オリンパス

2009年6月17日 (水)

オリンパス M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8

OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.82009年7月3日発売
4万7500円(税別)

薄さ22ミリを実現した広角のパンケーキレンズ。35ミリ換算で34ミリ相当の画角となる。

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オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6

OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 Black2009年7月3日発売
3万5000円(税別)

35ミリ版換算で28〜84ミリ相当になる標準ズームレンズ。

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2009年6月16日 (火)

オリンパス・ペンE-P1 レンズキット

OLYMPUS PEN E-P1 Silver2009年7月3日発売
オープン価格(予想価格 10万5000円)

かつてハーフサイズのカメラとして一世を風靡した「オリンパス・ペン」の名を冠したマイクロフォーサーズデジタル一眼。ペンをイメージした金属外装のデザインにより往年のファンも満足できる仕上がりになっている。

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2009年3月11日 (水)

「オリンパス E-620」の発売日決定

OLYMPUS E-6202009年2月24日での発表で“2009年3月下旬発売”となっていたオリンパスのデジタル一眼レフカメラ「E-620」の発売日が、3月20日(金)に決定した。また、パワーバッテリーホルダー「HLD-5」やロングストラップといった関連商品も同日に発売される。

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2009年2月27日 (金)

オリンパス E-620

OLYMPUS E6202009年3月20日
オープン価格(予想価格/約9万円)

ボディ内手ブレ補正機構内蔵の軽量・小型デジタル一眼レフカメラ。

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2009年2月 6日 (金)

オリンパス キャメディアSP-590UZ

OLYMPUS CAMEDIA SP-590UZ2009年4月発売
オープン価格(予想価格/6万円)

35ミリ換算で広角26ミリから望遠676ミリをカバーする光学26倍ズームレンズを搭載した、1200万画素コンパクトデジカメ。

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オリンパス キャメディアFE-3010

OLYMPUS CAMEDIA FE-30102009年2月下旬発売
オープン価格(予想価格/2万3000円)

被写体に最適なシーンモードを自動判別して撮影する「おまかせ♪iAUTO」機能を搭載した、軽量・薄型の1200万画素コンパクトデジカメ。光学3倍ズームレンズを搭載。

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2009年1月16日 (金)

オリンパス ミューTOUGH-8000

OLYMPUS μ TOUGH-80002009年2月5日発売
オープン価格(予想価格/5万円)

「ミューSW」シリーズを発展させた「ミューTOUGH(タフ)」新シリーズのコンパクトデジタルカメラ。
有効画素数は1200万画素で、広角端28ミリの光学3.5倍ズームを搭載。CCDシフト方式による手ブレ補正機構も備える。

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オリンパス ミューTOUGH-6000

OLYMPUS μ TOUGH-60002009年1月29日発売
オープン価格(予想価格/4万3000円)

「ミューSW」シリーズを発展させた「ミューTOUGH(タフ)」新シリーズのコンパクトデジタルカメラ。
有効1000万画素のCCDと28〜102ミリ相当の光学3.6倍ズームを搭載する。背面の液晶は約23万ドット2.7型のハイパークリスタルIII液晶。

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2008年11月 6日 (木)

オリンパス E-30

OLYMPUS E-30
2008年12月20日発売
オープン価格(予想価格/約15万円)

オリンパスから中級デジタル一眼レフE-30が登場。
11点すべてがツインクロスセンサーによる高速AF、約5コマ/秒の高速連写、最高1/8000秒の高速シャッター、最大5段分の補正効果を持つ手ブレ補正機能を搭載するなど、E-3と同等の基本性能を持つ。

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オリンパス ズイコーデジタル14〜54ミリF2.8-3.5 II

OLYMPUS ZUIKO DIGITAL 14〜54mm F2.8-3.5 II
2008年12月20日発売
価格/8万7150円(税込)

フォーサーズシステム用の高性能標準ズームレンズとして、2003年にE-1とともに発売された14〜54ミリF2.8-3.5(35ミリ判換算で28〜108ミリ相当)のリニュアールモデル。
このレンズの高い光学性能を引き継ぎ、ハイスピードイメージャーAF(コントラストAF)に対応するとともに、ボケが美しくなる円形絞りを搭載し、描写性能をさらに高めている。

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2008年9月 2日 (火)

オリンパス キャメディア SP-565UZ

OLYMPUS CAMEDIA SP-565UZ
9月20日発売
オープン価格(予想価格/約5万5000円)

広角26ミリ相当から超望遠520ミリ相当までカバーする光学20倍ズームレンズを搭載した1000万画素デジカメ。

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オリンパス μ1050SW

OLYMPUS μ1050SW
9月4日発売
オープン価格(予想価格/約4万円)

22.6mmの薄型ボディで水深3mまで潜れる防水デジカメ。スタイリッシュな外観からは想像できない高い防水・防塵機能と耐衝撃性能を持つ。

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2008年8月21日 (木)

オリンパス ミュー1060

OLYMPUS μ1060
8月30日発売 オープン価格(予想価格/4万円)

有効1000万画素CCDと、最新の画層処理エンジン「トゥルーピックIII」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。

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オリンパス FE-370

OLYMPUS FE370
8月28日発売 オープン価格(予想価格/3万円)

シンプルな操作性とスタイリッシュなデザインが特長のコンパクトデジタルカメラ。CCDシフト方式の手ブレ補正機構や、最新の画像処理エンジン「トゥルーピックIII」を搭載した多機能モデル。

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オリンパス FE-360

OLYMPUS FE3608月28日発売 オープン価格(予想価格/2万3000円)

小型・軽量のボディに扱いやすい操作性が魅力のコンパクトデジタルカメラ。通常撮影に必要な機能を絞り込んだコストパフォーマンスの高いモデル。

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2008年7月14日 (月)

オリンパスE-520超望遠600ミリキット

OLMPUS E-520 超望遠600mmキット
7月26日発売 オープン価格(予想価格/12万円)

2008年5月に発売されたオリンパスのデジタル一眼レフカメラ「E-520」が、レンズキット、ダブルズームキットに加え、新たに「E-520超望遠600ミリキット」を、7月26日より数量限定で発売することになった。

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2008年7月 8日 (火)

オリンパス PT-E05
オリンパス UFL-2

OLYMPUS PT-E05/UFL-25月13日に発表され、2008年夏発売予定となっていた、オリンパスのデジタル一眼レフカメラ「E-520」用の防水プロテクター「PT-E05」と、水中撮影用外部フラッシュ「UFL-2」の価格および発売時期が発表された。

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オリンパス UFL-2"

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2008年6月17日 (火)

オリンパスE-3 最速キット

OLYMPUS E-3 最速キット
6月21日発売 オープン価格(予想価格/30万円)

オリンパスから、世界最速クラスのAF駆動を実現する「E-3最速キット」が数量限定で発売されることになった。

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2008年5月14日 (水)

オリンパス E-520
オリンパス ズイコーデジタルED9〜18ミリF4.0-5.6

E-520:5月下旬発売 オープン価格(予想価格/約8万円)
ズイコーデジタルED9〜18ミリF4.0-5.6:2008年内発売 価格未定

オリンパスから、デジタル一眼レフ「E-520」とフォーサーズ規格の交換レンズ「ズイコーデジタルED9〜18ミリF4.0-5.6」が発表された。

OLYMPUS E-520
E-520は2007年6月に発売された「E-510」の後継機。有効画素数約1000万画素の新LiveMOSセンサーを搭載している。この新センサーは従来のものよりもダイナミックレンジが広く、より豊かな階調表現が可能となっている。画像処理エンジン「TruePic III」と合わせて、同社の最上級機である「E-3」に迫る高画質を実現。また、E-510と同様、ボディ内に手ブレ補正機構を内蔵しているため、すべてのフォーサーズレンズで約4段分の補正効果が得られる。ライブビュー機能にはミラー動作なしでオートフォーカスを可能とする「AFライブビュー」と、撮像センサー上のコントラスト値を検出してピントを合わせる「ハイスピードイメージャAF」方式を採用。これによって、コンパクトデジタルカメラと同じの感覚で撮影ができる。背面液晶は2.7型の「ハイパークリスタルII液晶モニター」で広い視野角を実現し、屋外での視認性も高い。ほかにも「顔検出機能」や、その機能に連動して背景と顔の露出を最適に調整する「フェイス&バックコントロール」機能などを搭載している。
記録媒体はCFカード、xDピクチャーカードに対応。幅136×高さ91.5×奥行き68ミリ、約475グラム(本体のみ)。
詳細
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ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
また、同時発表のズイコーデジタルED9〜18ミリF4.0-5.6はフォーサーズ規格に準拠した交換レンズで、35ミリ換算にして18〜36ミリ相当の範囲をカバー。DSA(デュアル・スーパー非球面)レンズなどの採用で、全長73ミリ、重さ280グラム(ともに予定)と小型軽量化がなされている。
最大径79.5×全長73ミリ、約280グラム(ともに予定)。
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オリンパス

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2008年3月 5日 (水)

オリンパス E-420

E420
4月中旬発売 オープン価格(予想価格/ボディ・約6万円、レンズキット・約7万円、ダブルズームキット・約9万円)

世界最薄・最小ボディのデジタル一眼レフ。有効画素数約1000万画素LiveMosセンサー、2.7型23万ドットの液晶モニターを搭載。2007年4月発売の「E-410」をブラッシュアップ。画素数は変わらないが、ダイナミックレンジを拡大した新型センサーを搭載。大きなグリップをそぎ落とした特徴的なフォルムはそのままに、より指がかりのよいデザインに変更されたほか、ダイヤルやボタンの高級感も増している。液晶モニターは、色温度調整も可能な「ハイパークリスタルⅡ」となって見やすくなり、色再現性も大幅に向上。新たに、コントラスト検出方式によるオートフォーカスが可能となった「AFライブビュー」を採用しており、最大8人までの人物の顔を検出してAF・AEを制御するとともに、背景と顔の露出をコントロールする「フェイス&バックコントロール」機能や、撮影前に各種設定の効果を比較できる「パーフェクトショットプレビュー」により、さらに快適なライブビュー撮影が楽しめる。記録メディアはコンパクトフラッシュとxDピクチャーカード。幅129.5×高さ91×奥行き53ミリ、380グラム(本体)。

⇒ 吉森信哉カメラマンの実写レポート(1)
⇒ 吉森信哉カメラマンの実写レポート(2)
⇒ PIE2008動画速報:オリンパス E-420

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オリンパス ズイコーデジタル25ミリF2.8

25mmf28
4月中旬発売 4万9875円

フォーサーズマウントの単焦点標準レンズ。35ミリ判換算で50ミリ相当となるパンケーキレンズで、小型・軽量というフォーサーズ規格ならでのメリットを最大限にいかした軽快性と、切れの良い描写性能を備えている。同社の「E-410」「E-420」と組み合わせた厚みはわずか76.5ミリ。携帯性に優れ、持ち歩きに最適な組み合わせとなる。自然な視野に近い画角なので普段使いの常用レンズとして、スナップやポートレート、風景撮影などに活躍する。レンズキャップはアルミ製のねじ込み式。別売りでアルミ製のレンズフード「LH-43」(4725円)も用意される。フィルター径43ミリ。最短撮影距離は20センチ。外径64×全長23.5ミリ、約95グラム

⇒ 吉森信哉カメラマンの実写レポート
⇒ PIE2008動画速報:オリンパス ズイコーデジタル25ミリF2.8

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2008年2月13日 (水)

オリンパス キャメディアSP-570UZ

Sp570uz_2
光学20倍ズームを搭載した1000万画素デジカメ。有効画素数1000万画素1/2.33型CCD、26~520ミリ相当F2.8~4.5の20倍ズーム、2.7型23万画素の液晶モニター、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載。従来機の18倍から20倍にズーム倍率がアップ。顔を認識してピントと露出を合わせるだけでなく、背景の明るさも調整してどちらもきれいに写す「フェイス&バックコントロール」や、300万画素で秒間13.5枚撮影できる高速連写、カメラ内でのパノラマ合成、1枚目を確認しながら2枚目を重ねて撮れる「多重露出花火モード」など、多彩な撮影機能を搭載。また、微妙なズーム調整が可能な大型のズームリングや、絞りやシャッター速度、露出補正などをスムーズに設定できるコントロールダイヤル、液晶モニターの表示から設定を変えられる「スーパーコンパネ」など、一眼レフに近い操作性を実現した。外付けフラッシュが使用できるホットシューも装備。コンパクトボディながら、一眼レフに迫る高度な撮影が楽しめる。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅118.5×高さ87.5×奥行き84ミリ、445グラム(本体)。

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オリンパス ミュー1030SW

Mju1030sw
3月13日発売 オープン価格(予想価格/約5万円)

28ミリ相当からの光学3.6倍ズームを搭載した防水デジカメ。有効画素数1010万画素1/2.33型CCD、28~102ミリ相当F3.5~5.0の3.6倍ズーム、2.7型23万画素の液晶モニターを搭載。
水深10㍍までの水中撮影が可能で、防塵対応はもちろん、高さ2メートルからの落下や100kgfまでの荷重に耐える頑丈なボディが特徴。視野角が広い「ハイパークリスタルⅡ」液晶を新たに採用。人物と背景の両方がきれいに撮れる「フェイス&バックコントロール」や「プリキャプチャムービー」、「カメラ内パノラマ合成」機能も搭載。ボディカラーは、メタルシルバー、メタルブラック、メタルグリーンの3色。記録メディアはxD-ピクチャーカードだが、マイクロSDカードが使えるアタッチメントを同梱。幅93.2×高さ61.4×奥行き21.3ミリ、173グラム(本体)。

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2008年1月22日 (火)

オリンパス ミュー1020

Mju1020
2月15日発売 オープン価格(予想価格/4万円台前半)

コンパクトボディに光学7倍ズームを搭載した1000万画素デジカメ。有効画素数1010万画素1/2.33型CCD、37~260ミリ相当F3.5~5.3の7倍ズーム、2.7型23万画素の液晶モニター、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載。気軽に持ち歩けるサイズにも関わらず、本格的な望遠撮影が楽しめるので、カメラを意識しない自然な表情を写し取れる。顔検出機能「フェイス&バックコントロール」を搭載しており、人物の顔を検出し自動的にピントと露出を合わせるだけでなく背景にまで適正な露出コントロールを行い、人物だけでなく背景にも露出の合った美しい写真が撮れる。シャッターチャンスを逃さない「プリキャプチャムービー」機能や、ガイド通りにカメラを移動するだけでパノラマ撮影が可能な「カメラ内パノラマ合成」機能も搭載。ただし、生活防水機能には対応していない。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ブルー、ピンク、ホワイトの5色。記録メディアはxD-ピクチャーカードだが、マイクロSDカードが使えるアタッチメントを同梱。幅99×高さ56.3×奥行き25.2ミリ、135グラム(本体)。

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オリンパス ミュー850SW

Mju850
2月7日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

水深3メートルまで潜れるカジュアルデザインの防水防塵デジカメ。有効画素数800万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当F3.5~5.0の3倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。水深3メートルまでの防水・防塵機能、衝撃に強い構造、-10℃までの動作保証を備えているので、マリンスポーツや水辺での遊びをはじめ、キャンプやハイキング、スキーなど、さまざまな場面で水や泥・砂、落下、温度を気にすることなく安心して撮影できる。「フェイス&バックコントロール」、「プリキャプチャムービー」、「カメラ内パノラマ合成」などの機能も搭載。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ブルー、ピンク、イエローの5色。記録メディアはxD-ピクチャーカードだが、マイクロSDカードが使えるアタッチメントを同梱。幅93.6×高さ60.9×奥行き21.3ミリ、136グラム(本体)。

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オリンパス キャメディアFE-350Wide

Fe350
2月7日発売 オープン価格(予想価格/約3万円)

低価格ながら広角28ミリ相当からのズームレンズを採用したデジカメ。有効画素数800万画素1/2.5型CCD、28~112ミリ相当F2.7~5.4の4倍ズーム、3.0型23.4万画素の液晶モニターを搭載。ダイヤルやボタンを動かすたびに選択したモードや機能の説明を液晶モニターに表示する「かいけつナビ」を採用しており、説明書なしでも簡単に使える。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅97.7×高さ55.7×奥行き26.5ミリ、138グラム(本体)。

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オリンパス キャメディアFE-330

Fe330
2月15日発売 オープン価格(予想価格/2万円台後半)

光学5倍ズームレンズを採用した簡単デジカメ。有効画素数800万画素1/2.35型CCD、36~180ミリ相当F3.5~5.6の5倍ズーム、2.7型15.4万画素の液晶モニターを搭載。「撮る、見る、消す」などの基本操作を1ボタン1機能に設定したシンプル設計により簡単操作で誰でも安心して使える。「かいけつナビ」も搭載。ボディカラーは、シルバー、ブルー、ピンクの3色。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅97.7×高さ57.7×奥行き23.3ミリ、123グラム(本体)。

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オリンパス キャメディアFE-320

Fe320
2月7日発売 オープン価格(予想価格/2万円台前半)

携帯性を重視視した薄型軽量のエントリーモデル。有効画素数800万画素1/2.35型CCD、36~108ミリ相当F3.1~5.9の3倍ズーム、2.7型23万画素の液晶モニターを搭載。1ボタン1機能のシンプル設計と「かいけつナビ」で簡単に操作できる。笑顔のシャッターチャンスを逃さず、自動連写する「スマイルショット」や、撮影画像をテレビ、携帯電話へ簡単にワイヤレス送信できる赤外線通信(IrSimple)を搭載している。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅91.3×高さ56.8×奥行き19.1ミリ、96グラム(本体)。

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2007年11月16日 (金)

オリンパス E-410用本革カメラケース

E410case
11月20日発売 価格/9800円

世界最小・最薄・最軽量のデジタル一眼レフカメラ用本革カメラケース。キズや衝撃からカメラを守る実用性に加え、本革の醸し出す独特の風合いやクラシカルなデザイン、ファッション性が魅力。レンズジャケットを開くとすぐに撮影できる速写タイプで、レンズジャケットを取り外してボディジャケットのみでの撮影も可能。カラーはブラック、ダークブラウン、ホワイトの3色で、別売のショルダーストラップ(2520円~3780円)とのコーディネートも楽しめる。同社のオンラインショップ(http://shop.olympus-imaging.jp/)での限定発売。

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2007年10月19日 (金)

オリンパス ズイコーデジタルED 12~60ミリF2.8-4.0 SWD

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11月23日発売 12万4950円

フォーサーズマウントの標準ズーム。35ミリ判換算で広角24ミリから望遠120ミリ相当までをカバーする。超音波駆動方式SWD(スーパーソニック・ウェーブ・ドライブ)によるAFシステムを搭載しており、同社のデジタル一眼レフ「E-3」と組み合わせて使用することで、標準ズームレンズのクラスでは世界最速のAFスピードを誇る。スーパーED(特殊低分散)レンズおよび3枚のEDレンズを採用し、ワイド側での倍率色収差やテレ側の軸上色収差を良好に補正している。メカニカル連動のマニュアルフォーカス機構、円形絞り、防塵防滴構造を採用。フィルター径72ミリ。最短撮影距離は0.25メートル。外径79.5×全長98.5ミリ、約575グラム。

オリンパス
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オリンパス ズイコーデジタルED 50~200ミリF2.8-3.5 SWD

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発売日未定 14万7000円

フォーサーズマウントの望遠ズーム。35ミリ判換算で望遠100ミリから400ミリ相当までをカバーする。超音波駆動方式SWD(スーパーソニック・ウェーブ・ドライブ)によるAFシステムを搭載しており、従来モデル「ED 50~200ミリF2.8-3.5」に比べて約2倍の合焦スピードを実現。3枚のEDレンズを採用し、望遠系レンズで発生しやすい色にじみを極限まで補正している。メカニカル連動のマニュアルフォーカス機構、円形絞り、防塵防滴構造を採用。フィルター径67ミリ。最短撮影距離は1.2メートル。外径86.5×全長157ミリ、約995グラム。

なお、11月23日に発売が予定されていたが、発売延期が発表された。

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オリンパス ズイコーデジタルED 14~35ミリF2.0 SWD

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2008年春発売 30万9750円

フォーサーズマウントの望遠ズーム。35ミリ判換算で広角28ミリから中望遠70ミリ相当までをカバーする。世界で初めてズーム全域でF2.0の大口径を実現している。レンズと非球面レンズを多用し、色収差やディストーションをはじめとする諸収差を極限まで除去している。超音波駆動方式SWD(スーパーソニック・ウェーブ・ドライブ)によるAFシステム、メカニカル連動のマニュアルフォーカス機構、円形絞り、防塵防滴構造を採用。フィルター径77ミリ。最短撮影距離は0.35メートル。外径86×全長123ミリ、約915グラム。

⇒ PMA08動画速報:オリンパス ズイコーデジタルED 14~35ミリF2.0 SWD

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オリンパス ズイコーデジタル2x テレコンバーター EC-20

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11月23日発売 6万3000円

最小限の撮影機材でマスターレンズの焦点距離を2倍に延長することができる、フォーサーズマウントの2倍テレコンバーター。既存の「1.4x テレコンバーター EC-14」と同様に、すべてのズイコーデジタルレンズに装着可能。望遠レンズだけではなく、魚眼レンズやマクロレンズに装着することで、究極のワイドマクロ撮影や超高倍率撮影などが楽しめる。防塵防滴構造を採用。外径68×全長41ミリ、約225グラム。

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2007年10月17日 (水)

オリンパス E-3

11月23日発売 オープン価格(予想価格/約20万円)

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「オリンパスE-システム」シリーズの最上位機種としてE-3が登場。有効画素数1010万画素の撮像素子には、確実なごみ除去を可能にしたダストリダクションシステムを搭載。高速な読み出しが行えるLiveMOSセンサーに加え、新開発の画像処理エンジンTruePicⅢ、手ブレ補正専用のISエンジン、AF専用エンジンと3つの専用エンジンを搭載し、大量のデータをより高速に処理。その結果、11点全点ツインクロスセンサーによる高速AF、秒5コマの連写速度、1/8000秒の高速シャッターなど、従来機から大幅に性能が向上している。

ボディは過酷な使用に耐え得る防塵防滴性能の高いマグネシウム合金製。背面にはタテヨコ2軸可動式のフリー・アングル・ライブビュー液晶を搭載し、自由なフレーミングでの撮影が可能。露出補正やホワイトバランスの補正効果も、ライブビュー映像で確認することができるようになっている。また、液晶モニターは照度センサーにより、周囲の状況に合わせて明るさが自動調整されるのも特徴。

ファインダー視野率は100%で、倍率は1.15倍。ボディには映像センサーシフト式の手ブレ補正機構を搭載し、最大5EVステップまでの補正効果を実現している。ISO感度は100~3200まで。記録媒体はTypeⅠ/ⅡのCFカードとxD-ピクチャーカードのダブルスロット。幅142.5×高さ116.5×奥行き74.5ミリ、約810グラム(本体)。

オリンパス E-3動画図鑑

オリンパス
E-3 製品ページ

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2007年9月13日 (木)

オリンパス キャメディアFE-220D

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9月22日発売 オープン価格(予想価格:約2万3000円)

最薄部20ミリの軽量・スリムボディに、高級感のあるステンレス外装を採用したコンパクトデジカメ。有効710万画素CCD、38~114ミリ相当の光学3倍ズーム、2.5型約15.4万画素の液晶モニターを搭載。初心者でも迷わず操作できるようにボタン類の配置や機能の数、説明方法を工夫している。「ぶれ軽減モード」を搭載し、ISO640相当の感度アップにより手ブレ、被写体ブレを抑えた撮影が可能。約6.5MBの内蔵メモリーを搭載し、記録媒体はxDピクチャーカードに対応する。幅92×高さ55×奥行き22.4ミリ(最薄部20ミリ)、122グラム(本体)。

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オリンパス キャメディアSP-560UZ

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9月21日発売 オープン価格(予想価格:約5万5000円)

有効800万画素CCD、広角27~486ミリ相当の光学18倍ズームを搭載したコンパクトデジカメ。CCDシフト式手ブレ補正機能と高感度の2つのブレ補正機能により、望遠撮影時に起こりがちな手ブレを抑えた撮影ができる。マクロは被写体に1センチまで近づいた撮影が可能。画像処理エンジン「トゥルーピックIII」を搭載し、新しい「フェイス&バックコントロール」機能により、人物の顔だけでなく背景の露出調整まで行なうことが可能になった。また、人物の笑顔を検出して自動的にシャッターを切る「スマイルショット」機能を搭載している。約47MBの内蔵メモリーを搭載し、記録媒体はxDピクチャーカードに対応する。単3形電池4本で使用できる。幅116×高さ78.5×奥行き78ミリ、365グラム(本体)。

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2007年8月23日 (木)

オリンパス ミュー790SW

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8月30日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

カラフルでポップなデザインになった水中撮影可能なコンパクトデジカメ。有効画素数710万画素1/2.33型CCD、38~114ミリ相当F3.5~5の3倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。防水・防塵・耐衝撃機能を備えており、水深3メートルまでの水中撮影が可能。マイナス10℃までの温度下でも動作するので、スキーやスノーボードなどの冬のアウトドアシーンでも安心して撮影できる。最新の顔認識機能「フェイル&バックコントロール」を搭載。人の顔にピントと明るさを合わせるだけでなく、背景の明るさ調整も自動で行うので、逆光でも人物も背景もきれいに写せる。ボディカラーは5色。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅93.6×高さ60.9×奥行き21.3ミリ、136グラム(本体)。

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オリンパス キャメディアFE-300

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8月30日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

1200万画素クラスで最薄・最軽量を実現したコンパクトデジカメ。有効画素数1200万画素1/1.72型CCD、35~105ミリ相当F2.8~4.7の3倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。薄型高解像力レンズと耐久性の高いステンレス外装の採用により、薄さ22.1ミリ、115グラムの軽量スリムボディを実現。顔認識機能を搭載しており、画面のどこに顔があっても自動でピントを合わせ、露出を自動調整してくれる。また、人物が動いているシーンでも顔を追いかけてピントがを合うのでシャッターチャンスを逃さない。さらに人物の笑顔をキャッチして自動でシャッターが切れる「スマイルショット」も搭載。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅94×高さ56.5×奥行き22.1ミリ、115グラム(本体)。

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ニュースリリース

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オリンパス キャメディアFE-290

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9月21日発売 オープン価格(予想価格/約3万円)

低価格ながら広角28ミリに対応したコンパクトデジカメ。有効画素数710万画素1/2.5型CCD、28~112ミリ相当F2.7~5.4の4倍ズーム、3.0型23.4万画素の液晶モニターを搭載。狭い場所や広い風景撮影に便利な広角28ミリからの4倍ズームを搭載。また、液晶モニターが3.0型と大きいので、撮った写真を迫力いっぱいに楽しめる。撮影前に設定項目を選択すると、条件を少しずつ変えたサンプル画像が比較できる「比較ウィンドウ」機能も搭載。ただし、顔認識機能や「スマイルショット」は搭載しない。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅97.7×高さ55.7×奥行き26.5ミリ、142グラム(本体)。

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オリンパス キャメディアFE-280

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8月30日発売 オープン価格(予想価格/約2万8000円)

800万画素クラスで最薄・最軽量を実現したエントリーモデル。有効画素数800万画素1/2.35型CCD、36~108ミリ相当F3.1~5.9の3倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。薄型高解像力レンズと耐久性の高いステンレス外装の採用により、薄さ19.1ミリ(最薄部16.5ミリ)の軽量スリムボディを実現。顔認識機能と「スマイルショット」も搭載。記録メディアはxD-ピクチャーカード。幅91.8×高さ55.7×奥行き19.1ミリ、108グラム(本体)。

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2007年8月12日 (日)

オリンパス OLYMPUS muvee シアターパック
(アップデート)

8月7日公開(無償)

『OLYMPUS Master 2』に機能を追加するアドオンソフトウェア『OLYMPUS muvee シアターパックがアップデートされ、「Ver.2.02」になった。最新版では下記の件が修正されている。なお、詳細はWebサイトを参照のこと。

・ DVDビデオ作成時に、ディスク書き込みがまれに開始できない現象を修正

■OLYMPUS Master 2
オリンパス製のデジタルカメラに付属しているデジカメ活用ソフト。写真の閲覧や管理、色補正にRAW現像、加工、プリントなどなど、デジカメを楽しむ機を満載。また、インターネットに接続すれば、最新情報の案内も掲示してくれる便利なソフト。

■OLYMPUS muvee シアターパック
別売(製品ライセンスキー 4980円)で用意されている『OLYMPUS Master 2』の機能を強化するアドオンソフト(追加機能)。写真や動画、音声、音楽を使って動画作品を作ることができる。作った作品は、パソコンやDVDプレーヤーで再生可能。このソフトは単体では使用できないので注意すること。

オリンパス
アップデート情報

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2007年7月26日 (木)

オリンパス E-410/E-510
(ファームウェア・アップデート)

7月25日公開(無償)

オリンパス製デジタル一眼レフカメラ『E-410』と『E-510』の最新ファームウェア「Ver.1.2」と「Ver.1.1」が公開された。ファームウェアのアップデートは、カメラに付属の「OLYMPUS Master 2」から行なう。
新ファームウェアの変更は以下のとおりで、アップデートの方法などはWebサイトを参照のこと。

E-510/E-410
・一部の高速コンパクトフラッシュで書き込みが不安定になることを改善

■E-510
小型軽量なボディーに、1000万画素CCD+ボディ内手ぶれ補正機構+ダストリダクションシステム+ライブビューと、盛りだくさんの機能を搭載した高機能なデジタル一眼レフカメラ。

■E-410
1000万画素CCD搭載で、最小・最薄・最軽量ボディが特徴のデジタル一眼レフカメラ。ごみから画像を守る「ダストリダクションシステム」なども搭載し、高品質な写りを実現。オリンパスお得意のライブビューにも対応。

オリンパス
アップデート情報

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2007年6月26日 (火)

オリンパス ズイコーデジタルED70~300ミリF4.0-5.6

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10月発売 価格/4万9875円

フォーサーズシステム規格に基づいた、撮像センサーの能力をフルに引き出すデジタル専用設計の交換レンズ。35ミリ判換算140~600ミリ相当の超望遠ズームでありながら、全長127ミリ、重さ620グラムの小型、軽量化を実現。オリンパスE-510と組み合わせることで、手ブレ補正機能のメリットを最大限に発揮した撮影が楽しめる。EDレンズ3枚を使用し、望遠系レンズで発生しやすい色にじみを良好に補正。AF時にはズーム全域で1.2メートルまで、MF時には最短96センチまでのクローズアップ撮影ができ、最大撮影倍率0.5倍(35ミリ判換算で等倍に相当)の本格的なマクロ撮影ができる。レンズ構成10群14枚。フィルター径58ミリ。外径80×全長127ミリ、620グラム。

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2007年6月18日 (月)

オリンパス OLYMPUS Master 2
(アップデート)

6月18日ダウンロード開始(無償)

オリンパス製のデジタルカメラに付属している画像編集・管理のソフトウェア『OLYMPUS Master2』のWindows版がアップデートされ、「Ver.2.03」になった。最新版へのアップデートは、『OLYMPUS Master2』を起動し、「ヘルプ」メニューから「ソフトウェアのアップデート」を選択して実行する。詳細はWebページを参照のこと。
新バージョンの主な変更点は以下のとおり。

・『μ770SW』 に搭載されている「圧力センサー」のプロパティ表示に対応

■OLYMPUS Master2
サムネール一覧を表示しての写真の閲覧、管理からRAW現像まで、オリンパスのデジタルカメラを活用するための機能が搭載されたデジカメソフト。アドオンソフト(別売の機能追加ソフト)の『muvee シアターパック』を使えば、動画作品を作ることもできるようになる。

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ダウンロードサイト(Windows)
ダウンロードサイト(Mac)

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2007年6月12日 (火)

オリンパス OLYMPUS muvee シアターパック
(体験版)

6月12日公開(無償)

『OLYMPUS Master 2』に機能を追加するアドオンソフトウェア『OLYMPUS muvee シアターパック 体験版』のダウンロードが開始された。使用期限は15日間で、用意されているのはWindows版のみ。気に入ったひとは、製品ライセンスキーを購入(4980円)すれば制限を解除することができる。
なお、体験版の制限は以下のとおり。

・使用期限は15日間(すでに体験期限を満了した方は、再度体験版を使用することはできない)。
・MPEG2 / MPEG4 ファイルの表示・再生・保存はできない。
・CD / DVD の作成は行えない。

■OLYMPUS Master 2
オリンパス製のデジタルカメラに付属しているデジカメ活用ソフト。写真の閲覧や管理、色補正にRAW現像、加工、プリントなどなど、デジカメを楽しむ機を満載。また、インターネットに接続すれば、最新情報の案内も掲示してくれる便利なソフト。

■OLYMPUS muvee シアターパック
『OLYMPUS Master 2』の機能を強化するアドオンソフト(追加機能)。写真や動画、音声、音楽を使って動画作品を作ることができる。作った作品は、パソコンやDVDプレーヤーで再生可能。このソフトは単体では使用できないので注意すること。

オリンパス
ダウンロードページ

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2007年6月 1日 (金)

オリンパス μ780
(ファームウェア・アップデート)

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5月31日ダウンロード開始(無償)

コンパクトデジタルカメラ「μ780」の最新ファームウェア「Ver1.1」が公開された。ファームウェアのアップデートは、カメラに付属の「OLYMPUS Master」から行なう。
新ファームウェアでは、オリンパスマスターでの言語追加後に、不要なアップデート案内がオリンパスマスター上に表示される不具合が修正されている。

■μ780
36~180mm(35mm判換算)光学5倍ズーム、手ブレ補正、710万画素CCD、2.5型液晶を搭載した生活防水デジカメ。CCDシフト式と高感度ISO1600で手ブレと被写体ブレを防止するDUAL IS機能を搭載。ズーム倍率や露出補正、色合いなどが2画面または4画面で表示される「パーフェクトショットプレビュー」機能搭載で、カメラの設定に詳しくなくても最適な写真が撮影できる。

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2007年5月18日 (金)

オリンパス μ770SW/μ760のアップデートを再開

5月15日に公開し、その後一時中止していたμ770SW/μ760のファームウェアアップデートのダウンロードを18日より再開。

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2007年5月17日 (木)

オリンパス μ770SW/μ760のアップデートを一時中止

5月15日に公開したμ770SW/μ760のファームウェアアップデートを一時中止すると発表。理由は「OLYMPUS Master」でのファームウェアのダウンロードができない場合があるため。サービス再開は5月末の予定。

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オリンパス OLYMPUS muveeシアターパック Windows版
(アップデート)

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5月17日ダウンロード開始(無償)

オリンパスの画像編集・管理ソフト「OLYMPUS Master2」に新たな機能を追加するためのアドオンソフト(別売)「OLYMPUS muveeシアターパック」Windows版に最新版が登場。今回のバージョンでは各部の操作性が改善されている。
最新版へのアップデートは、「OLYMPUS Master2」を起動し、「ヘルプ」メニューから「ソフトウェアのアップデート」を選択して実行する。

■OLYMPUS muveeシアターパック
OLYMPUS Master2に機能を追加し、写真や動画、音楽素材を使って、さまざまな効果や演出をつけたスライドショーを作るためのアドオンソフト(機能を追加するためのソフトウェア)。CDやDVDに保存することができ、保存した作品はDVDプレーヤーなどで鑑賞することもできる。

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オリンパス  OLYMPUS Master2 Windows版
(アップデート)

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5月17日ダウンロード開始(無償)

オリンパス製のデジタルカメラに付属している画像編集・管理のソフトウェア「OLYMPUS Master2」のWindows版がアップデートされ、「V.2.02」になった。最新版へのアップデートは、「OLYMPUS Master2」を起動し、「ヘルプ」メニューから「ソフトウェアのアップデート」を選択して実行する。
今回のバージョンの変更点は「E-410」に対応した点。ただし、E-410に同梱の「OLYMPUS Master2」はVer.2.02 が同梱されているのでアップデートの必要はない。

■OLYMPUS Master2
サムネール一覧を表示しての写真の閲覧、管理からRAW現像まで、オリンパスのデジタルカメラを活用するための機能が搭載されたデジカメソフト。カメラのファームウェアの更新やオリンパスの最新情報のチェックまで幅広く活用できる。

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2007年5月15日 (火)

オリンパス 『μ760/μ770SW』ファームウェアUPDATE

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5月15日ダウンロード開始(無償)

コンパクトデジタルカメラ『μ760』と『μ770SW』の最新ファームウェア「V1.1」が公開された。ファームウェアのアップデートは、カメラに付属の「OLYMPUS Master」から行なう。
新ファームウェアでは、カメラの表示言語にタイ語、アラビア語が追加されている。

■μ760
37~111mm(35mm判換算)光学3倍ズーム、手ブレ補正、710万画素CCD、2.5型液晶を搭載した生活防水デジカメ。CCDシフト式と高感度ISO1600で手ブレと被写体ブレを防止するDUAL IS機能を搭載。

■μ770SW
38~114mm(35mm判換算)光学3倍ズーム、手ブレ補正、710万画素CCD、2.5型液晶を搭載した防水デジカメ。水中10m防水機能や耐衝撃、耐加重構造、さらに耐温度-10度と、アウトドアでのハードユースにも耐えられる。

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2007年3月20日 (火)

オリンパス ミュー780

780
4月20日発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

2006年8月に発売された人気機種「ミュー750」の後継機。コンパクトなボディに光学5倍ズームを搭載した生活防水対応手ブレ補正デジカメ。有効画素数710万画素1/2.33型CCD、36~180ミリ相当F3.3~F5.0の5倍ズーム、2.5型23万画素の液晶モニターを搭載。前機種で好評だったセンサーシフト式手ブレ補正機構に加え、「顔検出逆光補正機能」を搭載。
画面内の人の顔を検知してピントを合わせると同時に、被写体の明るさに応じて、部分ごとに適正な露出制御を行うので、人物も背景も適正な明るさとなり、実際に目で見たように撮影することができる。液晶モニターには、コントラストが高く、視野角が広く、光の強い屋外でも画像が見やすい「ハイパークリスタル液晶」を採用している。ボディーカラーはシルバー、ブルー、ブラウンの3色。記録メディアはxDピクチャーカード。幅99.6×高さ55.1×奥行き24ミリ、125グラム(本体)。

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2007年3月 5日 (月)

オリンパス E-410/E-510

E410_e510
4月下旬発売(E-410)、7月発売(E-510) オープン価格(予想価格/E-410・ボディ約9万円、レンズキット約10万円、ダブルズームキット約12万円、E-510・ボディ約12万円、レンズキット約13万円、ダブルズームキット約15万円)

新開発の1000万画素LiveMOSセンサーを搭載した、フォーサーズ規格のデジタル一眼レフカメラ。新画像処理エンジン「TruePin III」の採用により、高画質化とともに高速処理を実現し、秒3コマの高速連写が可能になった。背面には表面輝度を従来よりも約20パーセントアップした、2.5型約23万画素の高精細ハイパークリスタル液晶を搭載。進化した新ライブビュー機能により、液晶モニターを見ながらのAF撮影に加え、露出補正やホワイトバランス補正の効果を確認しながら撮影が可能。スーパーソニックウェーブフィルターによるダストリダクションシステムは、従来よりも小型化され、省電力化とともに振動周波数をアップさせ、これまで以上に確実なゴミ取り機能を発揮する。高精度な49分割測光システムを採用し、フラッシュのような瞬間光からロウソクのような暗い光まで、広範囲な測光が可能。ファインダーは約95パーセント、約0.92倍を実現。高屈折レンズと高度な非球面処理加工が施された接眼レンズ部によって、ファインダー内の情報表示が明るく、大きく見えるように工夫されている。記録媒体はCFカード、xDピクチャーカードに対応する。
「E-410」は世界最薄・最小・最軽量を実現した、シンプルな操作性のコンパクトモデル。幅129.5×高さ91×奥行き53ミリ、約375グラム(本体)。「E-510」は撮像センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載した、オールマイティな多機能モデル。最大4段分相当の補正効果が得られる。幅136×高さ91.5×奥行き68ミリ、約460グラム(本体)。

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ニュースリリース・E410
ニュースリリース・E510

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オリンパス ズイコーデジタルED14~42ミリF3.5-5.6

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4月下旬発売 価格3万2550円

E-410、E-510レンズキットとしても提供される、わずか190グラムのコンパクトな標準ズーム。EDレンズと高屈折率ガラスレンズ(HRレンズ)を貼り合わせることで、色収差の補正と同時に、ズーミングによる像面湾曲やディストーションを良好に補正している。フォーカシング時にPLフィルターが回転しないよう、フィルター取り付け部は非回転構造を、またフォーカシングにより全長の変動がないインナーフォーカス方式を採用。ズーム全域で最短25センチまでの準マクロ撮影が可能。フィルター径58ミリ。外径65.5×全長61ミリ、190グラム。

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オリンパス E-1後継機および交換レンズ群の開発を発表

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年内発売予定(E-1後継機) 価格未定

「E-1後継機」はフルタイムライブビュー機能を搭載し、「高画質」「高機動性」「高信頼性」をさらに進化させたプロユーザーのニーズに応えるフラッグシップ機として年内発売予定。またフォーサーズシステム規格準拠の交換レンズとして、AFシステムに新開発の超音波駆動方式SWDを搭載した「ズイコーデジタルED12~60ミリF2.8-4.0SWD」「ズイコーデジタルED50~200ミリF2.8-3.5SWD」「ズイコーデジタルED14~35ミリF2.0SWD」の3本、および「ズイコーデジタルED70~300ミリF4.0-5.6」の計4本のレンズと、2倍のテレコンバーター「ズイコーデジタル2.0x テレコンバーターEC-20」を、2007年以降、順次発売を予定している。なお、これらのシステムは3月8日から11日まで、米国・ラスベガスで開催される「PMA2007トレードショー」、3月22日から25日まで、東京ビッグサイトで開催される「フォトイメージングエキスポ2007」に参考出品される。

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2007年2月19日 (月)

オリンパス μ770SW

Oyl_770sw
3月上旬発売 オープン価格(予想価格/4万円台後半)

水深10mまでの水中撮影に加え、-10度の環境下で撮影が可能なコンパクトデジカメ。有効710万画素1/2.5型CCD、38~114ミリ相当の光学3倍ズームを搭載。輝度、コントラストが約20%向上し見やすくなった、2.5型約23万画素のハイパークリスタル液晶を採用している。また、1.5メートルからの落下テストをクリアし、外装に堅牢なステンレスを採用することで100kgfの耐荷重を実現。圧力センサーを内蔵し、水圧、標高、気圧データをExifに記録できる。スーパーマクロモード時にワンボタンでライトが光り、暗闇、屋外、水中などでの撮影を容易にする「スーパーマクロLED」機能を搭載。ダークシルバー、ディープブルー、モカブラウンの3色を用意。xD-ピクチャーカードに対応する。幅91.8×高さ59.2×奥行き20.6ミリ、155グラム。

PIE2007動画レポート

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2007年2月15日 (木)

オリンパス キャメディアSP-550UZ

Sp550uz
3月初旬発売 オープン価格(予想価格/約6万円)


新開発の光学18倍ズームの搭載により、28~504ミリ相当の超望遠撮影が可能なコンパクトデジカメ。有効710万画素1/2.5型CCD、背面には2.5型約23万画素の液晶モニター、ファインダーには0.2型23万画素相当の反射型強誘電性液晶を搭載。画像サイズ300万画素以下に限定されるが、ファインズーム機能により27倍、756ミリ相当、デジタルズームの併用により最大100倍、2800ミリ相当の超望遠撮影が可能。CCDシフト式手ブレ補正機構の搭載に加え、ISO1600の高感度撮影に対応し、手ブレ、被写体ブレを軽減できる。また、画像サイズ300万画素以下ではISO3200、ISO5000での超高感度撮影も可能。300万画素相当で秒約7コマ、120万画素相当で秒約15コマの高速連写機能も搭載している。単3形電池4本で駆動でき、記録メディアはxD-ピクチャーカードに対応する。幅116×高さ78.5×奥行き78ミリ、365グラム。

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2007年1月25日 (木)

オリンパス μ760

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2月中旬発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

滑らかな曲線をベースとしたスタイリッシュデザインを採用し、生活防水機能を搭載したコンパクトデジカメ。有効710万画素1/2.33型CCD、37~111ミリ相当の光学3倍ズームを搭載。画像処理エンジン「TruePic TURBO」により、「ぶれ軽減モード」設定時、ISO1600の高感度撮影に対応するほか、CCDシフト式手ブレ補正機能を搭載し、手ブレ、被写体ブレをダブルで軽減できる。背面には2.5型約23万画素、上下左右170度の広視野角を実現した液晶モニターを搭載。輝度を上げて明るい場所でも見やすくする「LCDブースター」機能、暗い場所の被写体を明るく映し出す「ブライトキャプチャー」機能を搭載している。「撮影ガイド」「メニューガイド」「シーンガイド」の3つのガイド機能を搭載し、説明書がなくてもカメラ機能を使いこなせる。xD-ピクチャーカードに対応。幅99×高さ54×奥行き24.4ミリ、120グラム(本体)。シャイニーシルバー、アクアブルー、ラベンダーピンクの3色を用意している。

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オリンパス CAMEDIA FE-250

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2月中旬発売 オープン価格(予想価格/約4万円)

高感度でノイズの少ない新開発の有効800万画素1/1.8型CCDを搭載したコンパクトデジカメ。画像処理エンジン「TruePic TURBO」と融合することで、800万画素ではISO3200、300万画素ではISO10000の高感度撮影が可能。クラス世界最高感度のISO10000では、動きの速いペットや子ども、夜景や暗い室内でもブレを気にせず撮影できるほか、内蔵フラッシュの光が20メートル先の被写体まで届くので、これまで撮影が難しかった被写体の撮影も簡単にできる。使用頻度の高い「撮影ボタン」「再生ボタン」「消去ボタン」を独立して設置しているほか、選択した機能の意味を液晶モニターに表示する「ガイド機能」、撮りたいシーンに合わせて選べる「シーンプログラム」を搭載。35~105ミリ相当の光学3倍ズーム、2.5型約23万画素の液晶モニターを搭載し、xD-ピクチャーカードに対応する。幅94×高さ56.5×奥行き22.3ミリ、115グラム(本体)。

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オリンパス CAMEDIA FE-220/FE-230/FE-240

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2月上旬発売 オープン価格(予想価格/FE-220・2万円台前半、FE-230・約2万5000円、FE-240・約3万円)

有効710万画素1/2.5型CCD、2.5型約11.5万画素(FE-220のみ約15.4万画素)の液晶モニターを搭載したコンパクトデジカメ。使用頻度の高い「撮影ボタン」「再生ボタン」「消去ボタン」を独立して設置しているほか、選択した機能の意味を液晶モニターに表示する「ガイド機能」、撮りたいシーンに合わせて選べる「シーンプログラム」を搭載し、初心者でも簡単に操作できる。xD-ピクチャーカードに対応する。
「FE-220」は、38~114ミリ相当の光学3倍ズームを搭載。薄型のスタイリッシュデザインで外装にステンレスを採用。幅92×高さ55×奥行き22.4ミリ、122グラム(本体)。「FE-230」は、38~114ミリ相当の光学3倍ズームを搭載。画像処理エンジン「TruePic TURBO」により、「ぶれ軽減モード」設定時、ISO1250の高感度でもノイズの少ない高画質が得られる。また、撮影後にカメラ内でブレを補正できる「電子手ぶれ補正機能」を搭載している。幅90.5×高さ55×奥行き19.1ミリ、105グラム(本体)。「FE-240」は、オリンパス独自の「DSA(デュアルスーパー非球面)レンズ」により、レンズ群の厚みを抑え、38~190ミリ相当の光学5倍ズームを23.4ミリの薄型ボディに搭載。画像処理エンジン「TruePic TURBO」により、「ぶれ軽減モード」設定時、ISO1000の高感度撮影に対応するほか、撮影後にカメラ内でブレを補正できる「電子手ぶれ補正機能」を搭載している。幅93.5×高さ56×奥行き23.4ミリ、115グラム(本体)。シルバーとブラックの2色を用意している。

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2006年11月25日 (土)

オリンパス μ730クリエイティブブラック

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12月1日発売/オープン価格(予想価格/約4万円)

高級感、上質感を演出し、「μ730」の高機能な側面をイメージさせるブラックを限定3000台で発売する。「μ730」の特徴は、有効710万画素CCD、35ミリ判換算38~114ミリ相当の光学3倍ズーム、3型液晶モニターを搭載。「かんたん補正ボタン」により、代表的な失敗写真である手ブレ、逆光による黒つぶれ、赤目の3つを撮影後に補正することができる。ISO1600まで対応し、300万画素以下においてISO3200での高感度撮影が可能。幅95.5×高さ61.5×奥行き21ミリ、約130グラム(本体)。
また、「μ730クリエイティブブラック」発売に合わせ、イラストレーターの伊藤桂司氏がデザインするフレームや壁紙のダウンロードサービスを、ホームページにて期間限定で行う。

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オリンパス xD-ピクチャーカードType Hシリーズ「M-XD2GH」

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12月上旬発売/オープン価格(予想価格/約1万1000円)

最先端の高密度化技術により、2GBの大容量を実現したxD-ピクチャーカード。高速化技術の採用により、Type Mシリーズに比べて約2倍の書き込み速度を実現している。パノラマ合成機能が付いているオリンパスのデジカメで撮影した画像を、画像管理ソフト「OLYMPUS Master」や「CAMEDIA Master」を使ってパソコン上で合成できる「パノラマ合成機能」に対応。パッケージに同梱されているIDナンバーを画像管理ソフト「OLYMPUS Master」に入力することで、デジカメで撮影した画像を、油絵や水彩画風に加工できる「アート機能」と、3D画像に加工できる「3D機能」が使用できる。

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2006年11月13日 (月)

オリンパス ZUIKO DIGITAL ED40~150ミリF4.0-5.6

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11月23日発売/価格3万9270円

ファーサーズシステム規格に基づいた、デジタル専用設計の望遠ズーム。80~300ミリ相当の3.8倍望遠ズームが、全長72ミリ、220グラムのクラス最小・最軽量ボディに凝縮されている。フォーカシングによる全長変動のないインナーフォーカスタイプを採用し、ズーム全域で最短撮影距離90センチまでの近接撮影が可能。EDレンズや屈折率の高い高性能ガラスレンズを採用し、色収差やコマフレア、像面湾曲をバランスよく補正している。フィルター径58ミリ。外径65.5×全長72ミリ、220グラム。

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2006年10月27日 (金)

オリンパス μ750アイスピンク

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11月3日発売/オープン価格(予想価格/約4万6000円)

有効710万画素CCD、35ミリ判換算36~180ミリ相当の光学5倍ズームに加え、CCDシフト方式の手ブレ補正機構を搭載したコンパクトデジカメ「μ750」の5000台限定バージョン。μシリーズなどのイメージキャラクターであるフィギュアスケーターの浅田真央さんが選んだスペシャルカラーを採用し、限定でデザインされた本革製のカメラケースとストラップが付属する。

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2006年10月17日 (火)

オリンパス μ725SW

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11月下旬発売/オープン価格

水中5メートルまでの水中撮影が可能なスタイリッシュデザインのコンパクトデジカメ。有効710万画素CCD、35ミリ判換算38~114ミリ相当の光学3倍ズームを搭載。レンズ表面には撥水コートを採用し、水が付いたあとの手入れも簡単にできる。2.5型の液晶モニターを搭載し、「LCDブースター」機能により、明るい場所でのモニターの視認性を向上させている。また、高さ1.5メートルからの落下衝撃テストをクリアし、カメラを落としてしまっても壊れにくい耐衝撃性を実現している。ブレ軽減モード時は画像サイズが2048×1536ピクセル以下に制限され最大ISO約1600に、キャンドル/寝顔モード時は画像サイズが640×480ピクセル以下に固定され最大ISO約2500に対応する。ダークシルバー、ディープブルー、ワインレッドの3色を用意している。幅91×高さ58.7×奥行き19.8ミリ、149グラム(本体)。

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2006年8月28日 (月)

オリンパス μ730

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10月中旬発売/オープン価格

ユニバーサルデザインにより高機能と簡単操作を実現した、シニア向けのコンパクトデジカメ。操作ボタンの名称を日本語で表記するなど、使いやすさを追求。カメラといっしょに携帯できる「かんたんポケットガイド」を同梱している。有効710万画素CCD、35ミリ判換算38~114ミリ相当の光学3倍ズーム、3.0型液晶モニターを搭載。「かんたん補正ボタン」により、手ブレ、逆光による黒つぶれ、赤目の3つを撮影後に補正することができる。ISO1600まで対応し、300万画素以下においてISO3200での高感度撮影が可能。幅95.5×高さ61.5×奥行き21ミリ、約130グラム(本体)。

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オリンパス μ1000

Mju1000_a
10月中旬発売/オープン価格

有効1000万画素CCD、35ミリ判換算35~105ミリ相当の光学3倍ズーム、2.5型液晶モニターを搭載した、薄型デザインのコンパクトデジカメ。ISO1600まで対応し、300万画素以下においてISO3200、ISO6400の高感度撮影が可能。「かんたん補正ボタン」により、代表的な失敗写真である手ブレ、逆光による黒つぶれ、赤目の3つを撮影後に補正することができる。生活防水機能を搭載。幅97×高さ56.2×奥行き22.7ミリ、約140グラム(本体)。

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2006年8月23日 (水)

オリンパス μ750

Oly_mju750_c
8月31日発売/オープン価格(予想価格/4万円台前半)

有効710万画素CCD、35ミリ判換算36〜180ミリ相当の光学5倍ズームを搭載した薄型スタイリッシュボディのコンパクトデジカメ。デュアルスーパー非球面レンズ1枚を含む、4枚の非球面レンズの組み合わせにより、薄さ24.3ミリの薄型ボディを実現している。CCDシフト方式の手ブレ補正機構とISO1600に対応した高感度撮影により、手ブレ、被写体ブレを軽減。「撮影ガイド」「メニューガイド」「シーンガイド」の3つのガイド機能により、説明書なしでカメラ機能を使いこなした撮影ができる。2.5型の液晶モニターは「ブライトキャプチャー」機能により、暗い場所の被写体を明るく映し出すことが可能。スターリーシルバー、スカイブルー、サンセットレッド、ライムグリーンの4色を用意している。幅96×高さ54×奥行き24.3ミリ、120グラム(本体)。

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オリンパス CAMEDIA SP-510UZ

Oly_sp510uz
9月中旬発売/オープン価格(予想価格/4万円台前半)

有効710万画素CCD、35ミリ判換算38〜380ミリ相当の光学10倍ズームを搭載したコンパクトデジカメ。新開発のノイズ低減回路により、画像サイズ300万画素以下において、ISO4000の超高感度撮影が可能。暗い場所でもフラッシュを使わずにその場の雰囲気を鮮やかに写すことができる。また、独自の省電力設計により、同梱の単3形アルカリ電池4本により、約630枚の撮影が可能。本格的な作品づくりができるRAW記録、RAW編集機能を搭載している。幅105.5×高さ74.5×奥行き70ミリ、325グラム(本体)。

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オリンパス CAMEDIA FE-180/FE-190/FE-200

Oly_fe200
9月上旬発売(FE-180、FE-190)、9月中旬発売(FE-200)/オープン価格(予想価格/FE-180・2万円台前半、FE-190・2万円台後半、FE-200・3万円台前半)

有効600万画素CCD、2.5型の大型液晶モニターを搭載した初心者向けのコンパクトデジカメ。「FE-180」は新開発の省電力設計により同梱の充電式ニッケル水素電池(エネループ)により、約500枚の撮影が可能。初回充電が不要なため、購入直後からすぐに撮影が楽しめる。幅88×高さ60.5×奥行き27.5ミリ、120グラム(本体)。「FE-190」は外装にアルミを使用し、デザインを追求したスタイリッシュモデル。幅90.5×高さ58.5×奥行き18.5ミリ、110グラムの軽量スリムボディを実現している。「FE-200」は28〜140ミリの光学5倍ズームを搭載。遠近感をいかした広角撮影も楽しめる。幅97.5×高さ59×奥行き27ミリ、120グラム(本体)。「FE-180」「FE-190」はISO1000、「FE-200」はISO640までの高感度に対応し、手ブレ、被写体ブレを軽減できる。

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2006年3月 3日 (金)

E-330用防水プロテクタ PT-E02

4月発売/価格 157,500円

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ライブビューデジタル一眼レフのE-330用の防水プロテクタ。水中で光学ファインダーを覗きながら撮影する従来のスタイルのほか、E-330と特徴でものある、液晶モニターをみながら、高速レスポンスで高画質を活かした撮影が楽しめる。水深60mまで対応し、別売りの防水レンズポートを使用することで、各レンズに対応。また、外部ストロボ用の防水ケース(別売り)を利用することで、水中でのTTL撮影も可能。

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2006年1月31日 (火)

オリンパス μ810

3月中旬発売/オープン価格

olympus_810 電子手ぶれ補正機能に生活防水機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。1/1.8型800万画素CCDに、に光学3倍ズームレンズ、2.5型液晶モニターを搭載。「μ DIGITAL 800」で搭載された「ブライトキャプチャー」機能に加え、撮影後に手ブレ写真を補正する「電子手ぶれ補正機能」の2つの方法搭載し、暗いシーンやストロボを使わずに雰囲気を活かした撮影時でも、手ブレを気にすることなく撮影を楽しめる。また、ISO64~1600まででフル解像度記録が可能になった。(ISO3200は記録画素数は300万画素相当)さらに、「撮影ガイド機能」により説明書なしでも様々な撮影テクニックを使ってイメージ通りの撮影ができる。

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オリンパス μ720SW

3月中旬発売/オープン価格

olympus_720sw 耐衝撃・防水機能を備えたコンパクトデジタルカメラ。最大1.5mからの自由落下やハウジングなしで水深3mまでの水中撮影が可能。CCDは新開発の1/2.33型740万画素で光学3倍の屈曲式ズームレンズ、2.5型液晶モニターを搭載。ISO感度は64~1600(特定モード時 ISO2500)で、水中撮影用のシーンモードを含む、28多彩なシーンモード、ブライトキャプチャーなど多彩な機能が満載。ボディーカラーはシャイニーシルバー、アクアブルー、ローズピンクの3色が用意されている。

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オリンパスμ710

2月中旬発売/オープン価格

olympus_710 生活防水機能を備えた小型軽量薄型ボディーなコンパクトデジタルカメラ。「波」をモチーフにした新デザインで、1/2.3型740万画素CCDに光学3倍ズームレンズ、2.5型液晶モニターを搭載。ボディーカラー4色「プラチナシルバー、プラチナブラック、サンシャインオレンジ、カリビアンブルー」で、特殊コーディング加工により、キズや天候などの外的環境に強い仕上がりになっている。また、手ぶれや被写体ぶれを軽減した撮影と、液晶モニターに暗い場所の被写体を明るく映し出すことを可能にした「ブライトキャプチャー」機能を搭載。

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オリンパス FE-150

3月上旬発売/オープン価格

olympus_fe150 初心者でも簡単に使いこなすことのできるエントリー向けコンパクトデジタルカメラ。1/2.5型500万画素CCDに3倍ズームレンズ、2.5型液晶モニターを搭載。使用傾度の高い5つのシーンモードを搭載し、モードの選択時には液晶モニター上に画像とわかりやすい説明文が表示される「シーンガイド機能」を搭載している。

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2006年1月26日 (木)

オリンパス E-330

2月下旬発売/オープン価格

olympus_e330 ライブビュー機能を搭載したデジタル一眼レフカメラ。ライブビュー機能には、AFが可能な「フルタイムライブビュー/Aモード」とMF操作になるが、10倍に拡大して見ることや、明るい状態で被写界深度を確認することのできる「マクロライブビュー/Bモード」の2種類がある。液晶モニターは上下角度調整可能な2.5型21.5万画素のハイパークリスタル液晶で、上方90度、下方45度の調整が可能。撮像素子は新開発の4/3型750万画素 Live MOSセンサーを搭載。従来のCMOSセンサーの約3倍の受光部面積を持ち、ダイナミックレンジが広く階調豊かな画質を実現しながら、フルフレームトランスファー型CCDに対し、消費電力を約50%削減している。また、ISO感度はAUTO/100~400と、800以下のリミッター/1600までの拡張設定、拡張時ノイズフィルターの選択ができる。連写速度は3コマ/秒で、連続撮影はJPEGでは圧縮率や画像サイズに依存で、RAWとTIFFの場合には最大4コマとなっている。

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2005年10月 4日 (火)

オリンパス CAMEDIA SP-700

11月中旬発売/オープン価格

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縦4.5cm×横6cm、3.0インチの大型液晶モニターを搭載したコンパクトデジタルカメラ。2.0型の約2.2倍の面積を持ち、文字や画像を大きく表示することで、文字やアイコンが見やすく操作性が向上している。また、画像も確認をするためだけではなく、人に見せるときにも見やすく便利になっている。CCDは1/2.5型の600万画素で、光学3倍ズームレンズを搭載。さらに、パソコンなしで合成写真や画像調整のできる、“フォト・デコ機能”や“色温度調整機能”“カラーバランス調整機能”を搭載している。

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オリンパス CAMEDIA SP-350

10月下旬発売/オープン価格

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小型なボディに1/1.8型800万CCD、新開発のHR(High Refractive index)レンズ採用の光学3倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。コンパクトながら絞り優先オートやシャッター優先オート機能を搭載、撮影者の意図を反映した本格的な撮影を可能にしている。また、外部ストロボの接続や143点のポイントからフォーカスする箇所が選択できる“AFターゲット選択機能”、さらにRAWデータ出力など、本格的な撮影機能が満載されている。

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オリンパス CAMEDIA P-11

10月下旬発売/オープン価格

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シンプルでスタイリッシュなデザインをした昇華型デジタルフォトプリンタ。パソコンが無くてもデジカメとUSBケーブルで接続することで、L判及びはがきサイズのプリントができる。また、給紙トレイが内臓されているので、前後に場所がいらず、小スペースに置くことができる。

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2005年9月27日 (火)

オリンパス E-500

11月11日/オープン価格

olympus_e500フォーサーズシステム規格を採用したレンズ交換式一眼レフカメラ。E-300と同様の普及タイプだが、今回はペンタミラーを採用し従来の一眼レフカメラに近いデザインになっている。撮影素子には有効800万画素のフルフレームトランスファーCCDを搭載。SSWF(超音波防塵フィルター)を中心としたダストリダクションシステムも採用されている。 また、背面の液晶モニターは2.5型の大型21.5万画素の半透過型「ハイパークリスタル液晶」を搭載し、画像の確認や各種カメラ設定などが、より行ないやすくなった。新開発の49分割測光センサーを搭載し、低輝度測光時にアクティブ・ピクセル方式、高輝度測光時に積分アンプを使用するハイブリッド測光方式を採用。広い測光ダイナミックレンジを実現している。さらに、銀塩一眼レフカメラ「OM-4」に搭載されていたスポット測光と同様の「ハイライト/シャドーコントロール」が加わった。普及タイプとはいえ、多彩な機能と操作性のよさは高級機並みなカメラだ。

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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 35-100mm F2.0

10月発売/価格 372,750円(税込)

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ズーム全域で開放絞りF2.0の明るさを実現した大口径望遠ズームレンズ。35ミリ判換算で約70~200ミリの焦点域で、自然な描写が得られる準望遠領域から独特な遠近感の圧縮効果が得られる望遠領域までをカバー。4枚のEDレンズに加えて、分散特性が蛍石に近いスーパーEDレンズ1枚を使用。また、絞り羽根枚数9枚の円形絞りやフォーカスにフローティングフローティング方式を採用している。

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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 90-250mm F2.8

12月発売/価格 840,000円(税込)

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ズーム全域で開放絞りF2.8の明るさを実現した大口径超望遠ズームレンズ。35ミリ判換算で約180~500ミリの焦点域で、圧倒的な超望遠効果を発揮。3枚のEDレンズや9枚の円形絞り羽根の採用で、最高の描写性能にキレイなボケを実現。

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オリンパス ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro

olympus_zd35 11月発売/価格 37,2750円(税込)

35ミリ判換算で約70ミリの焦点距離をもつ、コストパフォーマンスに優れたマクロレンズ。各種アタッチメントなしで等倍撮影(35ミリ判換算で約2倍の撮影)が可能。マクロ撮影だけでなく、風景・スナップ・ポートレートなど幅広く活用することができるレンズだ。

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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 18-180mm F3.5-6.3

2006年春発売/価格 63,000円(税込)

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フォーサーズシステム用交換レンズで小型軽量の10倍ズームレンズ。35ミリ判換算で約36~360ミリ、最短45cmでの撮影が可能。重さも440gと軽く、小型軽量ボディーの「E-500」との組合せはベストマッチ。

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2005年9月13日 (火)

オリンパス μ DIGITAL 600

9月下旬発売/オープン価格

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生活防水機能を搭載したμシリーズの姉妹機。2.5型の液晶モニターを搭載しながら、さらにスリムにコンパクトななっている。1/2.5型600万画素CCDに光学3倍ズーム を搭載。記録画素数200万画素相当ながらも、ISO1600相当の超高感度撮影が可能な「ブレ軽減モード」を搭載。暗い場所でもストロボ無しで雰囲気のある美しい写真を撮ることができる。

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オリンパス CAMEDIA FE-110

9月下旬発売/オープン価格

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初めてでも使いやすい、初心者向けのコンパクトモデル。有効500万画素の高画質CCDに光学2.8倍ズームレンズを搭載。1つのボタンに1つの機能のみを割り当てた「1ボタン1機能」で簡単操作を実現。また、主要操作時に簡単な説明文が液晶モニタに表示される「ヘルプガイド」機能を搭載。説明書が無くても簡単に操作することができる。

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2005年9月 7日 (水)

オリンパス CAMEDIA SP-500UZ

9月下旬発売/オープン価格

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新ラインナップとなる「SP」シリーズ。光学10倍(35ミリ換算で約38ミリ~380ミリ)ズームレンズに高精細な有効600万画素のCCDを搭載。さらに、デジタル5倍ズームを併用することで最大50倍のズーム(35ミリ換算で約900ミリ)での撮影が可能となる。また、2.5型の大型液晶に高精細な電子ビューファインダを搭載した本格派デジタルカメラ。

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