能には、逆光や夜景などの撮影が難しいシーンをカメラが判別して最適な撮影を行う「おまかせシーン認識」や、1秒間に最大で5コマの高速連写(画質は300万画素相当に固定)が可能な「EX高速連写モード」などを搭載。撮影した画像は「カメラ内レタッチ」機能で簡単な写真加工も楽しめる。

記録媒体はメモリースティック デュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。幅94.3×高さ59.0×奥行き26.8ミリ、約156グラム(本体のみ)。

詳細
ソニー
ニュースリリース

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ソニー サイバーショットDSC-W110

SONY Cyber-shot DSC-W110
5月16日発売 オープン価格(予想価格/約2万3000円)

有効画素数720万画素のCCDと35ミリ換算で32〜128ミリとなる光学4倍ズームを搭載。背面の液晶モニターは2.5型、約11.5万ドット。

映像処理エンジンはαシリーズにも使われている「BIONS」を採用し、撮影シーンに応じて露出とコントラストを自動補正する「Dレンジオプティマイザー」機能を搭載。また、人物が笑顔になるとシャッターが切れる「スマイルシャッター」機能では、子どもと大人を判別できるため「こども優先」や「大人優先」など設定が可能。設定時にはそれぞれの顔に最適なピントや明るさをカメラが選択してくれる。初心者にも使いやすい「かんたん撮影モード」(EASY)も搭載。

記録媒体はメモリースティック デュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。幅88.2×高さ57.2×奥行き22.9ミリ、約123グラム(本体のみ)。1回のフル充電で約420枚の長時間撮影が可能だ。

詳細
ソニー
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2008年3月 5日 (水)

ソニー サイバーショットDSC-H10

H10_2
4月11日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

コンパクトボディの10倍ズームデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~380ミリ相当F3.5~4.4の10倍ズーム、3.0型23万ドットの液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。超望遠域までカバーする光学10倍ズームにより、ボケ味をいかした本格的なポートレート撮影や旅行先の風景など、この1台で幅広い撮影が楽しめる。また、ハイビジョンテレビで観賞するのに適した16:9モード(200万画素)でHDスマートズームを併用すれば、最大で約17倍(35ミリ判換算646ミリ相当)の望遠撮影が可能となる。ピントや露出だけでなく、ホワイトバランスや色の調整により、人物の顔をきれいに写す顔認識機能「顔キメ」や、走っている子どもなど、前後に動く被写体を撮影するのに適した「アドバンストスポーツ撮影モード」も搭載。 記録メディアはメモリースティックDuo。幅106×高さ68.5×奥行き48.9ミリ、265グラム(本体)。

メーカーホームページ
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ソニー サイバーショットDSC-W170

W170_2
4月11日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

28ミリ相当からの5倍ズームを搭載したコンパクトデジカメ。有効画素数1010万画素1/2.3型CCD、28~140ミリ相当F3.3~5.2の5倍ズーム、2.7型23万ドットの液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。顔認識機能「顔キメ」が進化。子どもと大人の顔を判別できるほか、「スマイルシャッター」でもどちらの顔が笑ったときにシャッターを切るのかを設定できる。また、「逆光」「逆光&人物」「夜景」「夜景&人物」「三脚夜景」の5つのシーンをカメラが自動で認識し、そのシーンに最適な撮影を行う「おまかせシーン認識」機能や、「画像サイズ」「フラッシュ」「セルフタイマー」だけを設定できるシンプルな操作モード「かんたん撮影モード」を搭載している。ボディカラーは、シルバー、ゴールド、ブラック、レッドの4色。記録メディアはメモリースティックDuo。幅93.7×高さ58×奥行き24ミリ、142グラム(本体)。

メーカーホームページ
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2008年2月27日 (水)

ソニー GPSユニットキット「GPS-CS1KSP」

Gps
3月14日発売 1万5540円

2006年に発売された、移動した位置情報を時刻とともに内蔵メモリーに自動記録する携帯型のGPSユニットキット『GPS-CS1K』をリニューアル。新しく付属された画像管理ソフトウェア「Picture Motion Browser」を用いることで、ソニー製「サイバーショット」「α」および「ハンディカム」で撮影した静止画を地図上に表示できるだけでなく、動画表示や移動した軌跡も表示することが可能となった。また、従来から付属のカラビナに加えて、携帯しやすいアタッチメントキットを付属。自転車やオートバイ、腕やカバンなどに簡単に取り付けられる。従来モデルを使用している人のために、動画や軌跡表示が可能な「Sony GPS Unit Application Software」と、アタッチメントキットがセットになったアップグレードキット「ACC-GPS」(3255円)が「ソニースタイル」サイトにて限定発売される。

メーカーホームページ
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2008年2月18日 (月)

ソニー サイバーショットDSC-T300

T300
3月7日発売 オープン価格(予想価格/約4万8000円)

スリムな5倍ズームデジカメが1000万画素機にリニューアル。有効画素数1010万画素1/2.3型CCD、33~165ミリ相当F3.5~4.4の5倍ズーム、3.5型23万ドットのタッチパネル液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。顔認識機能「顔キメ」が進化し、子どもと大人の顔を判別するようになった。笑顔を感知して自動でシャッターを切る「スマイルシャッター」でも、どちらの顔が笑ったときにシャッターを切るかを設定できる。また、、「逆光」「逆光&人物」「夜景」「夜景&人物」「三脚夜景」の5つのシーンをカメラが自動で認識し、そのシーンに最適な撮影を行う「おまかせシーン認識」機能や、「画像サイズ」「フラッシュ」「セルフタイマー」だけを設定できるシンプルな操作モード「かんたん撮影モード(EASY)」を搭載している。ボディカラーは、シルバー、ブラック、レッドの3色。記録メディアはメモリースティックDuo。幅94×高さ59.3×奥行き21.4ミリ、149グラム(本体)。

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ソニー サイバーショットDSC-W120

W120
3月7日発売 オープン価格(予想価格/約2万8000円)

子どもと大人を判別する機能を搭載した4倍ズーム機。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、32~128ミリ相当F2.8~5.8の4倍ズーム、2.5型11.5万ドットの液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。子どもと大人の顔を判別するようになった顔認識機能「顔キメ」「スマイルシャッター」や「かんたん撮影モード」を搭載している。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ブルー、ピンクの4色。記録メディアはメモリースティックDuo。幅88.2×高さ57.2×奥行き22.9ミリ、123グラム(本体)。

メーカーホームページ
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2008年2月 1日 (金)

ソニー α350

A350
3月7日発売 オープン価格(予想価格/ボディ・約9万円、レンズキット・約10万円、高倍率ズームキット・約14万円)

同社初のライブビューを搭載したエントリークラスデジタル一眼レフ。有効画素数約1420万画素APS-CサイズCCDセンサー、2.7型23万ドットの液晶モニター、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載。新開発の「クイックAFライブビュー」は、ペンタミラー内にライブビュー専用センサーを配置し、可動ミラーで切り替える方式なので、AF作動時にモニターがブラックアウトせず、光学ファインダー使用時と同じ感覚でのピント合わせが可能。液晶モニターは下向き40度、上向き130度に動く可動式となっており、撮影アングルの自由度が高い。画素数を少なくすることで望遠側の画角を狭くする「スマートテレコンバーター」機能を搭載しており、ワンプッシュで遠くの被写体を1.4倍もしくは2倍の大きさで撮影できる。撮影シーンに応じて適切な明るさ・階調に自動補正する「Dレンジオプティマイザー」、撮影シーンや撮影者の意図に合わせて画像の仕上がりを設定する「クリエイティブスタイル」、CCDにゴミがつきにくい「アンチダスト」などの従来からの機能も搭載。縦位置グリップも用意されている。記録メディアはコンパクトフラッシュ。幅130.8×高さ98.5×奥行き74.7ミリ、582グラム(本体)。

⇒ PMA08動画速報:ソニー α350

メーカーホームページ
ニュースリリース

●記事初出時、「α350」の記事が入るべきところ、誤って「α200」の説明文が掲載されておりました。お詫びして訂正いたします。

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ソニー カールツァイス・バリオゾナーT*24~70ミリF2.8ZA SSM

Sony200824_700
2月15日発売 25万2000円

風景やスナップ、ポートレートまで、幅広い撮影領域をカバーする大口径標準ズーム。EDガラス2枚、非球面レンズ2枚、T*コーティングにより、ズーム全域で解像力とコントラストに優れた描写性能を実現している。35ミリフルサイズ一眼レフに対応。高品位な外観デザインを採用している。超音波モーター「SSM」を搭載し高速・静粛なAF駆動を実現。レンズ構成13群17枚。最短撮影距離0.34メートル。フィルター径77ミリ。外径83×全長111ミリ、約955グラム(本体)。

⇒ PMA08動画速報:ソニー カールツァイス・バリオゾナーT*24~70ミリF2.8ZA SSM

メーカーホームページ
ニュースリリース

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ソニー 70~300ミリF4.5-5.6G SSM

Sony200870_300
3月28日発売 11万250円

高性能Gレンズシリーズの望遠ズーム。最短撮影距離1.2メートルを実現し、近接能力に優れている。35ミリフルサイズに対応。EDガラス1枚を使用し、色収差を良好に補正。Gレンズに相応しい高品位な外観デザインを採用している。超音波モーター「SSM」を搭載し、ハイレスポンスな駆動が可能。レンズ構成11群16枚。フィルター径62ミリ。外径82.5×全長133.5ミリ、約760グラム(本体)。

⇒ PMA08動画速報:ソニー 70~300ミリF4.5-5.6G SSM

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ソニー α200

A200
2月15日発売 オープン価格(予想価格/ボディ・約6万円、レンズキット・約7万円、ダブルズームキット・約9万円)

基本機能を充実させたエントリークラスデジタル一眼レフ。有効画素数約1020万画素APS-CサイズCCDセンサー、2.7型23万ドットの液晶モニター、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載。撮影シーンに応じて適切な明るさ・階調に自動補正する「Dレンジオプティマイザー」、CCDにゴミがつきにくい「アンチダスト」など、前機種「α100」の機能を受け継ぎながら向上させたほか、撮影シーンや撮影者の意図に合わせて画像の仕上がりを設定する「クリエイティブスタイル」を新たに搭載。最高感度もISO3200へとアップした。縦位置グリップも用意されている。記録メディアはコンパクトフラッシュ。幅130.8×高さ98.5×奥行き71.3ミリ、532グラム(本体)。

⇒ PMA08動画速報:ソニー α200

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2007年10月24日 (水)

ソニー サイバーショットT2

Sony_t2
11月22日発売 オープン価格(予想価格/約4万3000円)

世界初となる4GBの内蔵メモリーを搭載したコンパクトデジカメ。VGAサイズの画像保存なら約4万枚、撮影時でも約2万4000枚の撮影が可能。有効810万画素CCD、光学式手ブレ補正機能を搭載した38~114ミリ相当の光学3倍ズームに加え、液晶画面に直接触れるだけでさまざまな設定を簡単に操作できる「タッチパネル」機能を搭載した2.7型約23万ドットのクリアフォト液晶を採用。顔検出機能「顔キメ」がさらに進化し、笑顔に反応して自動でシャッターが切れる「スマイルシャッター」を搭載している。記録媒体はメモリスティックデュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。ボディカラーはブラック、ホワイト、グリーンに加え、「ソニースタイル」サイトにてブルー、ピンクを限定発売する。幅86.8×高さ56.8×奥行き20.2ミリ、約129グラム(本体)。

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2007年9月11日 (火)

ソニー サイバーショットDSC-T200

T200r
9月21日発売 オープン価格(予想価格/約4万8000円)

3.5型と大きなタッチパネル液晶を搭載したスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、35~175ミリ相当F3.5~4.4の5倍ズーム、3.5型23万画素のタッチパネル液晶モニター、レンズシフト式手ぶれ補正を搭載。16:9のワイド画面タッチパネルを直接指で触ることで、撮影時のさまざまな設定を簡単に操作できる。また、ピントを合わせたい場所を触ってオートフォーカスが作動させたり、撮影後の画像に文字やイラストを描き込んだりといったタッチパネルならではの使い方が可能。顔認識機能「顔キメ」が進化して、人物の笑顔を検出して自動的にシャッターを切る「スマイルシャッター」機能を新たに搭載。ボディカラーはシルバー、レッド、ブラック。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅93.5×高さ59.3×奥行き20.4ミリ、160グラム(本体)。

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ソニー サイバーショットDSC-T70

T70
9月21日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

3.0型タッチパネル液晶を搭載したスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.5~4.3の3倍ズーム、3.0型23万画素のタッチパネル液晶モニター、レンズシフト式手ぶれ補正を搭載。同時発売の「サイバーショットT200」の液晶を3.0型に、レンズを3倍ズームにしたモデルで、そのほかの機能は同じ。ボディカラーはシルバー、ピンク、ホワイト、ブラック。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅90×高さ56.4×奥行き20.7ミリ、128グラム(本体)。

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ソニー サイバーショットDSC-H3

H3
9月14日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

10倍ズームを搭載したコンパクトな高倍率ズーム機デジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~380ミリ相当F3.5~4.4の10倍ズーム、2.5型11.5万画素の液晶モニター、レンズシフト式手ぶれ補正を搭載。画素数を落として画質を保ったままズーム倍率をのばす「スマートズーム」を利用すれば、200万画素の16:9モードで約17倍のズーム倍率となる。顔認識機能「顔キメ」と、動きの速い被写体を撮影するのに便利な「アドバンストスポーツ撮影モード」も搭載。ボディカラーはシルバー、ブラック。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅106×高さ68.5×奥行き47.5ミリ、264グラム(本体)。

メーカーホームページ
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2007年9月 6日 (木)

ソニー DT 16~105ミリF3.5-5.6

Sal16105
11月16日発売 7万3500円

35ミリ判換算で広角24ミリから望遠157.5ミリ相当までをカバーする高倍率のAPS-Cサイズデジタル一眼レフ専用標準ズーム。望遠域の色収差を補正するEDガラスを1枚、非球面レンズを2枚使用することで、ズーム全域で高い解像力とコントラストに優れた描写性能を実現。ボケ味が美しい円形絞りと、インターナルフォーカシング方式を採用している。フィルター径62ミリ。最短撮影距離は0.4メートル。外径72×全長83ミリ、約470グラム。

ソニー
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ソニー DT 18~250ミリF3.5-6.3

Sal18250
11月16日発売 8万850円

ズーム比14倍のAPS-Cサイズ専用高倍率ズーム。35ミリ判換算では、28ミリから375ミリ相当となる。EDガラスを2枚、非球面レンズを2枚使用して諸収差を補正。ズーム全域で高画質を実現している。最大撮影倍率は0.29倍で、マクロ撮影にも威力を発揮。レンズの自重で鏡筒が伸びることを防ぐズームロックを装備している。円形絞りとインターナルフォーカシング方式も採用。フィルター径62ミリ。最短撮影距離は0.45メートル。外径75×全長86ミリ、約440グラム。

ソニー
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ソニー DT 55~200ミリF4-5.6

Sal55200
11月16日発売 4万2000円

APS-Cサイズ専用の望遠ズーム。35ミリ判換算で82.5ミリから300ミリ相当までをカバーする。軽量コンパクトな設計で携帯性に優れており、気軽に望遠撮影が楽しめる。最大撮影倍率0.29倍を実現しており、マクロ撮影にも便利。フィルター径55ミリ。最短撮影距離は0.95メートル。外径71.5×全長85ミリ、約295グラム。

ソニー
ニュースリリース

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ソニー α700

070906a700
11月16日発売 オープン価格(予想価格/ボディ・約18万円、DT16-105レンズキット・約23万円、DT16-80レンズキット・約27万円)

新開発の有効1224万画素CMOSセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ」を搭載したαシリーズの中級機。これらの新システムにより高解像度と低ノイズ化を実現。連写性能は秒5コマで、RAWなら18枚、JPEGのFINEならカード容量いっぱいまで連続撮影することができる。AFには高精度・高速な11点中央デュアルクロスAFを搭載し、動く被写体への対応や縦位置ポートレート撮影における目元でのAFなど、フレーミングの自由度もより向上。また、ボディ内蔵の手ブレ補正機能はα100の最大3.5段から、最大4.0段に強化されている。ISO感度は常用でISO3200、拡張時にはISO6400の高感度撮影が可能。

ほかにも、各操作部にパッキンやシーリング処理による防塵防滴性能の向上や、信頼性の高いマグネシウムボディの採用、音質にこだわったというシャッター音など、ソニー初の中級機α700は写真を楽しむユーザーの所有欲を刺激する仕上がりとなっている。

ソニーα700動画図鑑

ソニー
αのホームページ

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2007年8月12日 (日)

ソニー Picture Package
(アップデート)

8月9日公開(無償)

ソニーのサイバーショットなどに付属のソフト『Picture Package 』がアップデートされ、「Ver.2.0.14」になった。対象ユーザーは「Picture Package Ver.1.0/1.1/1.2/1.2.1/1.6/1.6.1」で、新バージョンではWindows Vista対応を含む下記の件が修正・改善されている。なお、詳細はWebサイトを確認のこと。

・スムーズな画像閲覧の実現
画像をカレンダー表示から直感的に探し出すことができ、すべての画像をスムーズに探し出すことがでる。

・充実した画像編集機能
静止画の補正、印刷、メール送信、撮影日時の変更などがおこなえる。

・画像を地図上に表示
マップビュー機能を使うと、位置情報をもつ静止画の撮影位置を、オンライン地図上に表示したり、変更することができる。位置情報をもたない静止画の場合、オンライン地図上で撮影位置を決め、位置情報をつけることができる。また、別売のGPSユニットキット GPS-CS1Kを使うと、簡単に撮影位置情報を取得して静止画に位置情報をつけることが可能。

■Picture Package
ソニー製の画像管理・活用ソフト。デジカメから写真を取り込んで一覧で表示したり、明暗や色を調整したりなどの作業が行える。写真を地図に貼り付けて撮影ポイントを管理する、などのユニークな機能も搭載。

ソニー
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2007年6月 8日 (金)

ソニー DSC-G1付属ソフトウェア
(アップデート)

070608s
6月7日公開(無償)

コンパクトデジカメ「DSC-G1」に付属の「Picture Motion Browser」と「Album Editor」がアップデートされ、「Picture Motion Browser」は「Ver.2.0.00」となった。最新版では、Windows VistaおよびWindows XPでの下記の件が修正および改善されていいる。

Picture Motion Browser
(Windows Vistaでの下記の現象を改善)
・オーディオ関連
 動画再生時に音量調節バーが操作できないことがある。
・表示関連
 ツールチップ(画像にカーソルを置いたときに表示される画像情報表示ウィンドウ)が半透明にならないことがある。
・動画再生関連
 動画再生時に一部表示が乱れることがある。
・その他
 パブリックフォルダなどを閲覧フォルダに登録できない。

Album Editor
(Windows Vista、Windows XP/2000での下記の現象を改善)
・大量の画像(約2万枚以上)を書き戻ししたさいの転送時間が正しく表示されない。
・アルバムから削除した画像のデータが一部消去されないことがある。

■DSC-G1
「思い出を持ち歩く」がコンセプトのコンパクトデジカメ。620万画素、38~114mm(35mm換算)の3倍ズームと基本性能は標準的だが、2GBのメモリー内蔵し3.5型の大型液晶で大量の写真を撮影&鑑賞できるのが魅力。高画質MPED4動画やワイヤレスネットワーク(DLNA/Wi-Fi)にも対応している。

■Picture Motion Browser
撮影した写真がカレンダーの上に表示されるタイプの閲覧ソフト。スケジュール帳のように時系列に写真が並び、いつどこでどんな写真を撮影したのかが一目瞭然。色の補正やプリントなども行うことができる。

■Album Editor
写真を効率よく管理するためのソフト。顔認識検索や色認識検索、類似画像検索など「アナログ的」で強力な検索機を使い、目的の一枚を素早く探すことが可能。パソコンの写真をカメラに出力し、カメラで表示するアルバムとして楽しむこともできる。

ソニー
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2007年6月 7日 (木)

ソニー Picture Motion Browser
(アップデート)

6月7日公開(無償)

ソニー製デジタルカメラに付属しているソフト「Picture Motion Browser」がアップデートされ、「Ver.2.0.10」となった。対象となるOSはWindows Vista。
最新版にアップロードするにはPicture Motion Browserのバージョンが「Ver.1.1」の必要があるので、あらかじめバージョンを確認すること。指定バージョン未満の場合には、それぞれに対応したアップデートを行っていく必要がある(Webページ参照)。
最新版では、Windows Vistaでの下記の件が修正および改善されていいる。

・オーディオ関連
 動画再生時に音量調節バーが操作できないことがある
・表示関連
 ツールチップ(画像にカーソルを置いたときに表示される画像情報表示ウィンドウ)が半透明にならないことがある。
・動画再生関連
 動画再生時に一部表示が乱れることがある。
・その他
 パブリックフォルダなどを閲覧フォルダに登録できない。

■Picture Motion Browser
撮影した写真がカレンダーの上に表示されるタイプの閲覧ソフト。「年」「月」「日」「時刻」と自在にカレンダーのスタイルを切り替えて写真を鑑賞したり、色の補正やプリントなどを行うことができる。スケジュール帳のように時系列に並んだ写真は、いつどこでどんな写真を撮影したのかが一目瞭然でとても分かりやすい。

ソニー
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2007年5月14日 (月)

ソニー サイバーショットW200

Sony_w200
6月1日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)

コンパクトデジカメで初となる有効1210万画素CCD搭載機。35~105ミリ相当の光学3倍カールツァイス バリオ・テッサーレンズ、光学式手ブレ補正機能、2.5型液晶モニターを搭載しながら、最薄部22.1ミリのスリムボディを実現。αシリーズにも採用されている画像処理エンジン「BIONZ」を搭載し、3メガ時に最高ISO6400の超高感度撮影が可能。人物の顔を検出し、ピント、露出、肌の色まで美しくコントロールする「顔キメ」機能、カメラ内レタッチ機能を搭載している。幅91×高さ58.5×奥行き27.3ミリ、約142グラム(本体)。

メーカーホームページ
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2007年2月28日 (水)

ソニー サイバーショットT100

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3月9日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)

レンズが飛び出さない屈曲光学系を採用した5倍ズームスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、35~175ミリ相当F3.5~F4.4の5倍ズーム、3型23万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。ボディーカラーはシルバー、ブラック、レッドの3色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅91.8×高さ59.2×奥行き22.3ミリ、141グラム(本体)。

メーカーホームページ
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ソニー サイバーショットT20

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4月6日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

4色のカラーバリエーションがあるスタイリッシュなスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.5~F4.3の3倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。約380枚撮れる電池寿命も魅力。ボディーカラーはシルバー、ブラック、ピンク、ホワイトの4色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅89.7×高さ55.7×奥行き22.8ミリ、127グラム(本体)。

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ソニー サイバーショットW80

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4月20日発売 オープン価格(予想価格/約3万3000円)

低価格ながら手ブレ補正機構を搭載したコンパクトデジカメ。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、35~105ミリ相当F2.8~F5.2の3倍ズーム、2.5型11.5万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。晴天の野外でも見やすい光学式ファインダーも搭載している。ボディーカラーはシルバー、ピンク、ホワイトの4色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅91×高さ58×奥行き22.9ミリ、124グラム(本体)。

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ソニー サイバーショットH7

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4月27日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)

光学15倍ズーム搭載の高倍率ズームデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、31~465ミリ相当F2.7~F4.5の15倍ズーム、2.5型11.5万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。動きの速い被写体を撮影するための「アドバンストスポーツ撮影モード」を新たに搭載。従来苦手としていた前後の動きに対するフォーカス精度を大きく改善させた。ボディーカラーはシルバー、ブラックの2色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅109.5×高さ83.4×奥行き85.7ミリ、375グラム(本体)。

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2007年2月14日 (水)

ソニー サイバーショットW35

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3月9日発売 オープン価格(予想価格/2万3000円)

カールツァイスレンズ搭載のエントリーモデル。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F2.8~F5.2の3倍ズーム、2型8.5万画素の液晶モニターを搭載。ISO1000までの高感度撮影が可能で、手ブレや被写体ブレを防ぐことができる。撮影モードのアイコン説明を画面に表示する「機能ガイド」を搭載しており、初心者でも使いやすい。ボディの質感が高く、別売りのコンバージョンレンズが使用できるのも魅力。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅89.8×高さ59.1×奥行き22.9ミリ、118グラム(本体)。

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2007年2月 1日 (木)

ソニー コンパクトフラッシュ NCFC4G/2G NCFB4G/2G/1G

Sonycf
3月9日発売 オープン価格(予想価格/NCFC4G・約4万3000円、NCFC2G・約2万3000円、NCFB4G・約2万6000円、NCFB2G・約1万5000円、NCFB1G・約9500円)

ソニーブランドのコンパクトフラッシュ。「α100」をはじめ、コンパクトフラッシュスロットを持つデジタルカメラやパソコンで使用可能。NCFCシリーズは、データ転送速度20MB/秒(133倍速)の高速タイプで、同社のデータ復旧サービスに対応している。NCFBシリーズは、データ転送速度10MB/秒(66倍速)の標準タイプ。

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ソニー α100高倍率ズームレンズキット

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2月16日発売 オープン価格(予想価格/約13万円)

2006年7月に発売された同社初のデジタル一眼レフカメラ「α100」と、人気の高い高倍率ズームレンズを組み合わせたレンズキット。付属する「DT 18-200ミリF3.5-6.3」は、広角27ミリ相当から望遠300ミリ相当までの幅広い焦点距離をカバーするAPS-Cサイズ専用の高倍率ズームレンズ。レンズ1本で幅広いシーンを撮影できるので、持ち歩くカメラ機材をコンパクトにまとめることができる。

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2007年1月31日 (水)

ソニー AD-MSCF1

Admscf1
2月23日発売 価格5985円

コンパクトフラッシュスロットで、メモリスティックデュオを使用できる変換アダプター。同社のデジタル一眼レフカメラ「α100」に付属しているのと同じものが、「αアクセサリー」として単体発売された。

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2006年9月11日 (月)

ソニー サイバーショットDSC-N2

N2
10月13日発売/オープン価格(予想価格/約5万円)

有効1010万画素CCD、38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズを搭載したコンパクトデジカメ。高感度ISO1600に対応し、手ブレ、被写体ブレを軽減。「クリアRAW NR」により高感度時にも高画質で撮影できる。3.0型タッチパネル液晶モニターを搭載し、モニター画面に触れるだけでカメラ設定などができるほか、ピントを合わせたい位置に触れるだけでピント合わせができる「フレキシブルスポットAF」が可能。「音楽つきスライドショー」機能を搭載している。幅96.7×高さ61.1×奥行き22.7ミリ・重量約151グラム(本体)。

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ソニー サイバーショットDSC-T50

T50
10月13日発売/オープン価格(予想価格/約4万7000円)

3.0型タッチパネル液晶モニター搭載のコンパクトデジカメ。モニター画面に触れるだけでカメラ設定などができるほか、ピントを合わせたい位置に触れるだけでピント合わせができる「フレキシブルスポットAF」が可能。付属の「ペイントペン」などを使って、撮影した画像に文字やイラストを入れることもできる。有効720万画素CCD、38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズ搭載。光学式手ブレ補正に加え、高感度ISO1000対応により、手ブレ、被写体ブレを軽減できる。「音楽つきスライドショー」機能を搭載。幅95.0×高さ56.5×奥行き23.4ミリ・重量約130グラム(本体)。ブラック、シルバー、レッドの3色を用意している。

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2006年8月 3日 (木)

ソニー サイバーショットDSC-T10

T10cwblack
8月25日発売/オープン価格(予想価格/約4万円)

有効720万画素CCD、38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズを搭載したスタイリッシュなカードサイズデジカメ。光学式手ブレ補正に加え、高感度ISO1000対応により、手ブレ、被写体ブレを軽減。「クリアRAW NR」により高感度時にも高画質で撮影できる。音楽つきスライドショーが可能。幅89.7×高さ54.9×奥行き20.5㍉・重量約140㌘(本体)。ブラック、ホワイト、シルバー、ピンクの4色を用意している。

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ソニー サイバーショットDSC-W50

W50_black_front
9月8日発売/オープン価格(予想価格/約3万円)

有効600万画素CCD搭載のエントリーモデル。38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズ搭載。画像処理前にノイズリダクションをかける「クリアRAW NR」により、ISO1000の高感度撮影に対応する。2.5型液晶モニターを搭載。幅88.9×高さ57.1×奥行き22.9㍉・重量約127㌘(本体)。ブラック、シルバーを用意。

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2006年6月28日 (水)

ソニー メモリースティックPROデュオ MSX-M4GS

Sony
8月上旬発売/オープン価格(予想価格/約3万円)

デジカメやプレイステーション・ポータブルなどに使用するメモリースティックPROデュオ初の高容量4GBモデル。著作権保護技術「マジックゲート」に対応。「MSデュオアダプター」との組み合わせによりソニーα100に使用できる。

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2006年6月 6日 (火)

ソニー α100

7月21日発売/オープン価格

Sony_a100
APS-Cサイズ有効1020万画素CCDにボディ内臓手ブレ補正機能を搭載したレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ。対応レンズは新発売するソニーαレンズとコニカミノルタαレンズ(動作確認済み)で、最大でシャッター速度約3.5段分の手ブレ補正機能を発揮。また、大きくゆっくりしたブレと小さく細かなブレの両方に対応している。
新開発の画像処理エンジン「ビオンズ」と露出・階調を最適化する「Dレンジオプティマイザー」の搭載により、明暗差のある逆光シーンでも主被写体が暗くなることなく、背景のオーバー(白トビ)を抑え、最適な露出と階調の画像を得られる。
また、ファインダー内に効率良く配置された9点のAF測距とアイスタートAFにより瞬間を撮り逃すことなく、快適な撮影ができる。JEPG画像(L/Fine)時には最高約3コマ/秒でメモリーカードがいっぱいになるまで、無制限に撮影することができる。RAW画像時は6コマ、RAW+JEPGでは3コマとなる。さらに、アンチダストコーティングとCCDシフト駆動を利用したアンチダスト機能を搭載し、CCDへのゴミ問題を解決した。
その他、高視野角2.5型23万画素の大型高解像度の液晶モニターの搭載やナビゲーションシステムやファンクションダイヤル、自動縦横回転インジゲーター機能などによりシンプルで分かりやすい操作性に、大容量のスタミナバッテリーの使用で快適な撮影ができる。
レンズはカールツァイスレンズをはじめ、DTシリーズのズームレンズ、Gタイプ大口径レンズ、単焦点、ズームレンズ、テレコンバーターなど21本が随時発売される。

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カール ツァイスレンズ Sonnar T* 135mm F1.8 ZA

10月発売/価格 210,000円

Sonnar
焦点距離135ミリクラスのレンズで、F1.8の明るさを持つ大口径望遠レンズ。EDレンズを2枚使用し、高い描写性能となっている。また、インナーフォーカシングにより高速AFを実現。最短撮影距離も72cm(最大撮影倍率0.25倍)と短く、ポートレートのアップ撮影はもとより、ちょっとしたマクロ撮影を楽しむことができる。

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カール ツァイスレンズ Planar T* 85mm F1.4 ZA

10月発売/価格 189,000円

Planar
絞り開放から高いシャープネスとコントラストで最高の描写を実現した大口径中望遠レンズ。ソニーGレンズに搭載されている「フォーカスホールドボタン」やAF時の操作性の向上のため、幅広いフォーカスリングがAF時に回転しない「オートクラッチ機能」を搭載。

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カール ツァイスレンズ Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA

11月発売/価格 103,950円

Variosonnar
APS-Cサイズセンサー専用のレンズで、35ミリ換算で約24ミリの広角から120ミリの中望遠までカバーする。ガラスモールド比球面レンズを2枚使用と、T*コーティングによりヌケの良い描写性能になっている。また、AF時の操作性の向上のため、幅広いフォーカスリングがAF時に回転しない「オートクラッチ機能」を搭載している。

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2006年5月30日 (火)

ソニー DPP-FP55

6月23日発売/オープン価格

Sony_dppfp55
2.0型液晶モニターを搭載し、SDカードにも対応した、コンパクトな昇華型プリンター。大型の液晶モニターで画像選びも簡単で、メモリースティックのみならず、SDカード用スロットを装備し、PictBridgeにも対応している。プリントサイズはポストカードとLサイズで、カレンダー作成や複数枚の写真によるマルチプリントが可能。また、フラッシュ撮影による赤目補正機能も装備している。

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2006年4月19日 (水)

ソニー Cyber-shot DSC-H5

5月19日発売/オープン価格

Sony_dsch5
ISO1000の高感度と光学手ぶれ補正機能に光学12倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。CCDは1/2.5型有効720万画素 Super HAD CCDで、液晶モニターは3.0型23万画素のクリアフォト液晶プラスを搭載。また、内蔵ストロボが13段階で調整可能に、後幕シンクロや2秒セルフタイマーなどの新機能が追加されている。

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2006年4月 6日 (木)

ソニー Cyber-shot T30

4月21日発売/オープン価格

Sony_t30
ISO1000の高感度撮影に手ぶれ補正機能搭載したコンパクトデジカメ。1/2.5型720万画素CCDに屈曲3倍ズーム、3.0型クリアフォト液晶を搭載。バッテリーも大容量化によりCIPA基準で約420枚の撮影が可能となっている。
また、JPEG圧縮前のRAW時にノイズリダクションをかける独自信号処理「クリアRAW NR」により、高感度撮影時でもノイズの少ないクリアな画像を得ることができる

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2006年2月14日 (火)

ソニー Cyber-shot DSC-W30

3月10日発売/オープン価格

sony_dscw30 1/2.5型600万画素 Super HAD CCDを搭載したコンパクトデジタルカメラ。最大でISO1000の高感度撮影が可能なうえ、撮影画像の圧縮前にノイズリダクションをかける「クリアRAW NR」機能によって、ノイズの少ない画像が得られる。レンズは35ミリ判換算で38~114ミリで、マクロ時に広角端で2cmまでの近接撮影ができる。2.0インチ型の背面液晶モニターに、32MBメモリを本体に内蔵している。

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2005年11月 1日 (火)

ソニー Cyber-shot DSC-T9

11月18日発売/オープン価格

sony_dsct9 手ブレ補正機構とISO640の高感度撮影に対応したコンパクトデジタルカメラ。カードサイズの薄型ボディーに、有効600万画素1/2.5型CCDに、光学3倍ズームレンズ、2.5型液晶モニターを搭載。高感度撮影時のノイズを抑える「クリアRAWノイズリダクション」機能を搭載し、なめらかでクリアな画像が得られる。また、最短撮影距離は通常撮影時で50cm、マクロモードでは広角端8cm、望遠端で25cmからの撮影が可能。さらに1cmまで寄れる「拡大鏡モード」も搭載している。

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ソニー Cyber-shot DSC-N1

11月18日発売/オープン価格

sony_dscn1  最大画像サイズでISO800の超高感度撮影を実現し、3.0型のタッチパネル操作対応の液晶モニターを搭載したコンパクトデジタルカメラ。CCDは新開発となる高感度な1/1.8型800万画素で、ツァイスレンズの光学3倍ズームレンズを搭載。また、パソコンを使わずに音楽付きスライドショーや、撮影画像にスタンプやペイントを施す機能を搭載している。

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2005年9月13日 (火)

ソニー フォトストレージ HDPS-M10

11月18日発売/オープン価格

sony_hdpsm10 40GBハードディスクを搭載したポータブル型のHDDフォトストレージ。メモリースティックスロットとコンパクトフラッシュスロットを装備し、メモリーカードに保存したデータを約3MB/秒の高速で転送できる。また、ボディの四隅に緩衝機構を採用した耐衝撃設計で、アウトドアなどのさまざまな撮影環境で使用できる。

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ソニー Cyber-shot DSC-M2

10月21日発売/オープン価格

sony_dscm2

 2.5型の回転式液晶モニターに光学3倍ズームレンズを搭載した、静止画・動画が撮れる1台2役のムービーサイバーショット。有効510万画素の高画質な静止画記録に加え、MPEG4方式(VGAサイズ/640×480 30fps)の動画を撮ることができる。また、音声もステレオでの録音が可能。さらに、拡大鏡モードで最大1cmまで接写撮影ができる。

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ソニー Cyber-shot DSC-R1

11月18日発売/オープン価格

sony_dscr1有効1030万画素数の大判CMOSセンサー(21.5mm × 14.4mm)を搭載、プロ機に迫る高画質を実現した新型サイバーショット。広角24ミリから120ミリ(35ミリ判換算)のカールツァイス「バリオ・ゾナーT(スター)」ズームレンズを搭載。新型の映像エンジン「リアル・イメージング・プロセッサー」により高い色彩表現能力を実現。風景撮影から被写界深度の浅いポートレート撮影まで幅広いジャンルで楽しめる。

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