ソニー DT50ミリF1.8 SAM
2009年6月25日発売
2万3100円(税込)
35ミリ換算で中望遠75ミリ相当の大口径単焦点レンズ。スムーズなAF駆動を可能にするSAM(スムーズAFモーター)を内蔵。
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2009年6月25日発売
2万3100円(税込)
35ミリ換算で中望遠75ミリ相当の大口径単焦点レンズ。スムーズなAF駆動を可能にするSAM(スムーズAFモーター)を内蔵。
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2009年6月25日発売
3万1500円(税込)
35ミリ換算で広角27ミリから中望遠82.5ミリ相当までをカバーする標準ズームレンズ。スムーズなAF駆動を可能にするSAM(スムーズAFモーター)を内蔵。
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2009年6月25日発売
4万2000円(税込)
35ミリ換算で中望遠82.5ミリから望遠300ミリ相当までをカバーする望遠ズームレンズ。スムーズなAF駆動を可能にするSAM(スムーズAFモーター)を内蔵。
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2009年6月25日発売
オープン価格(予想価格/8万5000円)
有効1420万画素のCCDセンサーと、ライブビュー撮影中でも光学ファインダー使用時と同様にオートフォーカスが作動する「クイックAFライブビュー」、ボディ内手ブレ補正機能を搭載したデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
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2009年6月25日発売
オープン価格(予想価格/6万5000円)
有効1020万画素のCCDセンサーと、ライブビュー撮影中でも光学ファインダー使用時と同様にオートフォーカスが作動する「クイックAFライブビュー」、ボディ内手ブレ補正機能を搭載したデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
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2009年6月25日発売
オープン価格(予想価格/5万円)
有効1020万画素のCCDセンサー、ボディ内手ブレ補正機能を搭載したデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。αシリーズ最軽量の約450gを実現した。
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2009年4月24日発売
オープン価格(予想価格/5万5000円)
有効910万画素のCMOSセンサーを搭載し、高性能Gレンズによる28〜560ミリ相当の光学20倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。背面の液晶モニターは可動式で3.0型約23万ドット。
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■DSC-T90
2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/3万8000円)
■DSC-T900
2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/4万5000円)
薄型と高機能を両立させたスタイリッシュモデルのコンパクトデジカメ「サイバーショットTシリーズ」に、ハイビジョン動画撮影機能を搭載した2機種が追加される。
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■DSC-W220
2009年3月6日発売
オープン価格(予想価格/2万5000円)
■DSC-W270
2009年3月13日発売
オープン価格(予想価格/3万3000円)
被写体の動きや明るさなどを自動的に検出し、カメラの設定を最適化することで被写体ブレなどの失敗を防ぐ“おまかせ”機能を搭載したコンパクトデジカメ2機種。
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2009年1月16日発売
オープン価格(予想価格/5万5000円)
ソニーのコンパクトデジタルカメラ「サイバーショット」新Gシリーズ「DSC-G3」が発売される。
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2008年10月23日発売
オープン価格(予想価格/33万円)
ソニー初となる35ミリフルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。αシリーズでは最上位機種という位置づけだ。
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2009年1月発売
価格/26万2500円(税込)
中望遠の70ミリから超望遠である400ミリ域までをカバーする35ミリフルサイズ対応の望遠ズームレンズ。
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2009年1月発売
価格/28万3500円(税込)
35ミリフルサイズフォーマットに対応した広角ズームレンズ。ズーム全域でF2.8の明るさを実現している。
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9月5日発売 オープン価格(予想価格/4万5000円)
フラットなデザインが特長のコンパクトデジタルカメラ。きめ細やかな描写と豊かな階調表現を実現する有効1010万画素の「Super HAD CCD」を搭載。レンズは35〜140ミリ相当の光学4倍ズーム。
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9月5日発売 オープン価格(予想価格/3万8000円)
有効画素数1010万画素の「Super HAD CCD」と、35〜140ミリ相当の光学4倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。背面には3.0型約23万ドットのタッチパネル液晶を備え、直感的な操作が可能になっている。
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8月28日発売 希望小売価格6万3000円(予想価格/5万9000円)

ガイドナンバー58(105ミリ、ISO100・メートル)の大光量をもつ外付けフラッシュ。
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5月16日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)
35ミリ換算で31〜465ミリの光学15倍ズームを搭載したサイバーショットHシリーズの新機種。光学15倍ズームを搭載した従来機種の「DSC-H7」よりも有効画素数が約910万画素とさらに画質が高くなった。背面にはデジタル一眼レフ「α350」にも搭載された上下可動式の3.0型液晶モニターを設置し、広視野角かつ色再現に優れた「クリアフォト液晶プラス」を採用している。
デザインもαシリーズの流れを受け継ぎ、ホールド感が向上。構えたときの安定感が増したので、超望遠時の撮影も安心できる。また、ボディの表面には、傷がつきにくく、防汚性に優れた「UVハードコート」が施され、あらゆる撮影シーンで使用できる。
手ブレ補正機構にはレンズシフト方式を採用し、最高ISO3200に対応した高感度と合わせてブレを最小限に抑える。さらに暗闇でフラッシュを使わずに撮影できる「ナイトショット」機能を備え、寝ている子どもの撮影などに効果を発揮する。
記録媒体はメモリースティック デュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。幅116.1×高さ81.4×奥行き86ミリ、約415グラム(本体のみ)。
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5月16日発売 オープン価格(予想価格/約4万5000円)
有効画素数1360万画素の1/1.7型CCDを搭載したサイバーショットシリーズ最高画質を誇るコンパクトデジカメ。35〜105ミリ(35ミリ換算)の光学3倍ズームレンズを搭載し、光学式手ブレ補正機構も内蔵する。
ボディは耐久力の高いステンレス筐体にチタンコートが施され、「DSC-W200」で採用されたアルマイトボディと比較しても約5倍もの表面強度を実現した。
撮影機能には、逆光や夜景などの撮影が難しいシーンをカメラが判別して最適な撮影を行う「おまかせシーン認識」や、1秒間に最大で5コマの高速連写(画質は300万画素相当に固定)が可能な「EX高速連写モード」などを搭載。撮影した画像は「カメラ内レタッチ」機能で簡単な写真加工も楽しめる。
記録媒体はメモリースティック デュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。幅94.3×高さ59.0×奥行き26.8ミリ、約156グラム(本体のみ)。
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5月16日発売 オープン価格(予想価格/約2万3000円)
有効画素数720万画素のCCDと35ミリ換算で32〜128ミリとなる光学4倍ズームを搭載。背面の液晶モニターは2.5型、約11.5万ドット。
映像処理エンジンはαシリーズにも使われている「BIONS」を採用し、撮影シーンに応じて露出とコントラストを自動補正する「Dレンジオプティマイザー」機能を搭載。また、人物が笑顔になるとシャッターが切れる「スマイルシャッター」機能では、子どもと大人を判別できるため「こども優先」や「大人優先」など設定が可能。設定時にはそれぞれの顔に最適なピントや明るさをカメラが選択してくれる。初心者にも使いやすい「かんたん撮影モード」(EASY)も搭載。
記録媒体はメモリースティック デュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。幅88.2×高さ57.2×奥行き22.9ミリ、約123グラム(本体のみ)。1回のフル充電で約420枚の長時間撮影が可能だ。
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4月11日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
コンパクトボディの10倍ズームデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~380ミリ相当F3.5~4.4の10倍ズーム、3.0型23万ドットの液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。超望遠域までカバーする光学10倍ズームにより、ボケ味をいかした本格的なポートレート撮影や旅行先の風景など、この1台で幅広い撮影が楽しめる。また、ハイビジョンテレビで観賞するのに適した16:9モード(200万画素)でHDスマートズームを併用すれば、最大で約17倍(35ミリ判換算646ミリ相当)の望遠撮影が可能となる。ピントや露出だけでなく、ホワイトバランスや色の調整により、人物の顔をきれいに写す顔認識機能「顔キメ」や、走っている子どもなど、前後に動く被写体を撮影するのに適した「アドバンストスポーツ撮影モード」も搭載。 記録メディアはメモリースティックDuo。幅106×高さ68.5×奥行き48.9ミリ、265グラム(本体)。
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4月11日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
28ミリ相当からの5倍ズームを搭載したコンパクトデジカメ。有効画素数1010万画素1/2.3型CCD、28~140ミリ相当F3.3~5.2の5倍ズーム、2.7型23万ドットの液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。顔認識機能「顔キメ」が進化。子どもと大人の顔を判別できるほか、「スマイルシャッター」でもどちらの顔が笑ったときにシャッターを切るのかを設定できる。また、「逆光」「逆光&人物」「夜景」「夜景&人物」「三脚夜景」の5つのシーンをカメラが自動で認識し、そのシーンに最適な撮影を行う「おまかせシーン認識」機能や、「画像サイズ」「フラッシュ」「セルフタイマー」だけを設定できるシンプルな操作モード「かんたん撮影モード」を搭載している。ボディカラーは、シルバー、ゴールド、ブラック、レッドの4色。記録メディアはメモリースティックDuo。幅93.7×高さ58×奥行き24ミリ、142グラム(本体)。
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3月14日発売 1万5540円
2006年に発売された、移動した位置情報を時刻とともに内蔵メモリーに自動記録する携帯型のGPSユニットキット『GPS-CS1K』をリニューアル。新しく付属された画像管理ソフトウェア「Picture Motion Browser」を用いることで、ソニー製「サイバーショット」「α」および「ハンディカム」で撮影した静止画を地図上に表示できるだけでなく、動画表示や移動した軌跡も表示することが可能となった。また、従来から付属のカラビナに加えて、携帯しやすいアタッチメントキットを付属。自転車やオートバイ、腕やカバンなどに簡単に取り付けられる。従来モデルを使用している人のために、動画や軌跡表示が可能な「Sony GPS Unit Application Software」と、アタッチメントキットがセットになったアップグレードキット「ACC-GPS」(3255円)が「ソニースタイル」サイトにて限定発売される。
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3月7日発売 オープン価格(予想価格/約4万8000円)
スリムな5倍ズームデジカメが1000万画素機にリニューアル。有効画素数1010万画素1/2.3型CCD、33~165ミリ相当F3.5~4.4の5倍ズーム、3.5型23万ドットのタッチパネル液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。顔認識機能「顔キメ」が進化し、子どもと大人の顔を判別するようになった。笑顔を感知して自動でシャッターを切る「スマイルシャッター」でも、どちらの顔が笑ったときにシャッターを切るかを設定できる。また、、「逆光」「逆光&人物」「夜景」「夜景&人物」「三脚夜景」の5つのシーンをカメラが自動で認識し、そのシーンに最適な撮影を行う「おまかせシーン認識」機能や、「画像サイズ」「フラッシュ」「セルフタイマー」だけを設定できるシンプルな操作モード「かんたん撮影モード(EASY)」を搭載している。ボディカラーは、シルバー、ブラック、レッドの3色。記録メディアはメモリースティックDuo。幅94×高さ59.3×奥行き21.4ミリ、149グラム(本体)。
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3月7日発売 オープン価格(予想価格/約2万8000円)
子どもと大人を判別する機能を搭載した4倍ズーム機。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、32~128ミリ相当F2.8~5.8の4倍ズーム、2.5型11.5万ドットの液晶モニター、レンズシフト式手ブレ補正機構を搭載。子どもと大人の顔を判別するようになった顔認識機能「顔キメ」「スマイルシャッター」や「かんたん撮影モード」を搭載している。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ブルー、ピンクの4色。記録メディアはメモリースティックDuo。幅88.2×高さ57.2×奥行き22.9ミリ、123グラム(本体)。
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3月7日発売 オープン価格(予想価格/ボディ・約9万円、レンズキット・約10万円、高倍率ズームキット・約14万円)
同社初のライブビューを搭載したエントリークラスデジタル一眼レフ。有効画素数約1420万画素APS-CサイズCCDセンサー、2.7型23万ドットの液晶モニター、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載。新開発の「クイックAFライブビュー」は、ペンタミラー内にライブビュー専用センサーを配置し、可動ミラーで切り替える方式なので、AF作動時にモニターがブラックアウトせず、光学ファインダー使用時と同じ感覚でのピント合わせが可能。液晶モニターは下向き40度、上向き130度に動く可動式となっており、撮影アングルの自由度が高い。画素数を少なくすることで望遠側の画角を狭くする「スマートテレコンバーター」機能を搭載しており、ワンプッシュで遠くの被写体を1.4倍もしくは2倍の大きさで撮影できる。撮影シーンに応じて適切な明るさ・階調に自動補正する「Dレンジオプティマイザー」、撮影シーンや撮影者の意図に合わせて画像の仕上がりを設定する「クリエイティブスタイル」、CCDにゴミがつきにくい「アンチダスト」などの従来からの機能も搭載。縦位置グリップも用意されている。記録メディアはコンパクトフラッシュ。幅130.8×高さ98.5×奥行き74.7ミリ、582グラム(本体)。
●記事初出時、「α350」の記事が入るべきところ、誤って「α200」の説明文が掲載されておりました。お詫びして訂正いたします。
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風景やスナップ、ポートレートまで、幅広い撮影領域をカバーする大口径標準ズーム。EDガラス2枚、非球面レンズ2枚、T*コーティングにより、ズーム全域で解像力とコントラストに優れた描写性能を実現している。35ミリフルサイズ一眼レフに対応。高品位な外観デザインを採用している。超音波モーター「SSM」を搭載し高速・静粛なAF駆動を実現。レンズ構成13群17枚。最短撮影距離0.34メートル。フィルター径77ミリ。外径83×全長111ミリ、約955グラム(本体)。
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高性能Gレンズシリーズの望遠ズーム。最短撮影距離1.2メートルを実現し、近接能力に優れている。35ミリフルサイズに対応。EDガラス1枚を使用し、色収差を良好に補正。Gレンズに相応しい高品位な外観デザインを採用している。超音波モーター「SSM」を搭載し、ハイレスポンスな駆動が可能。レンズ構成11群16枚。フィルター径62ミリ。外径82.5×全長133.5ミリ、約760グラム(本体)。
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2月15日発売 オープン価格(予想価格/ボディ・約6万円、レンズキット・約7万円、ダブルズームキット・約9万円)
基本機能を充実させたエントリークラスデジタル一眼レフ。有効画素数約1020万画素APS-CサイズCCDセンサー、2.7型23万ドットの液晶モニター、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載。撮影シーンに応じて適切な明るさ・階調に自動補正する「Dレンジオプティマイザー」、CCDにゴミがつきにくい「アンチダスト」など、前機種「α100」の機能を受け継ぎながら向上させたほか、撮影シーンや撮影者の意図に合わせて画像の仕上がりを設定する「クリエイティブスタイル」を新たに搭載。最高感度もISO3200へとアップした。縦位置グリップも用意されている。記録メディアはコンパクトフラッシュ。幅130.8×高さ98.5×奥行き71.3ミリ、532グラム(本体)。
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11月22日発売 オープン価格(予想価格/約4万3000円)
世界初となる4GBの内蔵メモリーを搭載したコンパクトデジカメ。VGAサイズの画像保存なら約4万枚、撮影時でも約2万4000枚の撮影が可能。有効810万画素CCD、光学式手ブレ補正機能を搭載した38~114ミリ相当の光学3倍ズームに加え、液晶画面に直接触れるだけでさまざまな設定を簡単に操作できる「タッチパネル」機能を搭載した2.7型約23万ドットのクリアフォト液晶を採用。顔検出機能「顔キメ」がさらに進化し、笑顔に反応して自動でシャッターが切れる「スマイルシャッター」を搭載している。記録媒体はメモリスティックデュオ/PROデュオ/PRO-HGデュオに対応。ボディカラーはブラック、ホワイト、グリーンに加え、「ソニースタイル」サイトにてブルー、ピンクを限定発売する。幅86.8×高さ56.8×奥行き20.2ミリ、約129グラム(本体)。
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9月21日発売 オープン価格(予想価格/約4万8000円)
3.5型と大きなタッチパネル液晶を搭載したスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、35~175ミリ相当F3.5~4.4の5倍ズーム、3.5型23万画素のタッチパネル液晶モニター、レンズシフト式手ぶれ補正を搭載。16:9のワイド画面タッチパネルを直接指で触ることで、撮影時のさまざまな設定を簡単に操作できる。また、ピントを合わせたい場所を触ってオートフォーカスが作動させたり、撮影後の画像に文字やイラストを描き込んだりといったタッチパネルならではの使い方が可能。顔認識機能「顔キメ」が進化して、人物の笑顔を検出して自動的にシャッターを切る「スマイルシャッター」機能を新たに搭載。ボディカラーはシルバー、レッド、ブラック。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅93.5×高さ59.3×奥行き20.4ミリ、160グラム(本体)。
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9月21日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
3.0型タッチパネル液晶を搭載したスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.5~4.3の3倍ズーム、3.0型23万画素のタッチパネル液晶モニター、レンズシフト式手ぶれ補正を搭載。同時発売の「サイバーショットT200」の液晶を3.0型に、レンズを3倍ズームにしたモデルで、そのほかの機能は同じ。ボディカラーはシルバー、ピンク、ホワイト、ブラック。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅90×高さ56.4×奥行き20.7ミリ、128グラム(本体)。
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9月14日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
10倍ズームを搭載したコンパクトな高倍率ズーム機デジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~380ミリ相当F3.5~4.4の10倍ズーム、2.5型11.5万画素の液晶モニター、レンズシフト式手ぶれ補正を搭載。画素数を落として画質を保ったままズーム倍率をのばす「スマートズーム」を利用すれば、200万画素の16:9モードで約17倍のズーム倍率となる。顔認識機能「顔キメ」と、動きの速い被写体を撮影するのに便利な「アドバンストスポーツ撮影モード」も搭載。ボディカラーはシルバー、ブラック。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅106×高さ68.5×奥行き47.5ミリ、264グラム(本体)。
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11月16日発売 オープン価格(予想価格/ボディ・約18万円、DT16-105レンズキット・約23万円、DT16-80レンズキット・約27万円)
新開発の有効1224万画素CMOSセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ」を搭載したαシリーズの中級機。これらの新システムにより高解像度と低ノイズ化を実現。連写性能は秒5コマで、RAWなら18枚、JPEGのFINEならカード容量いっぱいまで連続撮影することができる。AFには高精度・高速な11点中央デュアルクロスAFを搭載し、動く被写体への対応や縦位置ポートレート撮影における目元でのAFなど、フレーミングの自由度もより向上。また、ボディ内蔵の手ブレ補正機能はα100の最大3.5段から、最大4.0段に強化されている。ISO感度は常用でISO3200、拡張時にはISO6400の高感度撮影が可能。
ほかにも、各操作部にパッキンやシーリング処理による防塵防滴性能の向上や、信頼性の高いマグネシウムボディの採用、音質にこだわったというシャッター音など、ソニー初の中級機α700は写真を楽しむユーザーの所有欲を刺激する仕上がりとなっている。
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8月9日公開(無償)
ソニーのサイバーショットなどに付属のソフト『Picture Package 』がアップデートされ、「Ver.2.0.14」になった。対象ユーザーは「Picture Package Ver.1.0/1.1/1.2/1.2.1/1.6/1.6.1」で、新バージョンではWindows Vista対応を含む下記の件が修正・改善されている。なお、詳細はWebサイトを確認のこと。
・スムーズな画像閲覧の実現
画像をカレンダー表示から直感的に探し出すことができ、すべての画像をスムーズに探し出すことがでる。
・充実した画像編集機能
静止画の補正、印刷、メール送信、撮影日時の変更などがおこなえる。
・画像を地図上に表示
マップビュー機能を使うと、位置情報をもつ静止画の撮影位置を、オンライン地図上に表示したり、変更することができる。位置情報をもたない静止画の場合、オンライン地図上で撮影位置を決め、位置情報をつけることができる。また、別売のGPSユニットキット GPS-CS1Kを使うと、簡単に撮影位置情報を取得して静止画に位置情報をつけることが可能。
■Picture Package
ソニー製の画像管理・活用ソフト。デジカメから写真を取り込んで一覧で表示したり、明暗や色を調整したりなどの作業が行える。写真を地図に貼り付けて撮影ポイントを管理する、などのユニークな機能も搭載。
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6月7日公開(無償)
コンパクトデジカメ「DSC-G1」に付属の「Picture Motion Browser」と「Album Editor」がアップデートされ、「Picture Motion Browser」は「Ver.2.0.00」となった。最新版では、Windows VistaおよびWindows XPでの下記の件が修正および改善されていいる。
Picture Motion Browser
(Windows Vistaでの下記の現象を改善)
・オーディオ関連
動画再生時に音量調節バーが操作できないことがある。
・表示関連
ツールチップ(画像にカーソルを置いたときに表示される画像情報表示ウィンドウ)が半透明にならないことがある。
・動画再生関連
動画再生時に一部表示が乱れることがある。
・その他
パブリックフォルダなどを閲覧フォルダに登録できない。
Album Editor
(Windows Vista、Windows XP/2000での下記の現象を改善)
・大量の画像(約2万枚以上)を書き戻ししたさいの転送時間が正しく表示されない。
・アルバムから削除した画像のデータが一部消去されないことがある。
■DSC-G1
「思い出を持ち歩く」がコンセプトのコンパクトデジカメ。620万画素、38~114mm(35mm換算)の3倍ズームと基本性能は標準的だが、2GBのメモリー内蔵し3.5型の大型液晶で大量の写真を撮影&鑑賞できるのが魅力。高画質MPED4動画やワイヤレスネットワーク(DLNA/Wi-Fi)にも対応している。
■Picture Motion Browser
撮影した写真がカレンダーの上に表示されるタイプの閲覧ソフト。スケジュール帳のように時系列に写真が並び、いつどこでどんな写真を撮影したのかが一目瞭然。色の補正やプリントなども行うことができる。
■Album Editor
写真を効率よく管理するためのソフト。顔認識検索や色認識検索、類似画像検索など「アナログ的」で強力な検索機を使い、目的の一枚を素早く探すことが可能。パソコンの写真をカメラに出力し、カメラで表示するアルバムとして楽しむこともできる。
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6月7日公開(無償)
ソニー製デジタルカメラに付属しているソフト「Picture Motion Browser」がアップデートされ、「Ver.2.0.10」となった。対象となるOSはWindows Vista。
最新版にアップロードするにはPicture Motion Browserのバージョンが「Ver.1.1」の必要があるので、あらかじめバージョンを確認すること。指定バージョン未満の場合には、それぞれに対応したアップデートを行っていく必要がある(Webページ参照)。
最新版では、Windows Vistaでの下記の件が修正および改善されていいる。
・オーディオ関連
動画再生時に音量調節バーが操作できないことがある
・表示関連
ツールチップ(画像にカーソルを置いたときに表示される画像情報表示ウィンドウ)が半透明にならないことがある。
・動画再生関連
動画再生時に一部表示が乱れることがある。
・その他
パブリックフォルダなどを閲覧フォルダに登録できない。
■Picture Motion Browser
撮影した写真がカレンダーの上に表示されるタイプの閲覧ソフト。「年」「月」「日」「時刻」と自在にカレンダーのスタイルを切り替えて写真を鑑賞したり、色の補正やプリントなどを行うことができる。スケジュール帳のように時系列に並んだ写真は、いつどこでどんな写真を撮影したのかが一目瞭然でとても分かりやすい。
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コンパクトデジカメで初となる有効1210万画素CCD搭載機。35~105ミリ相当の光学3倍カールツァイス バリオ・テッサーレンズ、光学式手ブレ補正機能、2.5型液晶モニターを搭載しながら、最薄部22.1ミリのスリムボディを実現。αシリーズにも採用されている画像処理エンジン「BIONZ」を搭載し、3メガ時に最高ISO6400の超高感度撮影が可能。人物の顔を検出し、ピント、露出、肌の色まで美しくコントロールする「顔キメ」機能、カメラ内レタッチ機能を搭載している。幅91×高さ58.5×奥行き27.3ミリ、約142グラム(本体)。
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3月9日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)
レンズが飛び出さない屈曲光学系を採用した5倍ズームスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、35~175ミリ相当F3.5~F4.4の5倍ズーム、3型23万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。ボディーカラーはシルバー、ブラック、レッドの3色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅91.8×高さ59.2×奥行き22.3ミリ、141グラム(本体)。
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4月6日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
4色のカラーバリエーションがあるスタイリッシュなスリムデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.5~F4.3の3倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。約380枚撮れる電池寿命も魅力。ボディーカラーはシルバー、ブラック、ピンク、ホワイトの4色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅89.7×高さ55.7×奥行き22.8ミリ、127グラム(本体)。
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4月20日発売 オープン価格(予想価格/約3万3000円)
低価格ながら手ブレ補正機構を搭載したコンパクトデジカメ。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、35~105ミリ相当F2.8~F5.2の3倍ズーム、2.5型11.5万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。晴天の野外でも見やすい光学式ファインダーも搭載している。ボディーカラーはシルバー、ピンク、ホワイトの4色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅91×高さ58×奥行き22.9ミリ、124グラム(本体)。
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4月27日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)
光学15倍ズーム搭載の高倍率ズームデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、31~465ミリ相当F2.7~F4.5の15倍ズーム、2.5型11.5万画素の液晶モニターを搭載。同社独自の顔認識機能「顔キメ」、新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を採用するとともに、ハイビジョン静止画出力に対応した。レンズシフト式手ブレ補正機構とISO3200までの高感度撮影でブレ対策も万全だ。直感的に操作できる新ユーザインターフェースで初心者にも使いやすい。動きの速い被写体を撮影するための「アドバンストスポーツ撮影モード」を新たに搭載。従来苦手としていた前後の動きに対するフォーカス精度を大きく改善させた。ボディーカラーはシルバー、ブラックの2色。記録メディアはメモリスティックデュオ。幅109.5×高さ83.4×奥行き85.7ミリ、375グラム(本体)。
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3月9日発売 オープン価格(予想価格/2万3000円)
カールツァイスレンズ搭載のエントリーモデル。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F2.8~F5.2の3倍ズーム、2型8.5万画素の液晶モニターを搭載。ISO1000までの高感度撮影が可能で、手ブレや被写体ブレを防ぐことができる。撮影モードのアイコン説明を画面に表示する「機能ガイド」を搭載しており、初心者でも使いやすい。ボディの質感が高く、別売りのコンバージョンレンズが使用できるのも魅力。記録メディアはメモリースティックデュオ。幅89.8×高さ59.1×奥行き22.9ミリ、118グラム(本体)。
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3月9日発売 オープン価格(予想価格/NCFC4G・約4万3000円、NCFC2G・約2万3000円、NCFB4G・約2万6000円、NCFB2G・約1万5000円、NCFB1G・約9500円)
ソニーブランドのコンパクトフラッシュ。「α100」をはじめ、コンパクトフラッシュスロットを持つデジタルカメラやパソコンで使用可能。NCFCシリーズは、データ転送速度20MB/秒(133倍速)の高速タイプで、同社のデータ復旧サービスに対応している。NCFBシリーズは、データ転送速度10MB/秒(66倍速)の標準タイプ。
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2月16日発売 オープン価格(予想価格/約13万円)
2006年7月に発売された同社初のデジタル一眼レフカメラ「α100」と、人気の高い高倍率ズームレンズを組み合わせたレンズキット。付属する「DT 18-200ミリF3.5-6.3」は、広角27ミリ相当から望遠300ミリ相当までの幅広い焦点距離をカバーするAPS-Cサイズ専用の高倍率ズームレンズ。レンズ1本で幅広いシーンを撮影できるので、持ち歩くカメラ機材をコンパクトにまとめることができる。
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2月23日発売 価格5985円
コンパクトフラッシュスロットで、メモリスティックデュオを使用できる変換アダプター。同社のデジタル一眼レフカメラ「α100」に付属しているのと同じものが、「αアクセサリー」として単体発売された。
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有効1010万画素CCD、38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズを搭載したコンパクトデジカメ。高感度ISO1600に対応し、手ブレ、被写体ブレを軽減。「クリアRAW NR」により高感度時にも高画質で撮影できる。3.0型タッチパネル液晶モニターを搭載し、モニター画面に触れるだけでカメラ設定などができるほか、ピントを合わせたい位置に触れるだけでピント合わせができる「フレキシブルスポットAF」が可能。「音楽つきスライドショー」機能を搭載している。幅96.7×高さ61.1×奥行き22.7ミリ・重量約151グラム(本体)。
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10月13日発売/オープン価格(予想価格/約4万7000円)
3.0型タッチパネル液晶モニター搭載のコンパクトデジカメ。モニター画面に触れるだけでカメラ設定などができるほか、ピントを合わせたい位置に触れるだけでピント合わせができる「フレキシブルスポットAF」が可能。付属の「ペイントペン」などを使って、撮影した画像に文字やイラストを入れることもできる。有効720万画素CCD、38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズ搭載。光学式手ブレ補正に加え、高感度ISO1000対応により、手ブレ、被写体ブレを軽減できる。「音楽つきスライドショー」機能を搭載。幅95.0×高さ56.5×奥行き23.4ミリ・重量約130グラム(本体)。ブラック、シルバー、レッドの3色を用意している。
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有効720万画素CCD、38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズを搭載したスタイリッシュなカードサイズデジカメ。光学式手ブレ補正に加え、高感度ISO1000対応により、手ブレ、被写体ブレを軽減。「クリアRAW NR」により高感度時にも高画質で撮影できる。音楽つきスライドショーが可能。幅89.7×高さ54.9×奥行き20.5㍉・重量約140㌘(本体)。ブラック、ホワイト、シルバー、ピンクの4色を用意している。
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有効600万画素CCD搭載のエントリーモデル。38~114ミリ相当の光学3倍カール・ツァイス バリオテッサーレンズ搭載。画像処理前にノイズリダクションをかける「クリアRAW NR」により、ISO1000の高感度撮影に対応する。2.5型液晶モニターを搭載。幅88.9×高さ57.1×奥行き22.9㍉・重量約127㌘(本体)。ブラック、シルバーを用意。
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デジカメやプレイステーション・ポータブルなどに使用するメモリースティックPROデュオ初の高容量4GBモデル。著作権保護技術「マジックゲート」に対応。「MSデュオアダプター」との組み合わせによりソニーα100に使用できる。
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7月21日発売/オープン価格

APS-Cサイズ有効1020万画素CCDにボディ内臓手ブレ補正機能を搭載したレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ。対応レンズは新発売するソニーαレンズとコニカミノルタαレンズ(動作確認済み)で、最大でシャッター速度約3.5段分の手ブレ補正機能を発揮。また、大きくゆっくりしたブレと小さく細かなブレの両方に対応している。
新開発の画像処理エンジン「ビオンズ」と露出・階調を最適化する「Dレンジオプティマイザー」の搭載により、明暗差のある逆光シーンでも主被写体が暗くなることなく、背景のオーバー(白トビ)を抑え、最適な露出と階調の画像を得られる。
また、ファインダー内に効率良く配置された9点のAF測距とアイスタートAFにより瞬間を撮り逃すことなく、快適な撮影ができる。JEPG画像(L/Fine)時には最高約3コマ/秒でメモリーカードがいっぱいになるまで、無制限に撮影することができる。RAW画像時は6コマ、RAW+JEPGでは3コマとなる。さらに、アンチダストコーティングとCCDシフト駆動を利用したアンチダスト機能を搭載し、CCDへのゴミ問題を解決した。
その他、高視野角2.5型23万画素の大型高解像度の液晶モニターの搭載やナビゲーションシステムやファンクションダイヤル、自動縦横回転インジゲーター機能などによりシンプルで分かりやすい操作性に、大容量のスタミナバッテリーの使用で快適な撮影ができる。
レンズはカールツァイスレンズをはじめ、DTシリーズのズームレンズ、Gタイプ大口径レンズ、単焦点、ズームレンズ、テレコンバーターなど21本が随時発売される。
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10月21日発売/オープン価格
2.5型の回転式液晶モニターに光学3倍ズームレンズを搭載した、静止画・動画が撮れる1台2役のムービーサイバーショット。有効510万画素の高画質な静止画記録に加え、MPEG4方式(VGAサイズ/640×480 30fps)の動画を撮ることができる。また、音声もステレオでの録音が可能。さらに、拡大鏡モードで最大1cmまで接写撮影ができる。
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