カシオ EXILIM ハイズーム EX-H10
2009年7月3日(シルバー)/7月中旬(ピンク)発売
オープン価格(予想価格/4万円)
厚さ24.3ミリのスリムボディに広角24ミリから240ミリ相当の光学10倍ズームを搭載した、有効1210万画素のコンパクトデジタルカメラ。1回のフル充電で約1000枚の撮影が可能。
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2009年7月3日(シルバー)/7月中旬(ピンク)発売
オープン価格(予想価格/4万円)
厚さ24.3ミリのスリムボディに広角24ミリから240ミリ相当の光学10倍ズームを搭載した、有効1210万画素のコンパクトデジタルカメラ。1回のフル充電で約1000枚の撮影が可能。
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■EX-FC100
2009年2月20日発売(ブラック)
2009年2月27日発売(ホワイト)
オープン価格(予想価格/5万円)
■EX-FS10
2009年4月上旬発売
オープン価格(予想価格/5万円)
カードサイズのスリムなボディに、30コマ/秒の超高速連写機能とハイスピードムービー機能を搭載したコンパクトデジカメ。連写した写真の中からブレ写真や人物が目をつぶっている写真を選り分け、一番好ましい写真を自動選択する「いち押しショット」機能もユニーク。
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2009年1月23日発売(ブラウンのみ1月30日発売)
オープン価格(予想価格/4万円)
連写した画像を元に「動く合成写真」が作れる世界初の新機能「ダイナミックフォト」を搭載した1210万画素のコンパクトデジカメ。被写体を追尾するAF機能「押すだけ追尾」や被写体と背景の明るさを自動調整する「押すだけ逆光/夜景」機能もユニーク。
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2009年2月下旬発売
オープン価格(予想価格/4万円)
連写した画像を元に「動く合成写真」が作れる世界初の新機能「ダイナミックフォト」を搭載した1210万画素のカードサイズのスリムなコンパクトデジカメ。
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8月29日発売 オープン価格(予想価格/4万円)
2008年3月に発売された「エクシリムEX-Z200」の後継機。スリムなボディが人気のコンパクトデジタルカメラ。
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8月29日発売 オープン価格(予想価格/3万5000円)
同時発売となる「エクシリムEX-Z300」の兄弟機種。「EX-Z300」と同様に最新の画像処理モジュール「エクシリムエンジン3.0」を搭載している。
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8月29日発売 オープン価格(予想価格/2万7000円)
ポップなデザインと、小型・軽量ボディが特長のコンパクトデジタルカメラ。有効910万画素CCDと38〜114ミリ相当の光学3倍ズームを搭載。背面の液晶モニターは2.6型約11.5万ドット。
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3月7日(Z100・シルバー/ゴールド/ブラウン) 3月14日下旬発売(Z200・シルバー、Z100・ブルー/ピンク) 3月21日発売(Z200・ゴールド/ブラック/レッド) オープン価格(予想価格/Z200・約4万2800円、Z100・約3万6800円)
有効1010万画素1/2.3型CCD、広角28~112ミリ相当の光学4倍ズーム、2.7型約23万ドットの高性能クリア液晶を搭載したコンパクトデジカメ。人物、風景、夜景、夜景と人物、接写、動く被写体の6つの撮影シーンをカメラが自動判別し、最適な撮影モードを選択する「オートベストショット」機能を搭載。また、笑顔の瞬間やブレが止まった瞬間などを自動で撮影する「オートシャッター」機能も搭載している。フル充電で約400枚撮影できる長電池寿命を実現している。
「Z200」はCCDシフト式手ブレ補正機能を搭載した高性能モデル。約11.7MBの内蔵メモリーに加え、SD/SDHCメモリーカードに対応する。シルバー、ゴールド、ブラック、レッドの4色を用意。幅93×高さ55×奥行き22.7ミリ、約119グラム(本体)。
「Z100」はCCDシフト式手ブレ補正機能を省いた廉価モデル。約12.1MBの内蔵メモリーに加え、SD/SDHCメモリーカードに対応する。シルバー、ゴールド、ブラウン、ブルー、ピンクの5色を用意。幅93×高さ55×奥行き21.2ミリ、約111グラム(本体)。
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2月15日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
世界最小・最薄の1000万画素デジカメ。有効画素数1010万画素1/2.3型CCD、36~108ミリ相当F2.8~5.3の3倍ズーム、2.7型23万画素の液晶モニターを搭載。質の高い工芸品のように、細部にわたる高品位な質感と美しい色合いを両立したデザインが特徴。ブレ検出技術により、シャッターを押さなくても手ブレや被写体ブレが止まった瞬間を自動撮影。そのほかにも流し撮りで被写体のブレが止まった瞬間や、液晶モニターが見えない自分撮りでフレームに顔が収まった瞬間、笑顔の瞬間もカメラが自動的に検出して撮影できる。また、動画撮影では、最新の高圧縮技術で美しい映像を長時間撮影できるH.264方式を採用するとともに、アスペクト比16:9のワイドムービーも楽しめる。素早く動画が撮影できる「ムービーボタン」も搭載。ボディカラーはシルバー、ブラック、レッドのほか、ブルー、ホワイトが4月上旬に発売予定。記録メディアはSD(SDHC)メモリーカード。幅94.2×高さ54.6×奥行き15ミリ、113グラム(本体)。
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2月15日発売 オープン価格(予想価格/約3万円)
小振りでカラフルな女性向けデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.1~5.9の3倍ズーム、2.6型11.5万画素の液晶モニターを搭載。笑顔の瞬間やブレが止まった瞬間を自動で撮影する「オートシャッター」や、H.264方式のムービー機能を搭載。ボディカラーはシルバー、ビビッドピンク、ブルーのほか、グリーン、ピンクが3月7日に発売予定。記録メディアはSD(SDHC)メモリーカード。幅89.7×高さ51.7×奥行き19ミリ、100グラム(本体)。
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3月下旬発売 オープン価格(予想価格/約13万円)
世界最速の連写性能を実現した12倍ズームデジカメ。有効画素数600万画素1/1.8型CMOS、36~432ミリ相当F2.7~4.6の12倍ズーム、2.8型23万画素のワイド液晶モニターを搭載。静止画の超高速連写や動画のハイスピード撮影によって、決定的瞬間や肉眼では見えない動きを撮ることができるのが特徴。静止画ではフル画素で60枚/秒の超高速連写を実現しており、連写速度を1枚/秒~60枚/秒の間で調整できる。シャッターを押す前の画像を60枚/秒の高速連写で(最大60枚まで)記録しておく「パスト連写」など、高速連写を生かした機能を搭載。動画では、1920×1080ピクセル、フレームレート60fpsの美しいフルハイビジョンムービーが撮影できるほか、最大1200fpsのハイスピードムービー撮影により、目に見えない速さの動きを超スロー映像で見られる。最速7枚/秒のスピードで最大20枚まで連写できるフラッシュとLEDライトを内蔵しており、暗い場所でも高速連写が可能。記録メディアはSD(SDHC)カード。幅127.7×高さ79.6×奥行き130.1ミリ、671グラム(本体)。
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9月14日発売 オープン価格(予想価格/約4万5000円)
光学7倍ズームレンズを搭載した薄型コンパクトデジカメ。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~266ミリ相当F3.4~5.3の7倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。屈曲光学系を採用することで、携帯性の高さを実現した高倍率ズームデジカメ「EX-V7」の後継機種で、画素数がアップしたほか、顔認識機能を新たに搭載。また、次世代規格H.264方式の高圧縮・高画質ムービーを撮影できるだけでなく、動画のサイズや画質などを世界最大規模の動画共有サイト「YouTube」に最適な設定で撮影・保存できる「YouTube撮影モード」を搭載。付属ソフトを使えば、最小2ステップの手順で「YouTube」に動画をアップロードできる。記録メディアはSDメモリーカード。幅95.5×高さ59.8×奥行き25.5ミリ、149グラム(本体)。
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9月14日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
2月発売の「EX-Z1050」の後継機。有効画素数1010万画素1/1.75型CCD、38~114ミリ相当F2.8~F5.1の3倍ズーム、2.6型11.5万画素の液晶モニターを搭載。ベストショットの「高感度」ではISO6400相当での撮影が可能になった。あらたに、フォーカスロック後に顔が動いてもピントや露出を合わせ続ける顔認識機能や、世界最大規模の動画共有サイト「YouTube」に最適な設定で撮影・保存できる「YouTube撮影モード」を搭載。ボディカラーは、グレー(9月14日発売)、ゴールド、ピンク(9月21日発売)、ブラック、ブルー(10月下旬発売)。記録メディアはSDメモリーカード。幅91.1×高さ57.2×奥行き24.2ミリ、125グラム(本体)。
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9月14日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)
動画撮影に強い「EX-S770」の後継機。有効画素数810万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F2.7~F5.2の3倍ズーム、2.8型23万画素の液晶モニターを搭載。新たに顔認識機能と、「YouTube撮影モード」を搭載。撮影モードを切替えることなく、気軽に動画撮影ができるムービーボタンを装備している。ボディカラーは、シルバー、ブラック、レッド。記録メディアはSDメモリーカード。幅94.5×高さ60.4×奥行き17.3ミリ、128グラム(本体)。
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9月14日発売 オープン価格(予想価格/約3万円)
初心者でも分かりやすいメニュー画面など、使い勝手の良さを追求した「EX-Z75」の後継機。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.1~5.9の3倍ズーム、2.6型11.4万画素の液晶モニターを搭載。新たに顔認識機能と、「YouTube撮影モード」を搭載。ムービー機能が強化されたほか、2Mモードでの最大5枚/秒の高速連写を実現した。ボディカラーはシルバー、ホワイト、レッド、ピンク、ブルー。記録メディアはSDメモリーカード。幅95×高さ59×奥行き19.8ミリ、118グラム(本体)。
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シルバー・6月8日発売、ブラック・6月15日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)
同社初の1200万画素デジカメ。有効画素数1210万画素1/1.7型CCD、37~111ミリ相当F2.8~5.4の3倍ズーム、2.8型23万画素の液晶モニター、センサーシフト式光学手ブレ補正機構を搭載。画像処理の「エクシリムエンジン2.0」は、新たに顔認識技術を採用しており、自動追尾AFと組み合わせることにより、フォーカスロック後に顔が動いてもピントや露出を合わせ続けられる。動画の圧縮方式は、従来のMPEG4方式と同等の画質で約1.5倍の長時間撮影が可能なH.264方式を採用。記録メディアはSDメモリーカード。幅93.3×高さ58.5×奥行き22.4ミリ、152グラム(本体)。
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2月23日発売 オープン価格(予想価格/4万円)
2006年5月に発売され、1000万画素コンパクトデジカメの先駆けとなった「EX-Z1000」の後継機。有効画素数1010万画素1/1.75型CCD、38~114ミリ相当F2.8~F5.1の3倍ズーム、2.6型11.5万画素の液晶モニターを搭載。動体解析技術によるブレ軽減や自動追尾AFなどの新機能を搭載した画像処理エンジン「エクシリムエンジン2.0」を採用。2Mモードでは、最大7枚/秒の高速連写が可能。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ピンク、ブルー、ゴールド。記録メディアはSDメモリーカード。幅91.1×高さ57.2×奥行き24.2ミリ、125グラム(本体)。
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2月23日発売 オープン価格(予想価格/5万円台前半)
光学7倍ズームレンズを搭載した薄型コンパクトデジカメ。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、38~266ミリ相当F3.4~5.3の7倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。屈曲光学系を採用することで、高倍率ズームを搭載しながらも携帯性の高さを実現している。同社初となるCCDシフト式光学手ブレ補正を搭載するとともに、動く被写体の速度や方向を解析してISO感度とシャッタースピードを最適に制御することで手ブレ、被写体ブレを軽減する。新開発の画像処理エンジン「エクシリムエンジン2.0」により、黒つぶれを抑える階調コントロールや、空などの特定の色域に対する重点的なノイズ除去が可能。絞り優先オート、シャッター速度優先オート、マニュアル露出にも対応している。動画の記録方式には、従来のMPEG4方式と同等の画質で約1.5倍の長時間撮影が可能なH.264方式を採用。動画撮影中も光学ズームが使用可能で、電子式手ブレ補正も搭載している。記録メディアはSDメモリーカード。幅95.5×高さ59.8×奥行き25.5ミリ、149グラム(本体)。
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4月中旬発売 オープン価格(予想価格/約3万円)
操作性を追求したエントリークラスの薄型デジカメ。有効画素数720万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.1~5.9の3倍ズーム、2.6型11.4万画素の液晶モニターを搭載。ワイドな液晶モニターを生かして撮影情報表示を画面の右側にレイアウトすることで、被写体を隠すことなく、素早く操作できる。多彩な撮影設定のメニューを、フラッシュ、セルフタイマー、撮影画像サイズの3つに絞り込んで表示する「easyモード」を搭載。見やすさと使い勝手の良さを追求している。ボディカラーはシルバー、レッド、ブルーの3色。記録メディアはSDメモリーカード。幅95.4×高さ60.6×奥行き19.6ミリ、122グラム(本体)。
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